# 高級印刷紙・技術紙の伸長と主力特殊紙の低迷｜平和紙業（9929）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9929/threads/2fa64027f6df
企業ページ: https://komori.app/company/9929

## 経過

- FY2016 初出 「高級印刷紙、技術紙の分野で前期実績を上回ることができました。しかしながら、当社が主力としている特殊紙分野のファンシーペーパー、ファインボードの２品目では、前期実績を上回ることができませんでした。」 — 商品分野ごとの当年度の実績差を示している。 (https://komori.app/company/9929/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 悪化 「しかしながら、国内外の様々な景気押し下げ要因の影響を受けて、当社が主力としている特殊紙分野のファンシーペーパー、ファインボード、高級印刷紙をはじめとする６品目すべてにおいて、前年同期実績を上回ることができませんでした。」 — 前年度に一部商品で前年実績を上回った状態から、当四半期は主力6品目すべてが前年同期実績を下回った。 (https://komori.app/company/9929/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 その他 「しかしながら、国内外の様々な景気押し下げ要因や需要構造の変化によるマイナス影響等により、当社が主力としている特殊紙３品目のうちファインボードは前年同期実績を上回ったものの、ファンシーペーパー、高級印刷紙を含む５品目については前年同期実績を上回ることができませんでした。」 — 前四半期の主力6品目すべての前年同期割れから、当四半期累計ではファインボードが前年同期実績を上回った一方、5品目は前年同期実績を下回った。 (https://komori.app/company/9929/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「しかしながら、消費者の根強い節約志向や産業構造の変化等による紙需要へのマイナス影響により、当社が主力としている特殊紙３品目のうちファインボードは前年同期実績を上回ったものの、ファンシーペーパー、高級印刷紙を含む５品目については前年同期実績を上回ることができませんでした。」 — 前四半期と同様、ファインボードは前年同期実績を上回った一方、ファンシーペーパー、高級印刷紙を含む5品目は前年同期実績を下回った。 (https://komori.app/company/9929/filing/2016-q3)
- FY2017 再掲 「しかしながら、消費者の根強い節約志向や産業構造の変化による紙需要へのマイナス影響等により、当社が主力としている特殊紙３品目のうちファインボードは前期実績を上回ったものの、ファンシーペーパーと高級印刷紙は前期実績を上回ることができませんでした。残る品目についても、ベーシックペーパーが前期実績を上回ったのみで、取扱商品の売上金額全体では前期実績を上回ることができませんでした」 — ファインボードとベーシックペーパーは前期実績を上回った一方、ファンシーペーパー、高級印刷紙、技術紙などを含む全体では減収となった。 (https://komori.app/company/9929/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 悪化 「しかしながら、特殊紙関連分野の需要が伸び悩んだことや、紙媒体をめぐる需要構造の変化によるマイナス影響等により、当社が主力としている特殊紙３品目を含むすべての品目で前年同四半期実績を上回ることができませんでした。」 — 前期は一部品目が前期実績を上回っていたのに対し、当四半期は特殊紙3品目を含むすべての品目が前年同四半期実績を下回った。 (https://komori.app/company/9929/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「しかしながら、特殊紙関連分野の需要が伸び悩んだことや、紙媒体をめぐる需要構造の変化によるマイナス影響等により、当社が主力としているファンシーペーパー・ファインボード・高級印刷紙の特殊紙３品目を含むすべての品目で前年同期実績を上回ることができませんでした」 — 前四半期に続き、特殊紙3品目を含むすべての品目で前年同期実績を下回った。商品別ではファンシーペーパー2.0％減、ファインボード8.1％減、高級印刷紙1.1％減などとなっている。 (https://komori.app/company/9929/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 その他 「しかしながら、特殊紙関連分野の需要が伸び悩んだことや、紙媒体をめぐる需要構造の変化によるマイナス影響等により、当社の品目別売上高は技術紙が前年実績をわずかに上回ったものの、主力としているファンシーペーパー・ファインボード・高級印刷紙の特殊紙３品目を含む他の品目で前年同期実績を上回ることができませんでした」 — 前四半期まで全品目が前年同期実績を下回っていたのに対し、当四半期累計では技術紙が前年実績をわずかに上回った。一方、主力特殊紙3品目を含む他の品目は前年同期実績を下回った。 (https://komori.app/company/9929/filing/2017-q3)
- FY2018 再掲 「技術紙は前期実績をわずかに上回ったものの、当社が主力としている特殊紙３品目を含む他の品目で前期実績を上回ることができませんでした。」 — 技術紙が前期を上回る一方、ファンシーペーパー、ファインボード、高級印刷紙など他の品目は前期を下回る構図を通期でも確認している。 (https://komori.app/company/9929/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 その他 「商品区分のうちファンシーペーパー、ファインボード、技術紙において前年同四半期実績を上回りました。しかしながら残りの品目については紙媒体の需要減少の影響が大きく前年同四半期実績を上回ることができませんでした。」 — 前年度第1四半期には全品目が前年同期実績を下回っていたが、当四半期はファンシーペーパー、ファインボード、技術紙の3品目が前年同期実績を上回った。一方、残りの品目は前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/9929/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 その他 「商品区分のうちファンシーペーパーにおいて前年同四半期実績を上回り、残りの品目については前年同四半期実績を下回りましたが、全体の実績では前年同四半期実績をわずかながら上回ることができました。」 — ファンシーペーパーは11.0％増となった一方、ファインボード、高級印刷紙、ベーシックペーパー、技術紙、その他は前年同期を下回った。商品別売上合計は0.6％増となった。 (https://komori.app/company/9929/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 その他 「その結果、市場の構造的要因によるマイナス影響や自然災害の多発による一時的な需要減少の影響を受けたものの、商品区分のうちファンシーペーパー、ファインボード、ベーシックペーパー、技術紙において前年同四半期実績を上回り、全体の実績でも前年同四半期実績を上回ることができました。」 — 前四半期はファンシーペーパーのみが前年同期を上回っていたのに対し、当四半期は4品目が前年同期を上回り、商品区分全体も1.6％増となった。 (https://komori.app/company/9929/filing/2018-q3)
- FY2019 その他 「商品区分のうちファンシーペーパーとベーシックペーパーにおいて前期実績を上回り、全体でも前期実績を上回りました。」 — 第3四半期累計時点では4品目が前年同期実績を上回っていたが、通期ではファンシーペーパー4.2％増、ベーシックペーパー1.3％増の2品目が増収となり、商品別売上合計は0.2％増となった。 (https://komori.app/company/9929/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「これにより、商品区分のうちファインボード、ベーシックペーパー、技術紙において前年同四半期実績を上回りました。しかしながら、市場の構造的要因の影響や連休の増加による営業稼働日減少の影響もあり、全体では前年同四半期実績を下回りました。」 — ファインボード、ベーシックペーパー、技術紙の3品目は前年同期を上回った一方、ファンシーペーパー、高級印刷紙、その他は下回り、商品別売上合計は前年同期比0.5％減となった。 (https://komori.app/company/9929/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「これにより、商品区分のうちファインボードとベーシックペーパー及び技術紙において前年同四半期実績を上回り、平和紙業単体の実績では、前年同四半期実績を上回りました。」 — ファインボード3.9％増、ベーシックペーパー9.7％増、技術紙11.3％増となった一方、ファンシーペーパー14.3％減、高級印刷紙1.0％減などで、商品別売上合計は0.3％増となった。 (https://komori.app/company/9929/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「これにより、商品区分のうちファインボードとベーシックペーパー及び技術紙において前年同四半期実績を上回りましたが、消費税増税による需要減退の影響もあり、主力のファンシーペーパーや高級印刷紙等が伸び悩み、当社グループ全体の実績では前年同四半期実績を下回りました。」 — ファインボード、ベーシックペーパー、技術紙は前年同期を上回った一方、主力のファンシーペーパー・高級印刷紙が伸び悩み、商品別売上合計は前年同期比1.9％減となった。 (https://komori.app/company/9929/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「これにより、商品区分のうちファインボードと技術紙において前期実績を上回りましたが、消費税増税及び新型コロナウイルス感染症拡大による急速な需要冷え込みの影響を受け、主力のファンシーペーパーや高級印刷紙等が伸び悩み、全体の実績では前期実績を下回りました。」 — ファインボードと技術紙は前期を上回った一方、主力のファンシーペーパー・高級印刷紙等が伸び悩み、商品別売上合計は前期比3.6％減となった。 (https://komori.app/company/9929/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 悪化 「これにより、一部商品では販売が増加したものの、新型コロナウイルス感染症の拡大による消費及び需要の急減が大きな要因となり、和洋紙卸売業における商品区分のすべてにおいて、前年同四半期実績を下回りました。」 — 前年度第1四半期に一部品目が増収だった状態から、当第1四半期はファンシーペーパー、ファインボード、高級印刷紙、ベーシックペーパー、技術紙、その他の全品目が前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/9929/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「しかしながら、新型コロナウイルス感染症の影響が長期化したことによる消費及び需要の低迷により、主力である和洋紙販売セグメントにおいて、前年同四半期販売実績を下回りました。」 — 主力の和洋紙販売セグメントが前年同期実績を下回り、単体の商品別売上高でもファンシーペーパー30.1％減、ファインボード25.9％減、高級印刷紙30.2％減など、6品目すべてが減収となった。 (https://komori.app/company/9929/filing/2020-q2)
- FY2022-Q1 その他 「商品区分のうちファンシーペーパー、ファインボード、高級印刷紙、ベーシックペーパー、技術紙、その他のすべてにおいて前年同四半期実績を上回りました。」 — 前年度第1四半期の全品目前年同期割れから転じ、6品目すべてが増収となった。単体の商品別売上合計も前年同期比17.7％増となっている。 (https://komori.app/company/9929/filing/2021-q1)
- FY2022-Q3 その他 「ファンシーペーパー　2,257　2,464　9.2　ファインボード　1,181　1,294　9.6　高級印刷紙　2,197　2,374　8.1　ベーシックペーパー　2,994　3,129　4.5　技術紙　1,360　1,405　3.3　その他　133　152　13.8　合計　10,125　10,821　6.9」 — 商品区分6品目のすべてが前年同四半期実績を上回り、単体の商品別売上合計は前年同期比6.9％増となった。 (https://komori.app/company/9929/filing/2021-q3)
- FY2022 その他 「ファンシーペーパー　3,148　22.7　3,360　22.9　6.7　ファインボード　1,564　11.3　1,716　11.7　9.8　高級印刷紙　3,000　21.6　3,203　21.8　6.8　ベーシックペーパー　4,159　29.9　4,299　29.3　3.4　技術紙　1,850　13.3　1,912　13.0　3.4　その他　176　1.2　195　1.3　11.1　合計　13,898　100.0　14,688　100.0　5.7」 — ファンシーペーパー、ファインボード、高級印刷紙、ベーシックペーパー、技術紙、その他の全品目が前期比増収となり、単体の商品別売上合計も5.7％増加した。 (https://komori.app/company/9929/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「ファンシーペーパー　765　22.1　797　23.1　4.3
ファインボード　390　11.3　411　11.9　5.2
高級印刷紙　765　22.1　788　22.8　2.9
ベーシックペーパー　1,015　29.3　945　27.3　△6.9
技術紙　487　14.1　466　13.5　△4.3
その他　42　1.1　50　1.4　19.7
合計　3,467　100.0　3,459　100.0　△0.2」 — ファンシーペーパー、ファインボード、高級印刷紙、その他の4品目は前年同期を上回った一方、ベーシックペーパーと技術紙は減収となり、商品別売上合計は前年同期比0.2％減となった。 (https://komori.app/company/9929/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「ファンシーペーパー　1,572　22.2　1,639　22.8　4.2
ファインボード　831　11.7　859　12.0　3.4
高級印刷紙　1,555　22.0　1,642　22.9　5.6
ベーシックペーパー　2,063　29.1　1,981　27.6　△3.9
技術紙　961　13.6　943　13.1　△1.9
その他　101　1.4　113　1.6　10.9
合計　7,087　100.0　7,179　100.0　1.3」 — ファンシーペーパー、ファインボード、高級印刷紙、その他の4品目が増収となり、ベーシックペーパーと技術紙は減収となった。商品別売上合計は前年同期比1.3％増で、前四半期の全体微減から増収に転じている。 (https://komori.app/company/9929/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「ファンシーペーパー　2,464　22.8　2,600　23.4　5.5
ファインボード　1,294　12.0　1,372　12.4　6.0
高級印刷紙　2,374　21.9　2,551　23.0　7.4
ベーシックペーパー　3,129　28.9　2,978　26.8　△4.8
技術紙　1,405　13.0　1,438　13.0　2.4
その他　152　1.4　162　1.4　6.6
合計　10,821　100.0　11,104　100.0　2.6」 — ファンシーペーパー、ファインボード、高級印刷紙、技術紙、その他の5品目が前年同期比増収となり、ベーシックペーパーは減収となった。商品別売上合計は前年同期比2.6％増で、前四半期の4品目増収から増収品目が増えた。 (https://komori.app/company/9929/filing/2022-q3)
- FY2023 その他 「ファンシーペーパー 3,360 22.9 3,525 23.3 4.9
ファインボード 1,716 11.7 1,899 12.6 10.6
高級印刷紙 3,203 21.8 3,462 22.9 8.1
ベーシックペーパー 4,299 29.3 4,116 27.2 △4.3
技術紙 1,912 13.0 1,920 12.7 0.4
その他 195 1.3 207 1.3 6.2
合計 14,688 100.0 15,130 100.0 3.0」 — 通期ではファンシーペーパー、ファインボード、高級印刷紙、技術紙、その他が前期比増収となり、ベーシックペーパーのみ減収となった。商品別売上合計は3.0％増となった。 (https://komori.app/company/9929/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「ファンシーペーパー
797
23.1
787
22.0
△1.3
ファインボード
411
11.9
479
13.4
16.5
高級印刷紙
788
22.8
849
23.8
7.8
ベーシックペーパー
945
27.3
958
26.8
1.3
技術紙
466
13.5
450
12.6
△3.5
その他
50
1.4
47
1.4
△6.0
合計
3,459
100.0
3,572
100.0
3.2」 — ファインボード、高級印刷紙、ベーシックペーパー、合計が前年同期を上回った一方、ファンシーペーパー、技術紙、その他は減収となった。商品別売上合計は前年同期比3.2％増となった。 (https://komori.app/company/9929/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「ファンシーペーパー　1,639　22.8　1,613　22.2　△1.5
ファインボード　859　12.0　968　13.3　12.7
高級印刷紙　1,642　22.9　1,703　23.4　3.7
ベーシックペーパー　1,981　27.6　1,974　27.1　△0.4
技術紙　943　13.1　928　12.8　△1.6
その他　113　1.6　94　1.2　△16.3
合計　7,179　100.0　7,284　100.0　1.5」 — ファインボードと高級印刷紙が前年同期比で増収となった一方、ファンシーペーパー、ベーシックペーパー、技術紙、その他は減収となった。商品別売上合計は前年同期比1.5％増となった。 (https://komori.app/company/9929/filing/2023-q2)
- FY2024 その他 「ファインボード 1,899 12.6 1,978 13.1 4.2　高級印刷紙 3,462 22.9 3,578 23.7 3.4　合計 15,130 100.0 15,080 100.0 △0.3」 — ファインボードは前期比4.2％増、高級印刷紙は3.4％増となった一方、ファンシーペーパー、ベーシックペーパー、技術紙などが減収となり、商品別売上合計は0.3％減となった。 (https://komori.app/company/9929/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 その他 「ファンシーペーパー　1,613　22.2　1,661　23.0　2.9
ファインボード　968　13.3　952　13.2　△1.7
高級印刷紙　1,703　23.4　1,699　23.5　△0.2
ベーシックペーパー　1,974　27.1　1,835　25.4　△7.1
技術紙　928　12.8　992　13.7　6.8
その他　94　1.2　81　1.2　△13.6
合計　7,284　100.0　7,222　100.0　△0.9」 — 当中間会計期間はファンシーペーパーが2.9％増、技術紙が6.8％増となった一方、ファインボード、高級印刷紙、ベーシックペーパー、その他が減収となり、商品別売上合計は0.9％減となった。 (https://komori.app/company/9929/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「ファンシーペーパー 3,463 23.0 3,522 23.4 1.7
ファインボード 1,978 13.1 1,974 13.1 △0.2
高級印刷紙 3,578 23.7 3,523 23.4 △1.6
ベーシックペーパー 3,982 26.4 3,774 25.1 △5.2
技術紙 1,893 12.6 2,079 13.8 9.8
その他 184 1.2 156 1.2 △15.0
合計 15,080 100.0 15,031 100.0 △0.3」 — 2025年3月期は技術紙が前期比9.8％増、ファンシーペーパーが1.7％増となった一方、ベーシックペーパー、高級印刷紙等が減収となり、合計は0.3％減となった。 (https://komori.app/company/9929/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 悪化 「映像・音楽業界関連需要、環境に配慮したサステナブル商品および各種技術紙等の開発・販売により、高級印刷紙と技術紙の販売は前年同期実績を上回りましたが、アメリカの関税措置による影響等で中国および東南アジア市場における販売が減少し、売上高は78億76百万円（前年同期比1.9％減）、営業損失は11百万円（前年同期は営業利益34百万円）となりました。」 — 高級印刷紙・技術紙は増販となった一方、関税措置等による中国・東南アジア市場の販売減少により、和洋紙卸売業は減収となり営業損失に転じた。 (https://komori.app/company/9929/filing/2025-h1)
- 2026-08-10 前進 「技術紙・機能紙分野、高級パッケージ用途での販売が堅調に推移しました。」 — 技術紙・機能紙及び高級パッケージ用途の販売堅調を示し、高付加価値商品の伸長が継続している。 (https://komori.app/company/9929/disclosure/20260807515213)
