# 王将フードサービス（9936） 「夏餃子」販売開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9936/disclosure/20260623577508
種別: その他開示
開示日: 2026-06-24
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/9936

## 何が変わったか

餃子の王将が、季節限定の新商品「夏餃子」を2026年7月3日から全国（一部店舗を除く）で販売する。国産大葉を使い、柚子胡椒酢で食べる商品で、数量限定のため無くなり次第終了する。

## 会社が挙げた理由

旬の新鮮な国産大葉を使い、夏に合う爽やかな風味を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 夏餃子
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 東日本価格：1人前（6ケ）＋柚子胡椒（小袋）1袋付 330円（税込363円）、ジャストサイズ（3ケ）＋柚子胡椒（小袋）1袋付 175円（税込192円）／西日本価格：1人前（6ケ）＋柚子胡椒（小袋）1袋付 310円（税込341円）、ジャストサイズ（3ケ）＋柚子胡椒（小袋）1袋付 165円（税込181円）／追加の柚子胡椒（小袋）1袋 10円（税込11円）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月3日（予定・販売開始）
- 適用分野: 外食・飲食店舗での販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 全国の『餃子の王将』『GYOZA OHSHO』（一部店舗を除く）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年7月3日(金)より夏限定となる『夏餃子』の販売を開始します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「＜発売日＞ 2026年7月3日(金)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「当社史上初となる季節限定餃子『夏餃子』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年6月24日」、発売日「2026年7月3日(金)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売を開始します」「全国の『餃子の王将』、『GYOZA OHSHO』」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係・大株主等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名・受注先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「1人前（6ケ）…330円（税込363円）」「1人前（6ケ）…310円（税込341円）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「1人前（6ケ）」「330円（税込363円）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社王将フードサービスによる商品販売告知」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年7月3日(金)」「1人前（6ケ）…330円（税込363円）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標・成長の柱等に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『夏餃子』の販売を開始します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国の『餃子の王将』、『GYOZA OHSHO』※一部店舗を除く」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「当社史上初となる季節限定餃子『夏餃子』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…『夏餃子』の販売を開始します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「株式会社王将フードサービス」と記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「当社史上初となる季節限定餃子」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の『餃子の王将』、『GYOZA OHSHO』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「夏餃子の利用実績・販売実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「夏餃子」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社王将フードサービス」「本件に関するメディア関係者のお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大葉香る“夏餃子”が誕生！」「夏だけの爽快な一品」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「数量限定のため、無くなり次第販売終了となります」」）
