# 王将フードサービス（9936） 東京都環境局『江戸のこころで食品ロスゼロ！キャンペーン』参加について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9936/disclosure/20261029559588
種別: その他開示
開示日: 2026-10-30
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/9936

## 何が変わったか

東京都の食品ロス削減キャンペーンに、王将フードサービスが昨年に続いて東京都内の直営60店舗で参加する。対象店舗でポスターを掲示し、食べきりの呼びかけや、条件付きで食べ残しの持ち帰りに対応する。

## 会社が挙げた理由

サステナビリティの取り組みの一環として、環境負荷を低減し、一般廃棄物の排出を削減するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 東京都環境局
- 相手先の概要: 東京都が実施するキャンペーンの実施主体。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed
- 当社との関係: 東京都環境局が実施するキャンペーンへの参加。昨年に引き続く参加
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 当社独自のお持ち帰り容器 1個10円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月30日（実施開始日）
- 適用分野: 食品ロス削減、一般廃棄物の排出削減
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都内
- 拠点の規模: 直営60店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 消費者庁・厚生労働省『食べ残し持ち帰り促進ガイドライン～SDGs目標達成に向けて～』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「実施期間：2026年10月30日（金）～12月31日（木）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「東京都が実施する「江戸のこころで食品ロスゼロ！キャンペーン」に参加します。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年10月30日（金）～12月31日（木）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「昨年に引き続き、東京都内の直営60店舗で参加します。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「2026年10月30日；実施期間：2026年10月30日（金）～12月31日（木）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「ご希望に応じて持ち帰りに対応します。料理の内容や状態により、お持ち帰りいただけない場合があります。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「東京都環境局『江戸のこころで食品ロスゼロ！キャンペーン』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「東京都が実施する「江戸のこころで食品ロスゼロ！キャンペーン」に参加します。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「東京都環境局；東京都が実施するキャンペーン」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「対象店舗：東京都内 当社直営60店舗」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「東京都内 当社直営60店舗」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「実施期間：2026年10月30日（金）～12月31日（木）；対象店舗：東京都内 当社直営60店舗」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「東京都環境局；消費者庁・厚生労働省の「食べ残し持ち帰り促進ガイドライン～SDGs目標達成に向けて～」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「直営60店舗；2026年10月30日（金）～12月31日（木）；1個10円（税込）」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「サステナビリティの取り組みの一環として、環境負荷の低減に向け「一般廃棄物の排出削減」を重要テーマの一つに掲げています。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「お客様とともに食品ロスの削減に取り組んでまいります。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「東京都内 当社直営60店舗」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「昨年に引き続き、東京都内の直営60店舗で参加します。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「対象店舗へのキャンペーンポスター掲示；当社独自のお持ち帰り容器」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社王将フードサービス；東京都内 当社直営60店舗」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「対象店舗：東京都内 当社直営60店舗」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「江戸のこころで食品ロスゼロ！キャンペーン」；「食べ残し持ち帰り促進ガイドライン～SDGs目標達成に向けて～」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「各位；株式会社王将フードサービス；【本件に関するメディア関係者のお問い合わせ】」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「実施期間、対象店舗、実施内容、持ち帰り条件を記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「料理の内容や状態により、お持ち帰りいただけない場合があります。；消費者庁・厚生労働省の…ガイドラインに準拠します。」）
