# ＪＢＣＣホールディングス（9889） ＪＢＣＣホールディングス、「みんかぶアワード 2025」に選出

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9889/disclosure/20260629582857
種別: その他開示
開示日: 2026-06-29
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/9889

## 何が変わったか

ＪＢＣＣホールディングスが、みんかぶアワード2025の東証プライム受賞銘柄35社の一つに選出された。昨年に続く2年連続の選出となる。

## 会社が挙げた理由

みんかぶが、経常増益期数、ROE、みんかぶ上の注目度（トラフィック）などの基準に基づき選定したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社みんかぶ（MINKABU）
- 相手先の概要: 国内最大級の金融・資産形成情報メディア「みんかぶ」を運営。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: みんかぶがＪＢＣＣホールディングスを表彰・選出した関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 金融・資産形成情報、投資家の銘柄選び
- 受賞名・認証名: みんかぶアワード2025（2026年発表版）
- 授与・認証機関: みんかぶ（MINKABU）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 受賞銘柄35社、対象は3,800以上の上場銘柄
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 企業価値の向上を図り、株主・投資家の期待に応えるべく取り組むと記載。受賞自体の業績影響額はnot_disclosed
- 出典: 「みんかぶアワード2025」公式サイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「受賞銘柄35社の一つに選出されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月29日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「昨年に続き2年連続」「年に一度」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「選出されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「選出されました」「達成しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「『みんかぶ（MINKABU）』が発表した」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「選定・表彰する制度」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「国内最大級の金融・資産形成情報メディア『みんかぶ』」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「売上高76,019百万円（前期比8.8％増）、営業利益7,308百万円（同18.7％増）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2026年3月期は、売上高76,019百万円…営業利益7,308百万円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「出所：『みんかぶアワード2025』公式サイト」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年6月29日」「受賞銘柄35社」「2026年3月期」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「生成AIを次の成長機会と捉えた戦略的な投資推進」「注力事業のさらなる成長」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「受賞による業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「みんかぶアワード2025」「選出されました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ＪＢＣＣホールディングス…受賞銘柄35社の一つ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「みんかぶアワード2025…に選出」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「みんかぶが発表した…受賞銘柄…に選出」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ＪＢＣＣホールディングス株式会社…選出されました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「国内最大級の金融・資産形成情報メディア」「出所：…公式サイト」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内上場企業のデータ」「国内市場の活性化」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「東証プライム 情報・通信業 9889」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「本件に関するお問い合わせ」「広報」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内最大級」「今後が特に期待される注目銘柄」「強力にサポート」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「営業利益8,745百万円…を見込みます」「年間配当は…50円…を予定」「業績予想は2026年5月13日公表」」）
