# ミニストップ（9946） 2026年2月期決算短信補足

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9946/disclosure/20260408599963
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-04-08
Komoriの読み（0-100）: 28
企業ページ: https://komori.app/company/9946

## 何が変わったか

2025年度は営業総収入が前年より増えた一方、営業総利益と営業利益は減少し、営業赤字が拡大しました。最終赤字は前年より縮小しましたが、国内店舗数は55店減少しました。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由を説明する文章は記載されていません。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2026年2月期（2025年度）
- 売上高: {"value":91788,"unit":"百万円","yoy_pct":4.9}
- 営業利益: {"value":-3610,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 経常利益: {"value":-3067,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 純利益: {"value":-5630,"unit":"百万円（親会社株主に帰属する当期純利益）","yoy_pct":null}
- 売上総利益率: {"率":"30.4%","前年同期比":"+0.2ポイント"}
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: {"value":43972,"unit":"百万円","売上高販管費率":"not_disclosed"}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: [object Object]、[object Object]
- 店舗数・拠点数: {"国内":"期末1,793店、開店9店、閉店64店、純減55店","海外":"期末182店、開店13店、閉店13店、純増0店","総合計":"期末1,975店、開店22店、閉店77店、純減55店"}
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: {"value":3631,"unit":"百万円"}
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「目次および本文は「連結業績」「単体業績」などの実績数値を掲載しているが、通期業績予想・進捗率の表記はない。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「計画未達、計画以上、計画線などの記載はない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「期間は「2025.3.1－2026.2.28」と記載され、四半期単独の表はない。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」「最高益」などの記載はない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「通期業績予想の記載自体がない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「損益計算書と各種実績表はあるが、増減要因図・ブリッジの記載はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「業績表には各科目の数値と前年同期比が記載されているが、要因説明はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「「連結損益計算書」に「営業総収入 91,788」「営業利益 -3,610」などが記載されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「人件費 12,696」「広告宣伝費 1,391」「減価償却費 1,617」「設備費 17,156」「その他 11,110」と記載されている。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「「営業利益 -3,610」「営業総利益 40,362、前年同期比99.0%」「国内合計 1,793、純減 -55」と記載されている。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「為替、原材料価格、金利などの業績見通し前提の記載はない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額や織り込み額の記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「通期予想および残り期間に関する記載はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画の目標や進捗に関する記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「投資の状況は設備投資額の実績表のみで、新しい施策の説明はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「平均日販・客数・客単価・売上総利益率の状況」「商品群別 売上高前年同期比・構成比」「店舗数の状況」が掲載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが悪化（原文: 「平均日販合計97.8%、平均客数96.2%、全店平均日販99.0%、店日売上総利益高99.3%に対し、平均客単価101.7%、売上総利益率は+0.2ポイント。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「「平均客数 637人」「平均客単価 661円」と記載されている。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用計画に関する項目はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合比較の記載はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「年間配当、配当性向、総還元性向、DOEの記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得または消却の記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「「平均自己資本当期純利益率（ROE）-19.1%」「自己資本比率38.3%」などの実績値はあるが、目標値の記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「「設備投資額合計 3,631百万円」と記載されている。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題が「2026年2月期 決算短信補足」で、損益計算書、貸借対照表、店舗数などの数表が中心。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「目次は「概況」「売上、売上総利益率の状況」「国内店舗数の状況」で構成されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「各表に「2025年度（2025.3.1－2026.2.28）」の実績値が記載されている。」）
- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「通期業績予想・進捗率に関する記載はない。」）
