# サガミホールディングス（9900） 統合報告書2024 発行に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9900/disclosure/20240826576413
種別: その他開示
開示日: 2024-08-26
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/9900

## 何が変わったか

「統合報告書2024」を発行し、当社Webサイトで公開した。報告書には価値創造プロセス、中期経営計画、事業実績、サステナビリティの取り組みなどを掲載している。

## 会社が挙げた理由

お客様、お取引先、地域社会などのステークホルダーを対象としたコミュニケーションツールとして発行し、積極的な情報開示によってステークホルダーとのコミュニケーションを強化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 統合報告書2024
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年8月26日（発行・Webサイト公開の実績）
- 適用分野: 企業情報開示、価値創造、中期経営計画、事業実績、サステナビリティ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『統合報告書 2024』を発行し、当社Webサイトにて公開いたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文は統合報告書の発行・公開について記載している。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発行日 : 2024年８月26日(月)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「統合報告書 2024 発行に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「日付「2024年８月26日」および「発行日 : 2024年８月26日(月)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発行し、当社Webサイトにて公開いたしました」「強化してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「お客様、お取引先、地域社会などあらゆるステークホルダーを対象」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・契約先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「記載されている数値は「2024年８月26日」「2023年４月１日～2024年３月31日」などの日付である。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「対象期間は示されているが、実績値や予測値は本文に記載されていない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社Webサイトよりご覧いただけます。」およびURLの記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「価値創造プロセス」「成長戦略」「サステナビリティ」などの掲載内容が示されている。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「持続的な成長に向けた中期経営計画 Management Plan 2025『Together』」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「統合報告書 2024」を発行し、当社Webサイトにて公開した旨の記載」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「サガミホールディングスの成長戦略」「2023年度 セグメント別の実績」「サガミホールディングスのサステナビリティ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は「統合報告書 2024」の発行・公開である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「報告書の主な内容として「サガミホールディングスとは？」「会社情報 / 株式情報」が挙げられている。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社サガミホールディングス…は、『統合報告書 2024』を発行」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「そのような表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「お客様、お取引先、地域社会などあらゆるステークホルダーを対象」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先、利用企業数、利用件数などの記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社サガミホールディングス」「（コード番号：9900 東証プライム・名証プレミア）」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「価値創造プロセス」「成長戦略」「サステナビリティ」など、内容の説明が中心である。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「※英語版は後日公開予定です。」」）
