# 王将フードサービス（9936） 「新物にんにく」入荷のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9936/disclosure/20260930543729
種別: その他開示
開示日: 2026-10-01
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/9936

## 何が変わったか

全国の「餃子の王将」「GYOZA OHSHO」で、2026年6月収穫の青森県産「夏穫れ」新物にんにくを使った餃子の提供を開始する。対象は「餃子」と「にんにく激増し餃子」で、北海道店舗では後者を販売しない。

## 会社が挙げた理由

新物にんにくは、加熱すると上品な香りと旨みが広がり、この時期はさらに旨みが際立つため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 餃子、にんにく激増し餃子
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 餃子：330円（税込363円）／一人前（6ヶ）・東日本エリア・店内飲食時、にんにく激増し餃子：350円（税込385円）／一人前（6ヶ）・東日本エリア・店内飲食時
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月1日（提供開始予定・本文上は提供開始日）
- 適用分野: 外食・餃子メニュー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 全国の「餃子の王将」「GYOZA OHSHO」店舗（北海道店舗ではにんにく激増し餃子を販売しない）
- 拠点の規模: 全国の店舗
- 定量的な効果: にんにく激増し餃子は青森県産にんにくを通常の餃子の2倍以上使用
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「10月1日から提供する」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「10月1日から提供する」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『新物にんにく』入荷のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「10月1日から提供する」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「2026年“夏穫れ”青森県産にんにくを使用します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「対象店舗 全国の『餃子の王将』『GYOZA OHSHO』」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「餃子 330円(税込363円)」「にんにく激増し餃子 350円(税込385円)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社王将フードサービス名義の発表」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「10月1日から提供」「餃子 330円」「にんにく激増し餃子 350円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「対象餃子と各販売価格を記載」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国の『餃子の王将』『GYOZA OHSHO』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「既存メニュー「餃子」および「にんにく激増し餃子」に新物にんにくを使用」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「餃子の王将の看板メニューである餃子」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発表名義「株式会社王将フードサービス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の『餃子の王将』『GYOZA OHSHO』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用件数・販売実績等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「餃子」「にんにく激増し餃子」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「株式会社王将フードサービス」および「メディア関係者のお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「美味しい餃子が、さらに美味しい季節到来！」「自慢の味」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する記載なし」）
