# アシードホールディングス（9959） 株式の立会外分売実施に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9959/disclosure/20260831528929
種別: 開示
開示日: 2026-08-31
Komoriの読み（0-100）: 67
企業ページ: https://komori.app/company/9959

## 何が変わったか

当社株式380,100株を、2026年9月1日に東京証券取引所で立会外分売する予定です。株式の分布状況の改善と流動性の向上を目的としています。

## 会社が挙げた理由

一定数量の売却意向があり、当社株式の分布状況改善および流動性の向上を目的とするため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 株式の立会外分売実施
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2026年8月31日
- 実施日: 2026年9月1日（火）に実施予定
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: 分売値段953円、分売値段の算定基準日の終値982円
- 数量・規模: 分売予定株式数380,100株、買付申込数量の限度は買付顧客1人につき2,000株（売買単位：100株）
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 一定数量の売却意向があり、当社株式の分布状況改善および流動性の向上を目的とするもの
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2026年9月1日（火）に東京証券取引所で立会外分売を実施予定

## 評価の根拠

- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「「株式の立会外分売実施に関するお知らせ」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「「当社株式の分布状況改善および流動性の向上を目的」」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「「買付顧客1人につき2,000株」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「380,100株」「2026年9月1日（火）」「953円」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「380,100株」「953円」「2,000株」「終値982円」「ディスカウント率2.95％」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「当社株式に関し、下記のとおり立会外分売を実施いたします」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「「一定数量の売却意向」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「分売予定株式数 380,100株」「分売実施予定日 2026年9月1日（火）」「分売値段 953円」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 小幅な上振れ（原文: 「「当社株式の分布状況改善および流動性の向上を目的」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「関連する過去の開示への言及なし」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「分売実施予定日 2026年9月1日（火）」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「分売実施予定日 2026年9月1日（火）」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月1日（火）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「立会外分売を実施いたします」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「株式の立会外分売実施に関するお知らせ」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「「分売実施予定日 2026年9月1日（火）」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「分売実施予定日 2026年9月1日（火）」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 成果として提示（原文: 「「当社株式の分布状況改善および流動性の向上を目的」」）
