# ＪＢＣＣホールディングス（9889） kintoneプラグイン「ATTAZoo＋」、ITreview Grid Awardで5年連続最高位「Leader」を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9889/disclosure/20260722597309
種別: その他開示
開示日: 2026-07-22
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/9889

## 何が変わったか

kintone向けプラグインセット「ATTAZoo＋」が、ユーザーレビューに基づくITreview Grid Awardの最高位「Leader」を5年連続で受賞した。3年以上連続受賞製品として「殿堂入り」にも選出されている。

## 会社が挙げた理由

ITreviewに投稿されたユーザーレビューに基づき、製品満足度と市場認知度の両面で高く評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ATTAZoo＋（アッタゾー プラス）、kintoneプラグイン
- 相手先: アイティクラウド株式会社
- 相手先の概要: ITreviewを運営する会社。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: ITreview Grid Awardの運営者・評価機関と受賞製品提供会社の関係。資本・人的・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2017年（提供開始、実績）
- 適用分野: kintoneの業務改善、検索機能、入力支援、一覧表示の改善、DX推進、業務効率化
- 受賞名・認証名: ITreview Grid Award kintoneプラグイン部門「Leader」
- 授与・認証機関: ITreview（アイティクラウド株式会社運営）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 累計導入企業数2,600社以上（2026年4月1日時点）、累計ライセンス数3,500ライセンス超（2026年4月1日時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ITreviewに投稿されたユーザーレビュー、ITreview Grid Award

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「5年連続で受賞しました」「『殿堂入り』にも選出されています」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月22日」「2026年4月1日時点」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「四半期ごとに継続してLeaderを受賞」「5年連続」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「5年連続で受賞しました」「累計導入企業数は2,600社以上」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「アイティクラウド株式会社が運営するレビューサイト『ITreview』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「ITreview Grid Award」「『Leader』は…高い評価を獲得した製品に授与される称号」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「ITreviewを運営するレビューサイト」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「累計導入企業数は2,600社以上」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計導入企業数は2,600社以上、累計ライセンス数は3,500ライセンスを超えています」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2017年の提供開始以来」「累計導入企業数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ITreview」「アイティクラウド株式会社」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「5年連続」「2,600社以上」「3,500ライセンス」「2017年」「2026年4月1日時点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「お客様の業務改善とDX推進に貢献できるよう」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「最高位『Leader』を…受賞」「『殿堂入り』にも選出」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「kintone向けプラグイン『ATTAZoo＋』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「継続的な機能追加や操作性向上」「ラインアップを拡充」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ＪＢＣＣが開発・提供する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「ＪＢＣＣ株式会社は、ＪＢＣＣホールディングス株式会社…の事業会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「kintoneプラグイン部門の最高位」「ITreviewに投稿されたユーザーレビューをもとに」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計導入企業数は2,600社以上、累計ライセンス数は3,500ライセンス」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「kintoneの標準機能だけでは実現が難しい業務要件」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ATTAZoo＋」「kintone」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「開発担当者のコメント」「製品サイト」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最高位『Leader』」「高いユーザー評価」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし」）
