# 王将フードサービス（9936） 「秋ラーメン」販売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9936/disclosure/20260904531512
種別: その他開示
開示日: 2026-09-07
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/9936

## 何が変わったか

王将フードサービスが、季節限定商品「秋ラーメン」と関連セット3種類を、2026年9月14日から全国の「餃子の王将」「GYOZA OHSHO」で販売する。店内提供に加え、電子レンジ対応容器で持ち帰りにも対応する。

## 会社が挙げた理由

秋の味覚を取り入れた季節限定メニューとして販売するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 秋ラーメン、秋の特選セット A、秋の特選セット B、秋の特選セット C、月見秋ラーメン
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 秋ラーメン：820円（税込902円）、秋の特選セットA：1,245円（税込1,369円）、秋の特選セットB：1,191円（税込1,310円）、秋の特選セットC：1,073円（税込1,180円）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月14日（月）予定
- 適用分野: 外食・飲食店での提供、持ち帰り
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 全国の「餃子の王将」「GYOZA OHSHO」店舗（一部店舗除く）
- 拠点の規模: 全国の店舗（一部店舗除く）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「＜販売開始日＞2026年9月14日(月)」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年9月14日(月)」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『秋ラーメン』販売のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日：2026年9月7日、販売開始日：2026年9月14日(月)」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社は、秋の特選メニュー『秋ラーメン』を発売いたします。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国の『餃子の王将』『GYOZA OHSHO』」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「『秋ラーメン』820円(税込902円）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社王将フードサービスによる商品概要・販売開始日の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「820円(税込902円)」「2026年9月14日(月)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付けに関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『秋ラーメン』販売のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国の『餃子の王将』『GYOZA OHSHO』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「秋の特選メニュー『秋ラーメン』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は、秋の特選メニュー『秋ラーメン』を発売いたします。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発表主体：「株式会社王将フードサービス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の『餃子の王将』『GYOZA OHSHO』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「商品名以外の識別番号等の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社王将フードサービス」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「おすすめ」「この機会にぜひご賞味ください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
