# 王将フードサービス（9936） 野菜たっぷり春のあんかけ焼そば 販売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9936/disclosure/20260325588359
種別: その他開示
開示日: 2026-03-26
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/9936

## 何が変わったか

2026年4月限定で、全国（一部店舗を除く）の「餃子の王将」「GYOZA OHSHO」に新メニュー「野菜たっぷり 春のあんかけ焼そば」と関連セットを販売する。テイクアウトにも対応する。

## 会社が挙げた理由

4月限定メニューとして、野菜、魚介の出汁、生姜、焼き目のついた麺を使った商品を提供し、自宅でも店内の味を楽しめるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 野菜たっぷり 春のあんかけ焼そば、フェアセットＡ、フェアセットＢ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 野菜たっぷり 春のあんかけ焼そば：728円（税込800円）、フェアセットＡ：967円（税込1,063円）、フェアセットＢ：1,067円（税込1,173円）、各フェアセットへの餃子3個追加：150円（税込165円）、にんにく激増し餃子への変更：西日本25円（税込27円）、東日本15円（税込16円）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月1日（水）予定。販売期間は2026年4月1日から4月30日まで。
- 適用分野: 飲食店での店内飲食および持ち帰り
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 全国の『餃子の王将』『GYOZA OHSHO』店舗（一部店舗を除く）
- 拠点の規模: 全国店舗（一部店舗を除く）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「販売期間 2026年4月1日(水) ～ 4月30日(木)まで」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月1日(水) ～ 4月30日(木)まで」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「4月限定メニューとして…販売します」および販売期間の記載。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社は、4月限定メニューとして、『野菜たっぷり 春のあんかけ焼そば』を販売します。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「販売店舗は示されているが、顧客名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「728円(税込800円)」「967円(税込1,063円)」「1,067円(税込1,173円)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…販売します」および公式ホームページURL。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「各商品の価格および「2026年4月1日(水) ～ 4月30日(木)まで」。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「4月限定メニューとして…販売します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国の『餃子の王将』『GYOZA OHSHO』（一部店舗を除く）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「4月限定メニュー」「『野菜たっぷり 春のあんかけ焼そば』を販売します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…販売します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社王将フードサービス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の『餃子の王将』『GYOZA OHSHO』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来品との比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「野菜たっぷり 春のあんかけ焼そば」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「2026年3月26日」「各位」「株式会社王将フードサービス」「本件に関するメディア関係者のお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「おいしさ満開」「ぜひご賞味ください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし。」）
