# 王将フードサービス（9936） 「北海道日本ハムファイターズ」観戦ペアチケット・応援グッズ プレゼントキャンペーンのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9936/disclosure/20260720596344
種別: その他開示
開示日: 2026-07-21
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/9936

## 何が変わったか

北海道の餃子の王将18店舗で、一定額以上の利用者を対象に、北海道日本ハムファイターズの観戦ペアチケットや応援グッズが当たるキャンペーンを実施している。

## 会社が挙げた理由

北海道で地域密着を目指してきた取り組みの一環として、日本ハム株式会社との共同企画を実施するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 北海道日本ハムファイターズ観戦ペアチケット・応援グッズプレゼントキャンペーン、観戦ペアチケット、応援グッズ
- 相手先: 日本ハム株式会社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 共同企画の相手先。その他の資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 各種割引処理後のお会計税込1,300円以上でスピードくじ1枚
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月20日（実施済み・キャンペーン開始日）
- 適用分野: 北海道の餃子の王将店舗における販売促進・地域密着活動
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 北海道エリアの餃子の王将18店舗
- 拠点の規模: 18店舗（観戦ペアチケット11店舗、応援グッズ7店舗）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年7月20日より、北海道の店舗にて…プレゼントキャンペーンを実施しています」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「餃子の王将＆ニッポンハム共同企画」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月20日(月)～8月2日(日)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2012年から今年で15回目の開催です」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年7月21日」／「2026年7月20日より…実施しています」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「キャンペーンを実施しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「日本ハム株式会社との共同企画」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「餃子の王将＆ニッポンハム共同企画」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先名以外の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「そのような関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「北海道エリア18店舗」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2026年7月20日(月)～8月2日(日)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本ハム株式会社」「vs 福岡ソフトバンクホークス戦」「エスコンフィールド HOKKAIDO」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「税込1,300円以上」「北海道エリア18店舗」「2026年7月20日(月)～8月2日(日)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響への言及なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「地域密着を目指してきました」「プレゼントキャンペーン」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「北海道エリア18店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「キャンペーン実施の告知であり、製品・サービス変更の記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は…プレゼントキャンペーンを実施しています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭の会社名「株式会社 王将フードサービス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「2011年12月に北海道に初出店」「今年で15回目の開催」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「実施店舗 北海道エリア18店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Extra Point ソックスブラック」「スイング勝タオル」「ユニボールペン ZENTO」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社 王将フードサービス」「本件に関するお問い合わせ」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「キャンペーン概要・景品・実施期間・実施店舗の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「スピードくじが無くなり次第終了」「グッズのサイズ、デザインは選べません」」）
