# 生産者の在庫棄損に伴う貸倒リスク｜ヨンキュウ（9955）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9955/threads/38d7a04c40cb
企業ページ: https://komori.app/company/9955

## 経過

- FY2016 初出 「著しい魚価の低下、養殖魚の斃死等による在庫棄損が生じた場合には、当該生産者にあっては貸倒リスクが高まる可能性があり」 — 与信管理の厳格化、貸倒引当金の積み増しを対応策としている。 (https://komori.app/company/9955/filing/2015-fy)
- FY2018-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 生産者の在庫棄損に伴う貸倒リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとリスク全体に関する定型的な確認がなされている。 (https://komori.app/company/9955/filing/2017-q3)
- FY2018 再掲 「著しい魚価の低下、養殖魚の斃死等による在庫棄損が生じた場合には、当該生産者にあっては貸倒リスクが高まる可能性があり」 — 生産者の在庫棄損を起点とする貸倒リスクと、与信管理・貸倒引当金による対応が継続している。 (https://komori.app/company/9955/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 生産者の在庫棄損に伴う貸倒リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとリスク全体に関する定型的な確認がなされている。 (https://komori.app/company/9955/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 生産者の在庫棄損に伴う貸倒リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとリスク全体に関する定型的な確認がなされている。 (https://komori.app/company/9955/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 生産者の在庫棄損に伴う貸倒リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとリスク全体に関する定型的な確認がなされている。 (https://komori.app/company/9955/filing/2018-q3)
- FY2020-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 生産者の在庫棄損に伴う貸倒リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとリスク全体に関する確認がなされている。 (https://komori.app/company/9955/filing/1989-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 生産者の在庫棄損に伴う貸倒リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとリスク全体に関する確認がなされている。 (https://komori.app/company/9955/filing/2019-q1)
- FY2020-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 生産者の在庫棄損に伴う貸倒リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとリスク全体に関する確認がなされている。 (https://komori.app/company/9955/filing/2019-q2)
- FY2020 再掲 「著しい魚価の低下、養殖魚の斃死等による在庫棄損が生じた場合には、当該生産者にあっては貸倒リスクが高まる可能性があり」 — 生産者の在庫棄損を起点とする貸倒リスクと、与信管理・貸倒引当金による対応が継続している。 (https://komori.app/company/9955/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 生産者の在庫棄損に伴う貸倒リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとリスク全体に関する確認がなされている。 (https://komori.app/company/9955/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 生産者の在庫棄損に伴う貸倒リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとリスク全体に関する確認がなされている。 (https://komori.app/company/9955/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 生産者の在庫棄損に伴う貸倒リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとリスク全体に関する確認がなされている。 (https://komori.app/company/9955/filing/2020-q3)
- FY2022-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 生産者の在庫棄損に伴う貸倒リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとリスク全体に関する確認がなされている。 (https://komori.app/company/9955/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 生産者の在庫棄損に伴う貸倒リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとリスク全体に関する確認がなされている。 (https://komori.app/company/9955/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 生産者の在庫棄損に伴う貸倒リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとリスク全体に関する確認がなされている。 (https://komori.app/company/9955/filing/2021-q3)
- FY2022 再掲 「当社グループでは、当該リスクに対し与信管理の厳格化及び貸倒引当金の積み増し等の対応策を講じておりますが、著しい魚価の低下、養殖魚の斃死等による在庫棄損が生じた場合には、当該生産者にあっては貸倒リスクが高まる可能性があり」 — 生産者の在庫棄損を起点とする貸倒リスクと、与信管理・引当金による対応策が継続している。 (https://komori.app/company/9955/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 生産者の在庫棄損に伴う貸倒リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとリスク全体に関する確認がなされている。 (https://komori.app/company/9955/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 生産者の在庫棄損に伴う貸倒リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとリスク全体に関する確認がなされている。 (https://komori.app/company/9955/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 生産者の在庫棄損に伴う貸倒リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとリスク全体に関する確認がなされている。 (https://komori.app/company/9955/filing/2022-q3)
- FY2023 再掲 「当社グループでは、当該リスクに対し与信管理の厳格化及び貸倒引当金の適正な引当等の対応策を講じておりますが、著しい魚価の低下、養殖魚の斃死等による在庫棄損が生じた場合には、当該生産者にあっては貸倒リスクが高まる可能性があり」 — 生産者の在庫棄損を起点とする貸倒リスクと、与信管理・適正な引当による対応策が継続している。 (https://komori.app/company/9955/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 生産者の在庫棄損に伴う貸倒リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとリスク全体に関する確認がなされている。 (https://komori.app/company/9955/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 生産者の在庫棄損に伴う貸倒リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとリスク全体に関する確認がなされている。 (https://komori.app/company/9955/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 生産者の在庫棄損に伴う貸倒リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとリスク全体に関する確認がなされている。 (https://komori.app/company/9955/filing/2023-q3)
- FY2025 再掲 「当社グループでは、当該リスクに対し与信管理の厳格化及び貸倒引当金の適正な引当等の対応策を講じておりますが、著しい魚価の低下、養殖魚の斃死等による在庫棄損が生じた場合には、当該生産者にあっては貸倒リスクが高まる可能性があり」 — 生産者の在庫棄損を起点とする貸倒リスクと、与信管理・適正な引当による対応策が継続している。 (https://komori.app/company/9955/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 再掲 「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 生産者の在庫棄損に伴う貸倒リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとリスク全体に関する確認がなされている。 (https://komori.app/company/9955/filing/2025-h1)
