# サガミホールディングス（9900） ウクライナにおける人道支援のための寄付について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9900/disclosure/20220418523617
種別: その他開示
開示日: 2022-04-18
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/9900

## 何が変わったか

当社は、ウクライナおよび周辺地域で避難する人々への人道支援として、共創 和や会の参画企業有志と共同で寄付を実施した。寄付金は国連UNHCR協会を通じて緊急支援や避難民の保護活動に充てられる。

## 会社が挙げた理由

ウクライナで被災した方々や周辺地域に避難した方々への人道支援のため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 国連UNHCR協会
- 相手先の概要: 国連難民高等弁務官事務所（UNHCR）協会。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed
- 当社との関係: 寄付金の寄付先・取扱団体。共創 和や会参画企業有志と共に寄付を実施
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: ウクライナおよび近隣諸国における人道支援、緊急支援、避難民の保護活動
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「寄付を実施いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2022年4月18日」付の発表だが、寄付実施日自体は記載されていない」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「寄付を実施いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「寄付を実施いたしました」「充当されることとなります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「国連 UNHCR（国連難民高等弁務官事務所）協会」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「国連 UNHCR（国連難民高等弁務官事務所）協会」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「発表内容は人道支援のための寄付である」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額・件数等の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「国連 UNHCR協会を通じて」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「人道支援のため」「緊急性の高い支援」「保護活動に充当」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「ウクライナにおける人道支援のための寄付」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「事業範囲に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「寄付に関する発表であり、製品・サービスへの言及なし」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…寄付を実施いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「ウクライナおよび近隣諸国」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社サガミホールディングス」「（コード番号：9900 東証プライム・名証プレミア）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「心よりお見舞い申し上げます」「心から願っております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載なし」）
