# ＪＢＣＣホールディングス（9889） ＪＢＣＣのクラウドエンジニアが 「Microsoft Top Partner Engineer Award」を2年連続で受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9889/disclosure/20260729501467
種別: その他開示
開示日: 2026-07-29
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企業ページ: https://komori.app/company/9889

## 何が変わったか

ＪＢＣＣのクラウドエンジニアが、日本マイクロソフトの「Microsoft Top Partner Engineer Award 2026」のCloud & AI Platform部門を受賞した。前年に続く2年連続の受賞となる。

## 会社が挙げた理由

案件の実績や先進性、マイクロソフトテクノロジーの社内普及活動などが評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Microsoft Top Partner Engineer Award 2026、Microsoft Azure、Azure Arc
- 相手先: 日本マイクロソフト株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都港区。マイクロソフト製品・テクノロジーを提供する企業。
- 当社との関係: ＪＢＣＣ株式会社は日本マイクロソフトのパートナー企業。両社は協働関係にある。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: クラウド移行・モダナイゼーション、データ統合、AIアプリ／エージェント開発、顧客のDX推進・AI活用
- 受賞名・認証名: Microsoft Top Partner Engineer Award 2026 Cloud & AI Platform部門。2025年に続き2年連続受賞
- 授与・認証機関: 日本マイクロソフト株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績への影響についての記載はない
- 出典: Microsoft Top Partner Engineer Award 2026 特設サイト（aka.ms/tpe2026）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「受賞したことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 7 月 29 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「昨年に続き2年連続」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞した」「2年連続で受賞」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「日本マイクロソフト株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「日本マイクロソフト株式会社が主催する」「賞が贈られる」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都港区」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「ＪＢＣＣ株式会社は日本マイクロソフトのパートナー企業」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本マイクロソフト株式会社が主催」「Microsoft Top Partner Engineer Award 2026 特設サイト」「aka.ms/tpe2026」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「Cloud & AI Platform部門」「2年連続」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「AIでお客様の変革を実現し、その定着を支える新たな支援体制」「お客様の持続的な成長に貢献」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「Microsoft Top Partner Engineer Award 2026」「受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「井戸 誠士が…受賞」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「クラウドエンジニアが…受賞」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「日本マイクロソフトが主催する…Award」「受賞」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「ＪＢＣＣ株式会社 高度技術専門職」「ＪＢＣＣ株式会社は…事業会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先名・利用件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Microsoft Top Partner Engineer Award 2026」「Cloud & AI Platform部門」「Microsoft Azure」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題形式、受賞者コメント、エンドースメント、URL付き企業紹介」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高い技術力、豊富な実績」「最新テクノロジー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
