# ハチバン（9950） 有価証券報告書の提出予定日の変更について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9950/disclosure/20260529554807
種別: 法定開示書類
開示日: 2026-05-29
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/9950

## 何が変わったか

第56期有価証券報告書の提出予定日を、2026年6月16日から6月18日に2日延期した。

## 会社が挙げた理由

内容の一部で、精査・確認に時間が必要となったため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 第56期有価証券報告書の提出予定日
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2026年5月29日
- 実施日: 2026年6月18日（予定）
- 対象期間: 2025年3月21日から2026年3月20日
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: 提出予定日を2026年6月16日から2026年6月18日に変更（2日延期）
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 内容の一部で、精査・確認に時間が必要となったため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2026年5月1日『2026年3月期決算短信〔日本基準〕（連結）』
- 今後の予定: 2026年6月18日に第56期有価証券報告書を提出する予定

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 軽微（原文: 「変更後の提出予定日：2026年6月18日」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 手続的（原文: 「有価証券報告書の提出予定日の変更について」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2026年6月16日（火）／2026年6月18日（木）」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「2026年6月16日、2026年6月18日」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「当社は…変更することといたしましたので」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「該当する相手方の記載なし」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「変更後の提出予定日：2026年6月18日（木）」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 実質的な更新（原文: 「2026年5月1日に開示いたしました『2026年3月期決算短信…』において…2026年6月16日としておりましたが、2026年6月18日に変更」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 小幅な下振れ（原文: 「提出予定日を2026年6月16日から2026年6月18日に変更」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「2026年5月1日に開示いたしました『2026年3月期決算短信〔日本基準〕（連結）』」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「第56期有価証券報告書」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「提出予定日を変更することといたしました」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「変更後の提出予定日：2026年6月18日（木）」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年6月18日（木）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「変更することといたしました」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「対象となる有価証券報告書：第56期有価証券報告書」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「変更後の提出予定日：2026年6月18日」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「2026年6月18日（木）」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 規則で求められる開示（原文: 「有価証券報告書の提出予定日の変更について」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「2026年6月16日から2026年6月18日／内容の一部で、精査・確認に時間が必要となったため」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「内容の一部で、精査・確認に時間が必要となったため」）
