# 王将フードサービス（9936） 「夏ラーメン」販売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9936/disclosure/20260720596343
種別: その他開示
開示日: 2026-07-21
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/9936

## 何が変わったか

株式会社王将フードサービスが、季節限定商品「夏ラーメン」と、同商品・「夏餃子」などを組み合わせた「夏の最強セット」を全国（一部店舗を除く）で期間限定販売する。販売期間は2026年7月22日から8月31日まで。

## 会社が挙げた理由

暑い夏に合う、山椒・生姜・唐辛子を使った爽やかで旨辛なラーメンを提供するため。また、「夏餃子」と「夏ラーメン」の組み合わせを楽しんでもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 夏ラーメン、夏の最強セットA、夏の最強セットB、夏の最強セットC、夏餃子
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 夏ラーメン：780円（税込858円）、夏の最強セットA：1,213円（税込1,334円）、夏の最強セットB：1,139円（税込1,252円）、夏の最強セットC：1,029円（税込1,131円）、にんにく激増し餃子変更：6個はプラス20円（税込22円）、3個はプラス15円（税込16円）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月22日（販売開始予定）
- 適用分野: 飲食店での店内飲食および持ち帰り
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 全国の『餃子の王将』『GYOZA OHSHO』店舗（一部店舗除く）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「販売期間 2026年7月22日(水) ～ 8月31日(月)まで」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年7月22日(水) ～ 8月31日(月)まで」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『夏ラーメン』販売のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年7月21日／販売期間 2026年7月22日(水) ～ 8月31日(月)まで」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「当社は、夏の特選メニューとして、『夏ラーメン』を販売します。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「販売店舗は記載されているが、提供先顧客の実名記載はない」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「『夏ラーメン』780円(税込858円)」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「販売期間 2026年7月22日(水) ～ 8月31日(月)まで」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社王将フードサービス『夏ラーメン』販売のお知らせ」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「780円(税込858円)／2026年7月22日(水) ～ 8月31日(月)」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『夏ラーメン』を販売します」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「全国の『餃子の王将』『GYOZA OHSHO』※一部店舗除く」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「夏の特選メニュー／『夏ラーメン』販売のお知らせ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社は、夏の特選メニューとして、『夏ラーメン』を販売します。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社は、夏の特選メニューとして、『夏ラーメン』を販売します。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「当社史上初となる季節限定餃子『夏餃子』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「全国の『餃子の王将』『GYOZA OHSHO』※一部店舗除く」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「販売期間の記載のみで、利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「定番メニュー『忘れられない中華そば』の奥深いコクのあるスープに、山椒と生姜の爽やかな香りと唐辛子の刺激を掛け合わせました。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『夏ラーメン』『夏餃子』『夏の最強セットA』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／株式会社王将フードサービス／本件に関するメディア関係者のお問い合わせ先／以上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「お得な夏の最強セット／ぜひご賞味ください」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
