# ミロク情報サービス（9928） 「統合報告書2026」日本語版・英語版を発行

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9928/disclosure/20261019552594
種別: その他開示
開示日: 2026-10-19
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/9928

## 何が変わったか

「統合報告書2026」の日本語版と英語版を発行し、2026年10月19日にコーポレートサイトで公開した。

## 会社が挙げた理由

MJSグループのビジネスモデル、経営戦略、業績、サステナビリティへの取り組みを総合的に報告し、財務・非財務情報をステークホルダーに分かりやすく伝えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 統合報告書2026（日本語版・英語版）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月19日（公開実績）
- 適用分野: 財務・会計システムおよび経営情報サービス、事業改革、成長戦略、サステナビリティ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区（株式会社ミロク情報サービス本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 会計事務所ユーザー約8,400、ERPシステムを利用する中堅・中小企業約18,000社、企業ユーザー約10万社
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: IFRS財団が提唱する国際統合報告フレームワーク、経済産業省が提唱する価値協創ガイダンス

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『統合報告書 2026』日本語版・英語版を発行し、2026 年 10 月 19 日（月）に MJS コーポレートサイトに公開しました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発行日 2026 年 10 月 19 日（月）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「発行し、2026 年 10 月 19 日（月）に…公開しました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発行しました」「公開しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「日本語版および英語版／PDF／51 ページ」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「IFRS 財団が提唱する『国際統合報告フレームワーク』および経済産業省が提唱する『価値協創ガイダンス』などを参照」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「発行日 2026 年 10 月 19 日」「PDF／51 ページ」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「生成 AI 時代を見据えた事業改革と成長戦略を紹介」「ASEAN 市場における成長戦略」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「『統合報告書 2026』日本語版・英語版を発行」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「MJS グループのビジネスモデル、経営戦略、業績、サステナビリティへの取り組みを総合的に報告」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は「統合報告書 2026」の発行・公開。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「MJS グループのビジネスモデル、経営戦略、業績、サステナビリティへの取り組みを総合的に報告」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ミロク情報サービス…は、『統合報告書 2026』…を発行」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「ASEAN 市場における成長戦略」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「約8,400の会計事務所ユーザー」「約18,000社…約10万社の企業ユーザー」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『統合報告書 2026』」「https://www.mjs.co.jp/ir/library/integrated-report/」「PDF／51 ページ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「報道関係者 各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「生成 AI の急速な進化」「本格展開する ASEAN 市場」「企業価値の持続的向上」」）
