# ＪＢＣＣホールディングス（9889） ＪＢＣＣ、「マイクロソフト ジャパン パートナー オブ ザ イヤー 2025」を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9889/disclosure/20251125508347
種別: その他開示
開示日: 2025-11-25
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企業ページ: https://komori.app/company/9889

## 何が変わったか

ＪＢＣＣが、日本マイクロソフトの「マイクロソフト ジャパン パートナー オブ ザ イヤー 2025」で、Azure関連の「Secure Migration and Modernization」アワードを受賞した。今回で5年連続の受賞となる。

## 会社が挙げた理由

既存のオンプレミス環境からAzureへの安全なクラウド移行、運用最適化、移行後サポート、ならびに日本マイクロソフトとの協働を通じた顧客課題の解決が評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Microsoft Azure、EcoOne ＪＢＣＣの運用付きクラウドサービス
- 相手先: 日本マイクロソフト株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都港区。マイクロソフトのテクノロジーを活用したソリューションを提供する企業として記載。
- 当社との関係: ＪＢＣＣが日本マイクロソフトのパートナー企業として協働している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: クラウド移行、クラウドモダナイゼーション、セキュリティ、AI活用、データガバナンス、基幹システム
- 受賞名・認証名: マイクロソフト ジャパン パートナー オブ ザ イヤー 2025 Secure Migration and Modernization アワード
- 授与・認証機関: 日本マイクロソフト株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 5年連続受賞
- 業績への影響: 将来の収益への具体的な影響額は記載されていない。クラウド利用コストの最適化・コスト削減を実現し、企業成長を支援するとしている。
- 出典: マイクロソフト ジャパン パートナー オブ ザ イヤー 2025（https://aka.ms/jp-potya2025）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「受賞しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はなく、「アワードを受賞しました」と記載。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年11月25日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「5年連続受賞」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「今回の受賞になりました」「受賞しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞しました」「評価され、今回の受賞になりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「日本マイクロソフト株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「日本マイクロソフト株式会社が主催する」「アワードを受賞しました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都港区」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「日本マイクロソフトとの協働」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「5年連続受賞」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「5年連続受賞」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本マイクロソフト株式会社」「https://aka.ms/jp-potya2025」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年11月25日」「5年連続受賞」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「企業の成長のために必要な中長期的な視野に立ったロードマップまで提供」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「マイクロソフト ジャパン パートナー オブ ザ イヤー 2025」を受賞」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「Azure関連の Secure Migration and Modernization アワード」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は「アワードを受賞しました」である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「顧客ビジネスを加速させる安全なクラウド移行を評価」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「ＪＢＣＣ株式会社は、ＪＢＣＣホールディングス株式会社の事業会社です」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「5年連続受賞」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本の中堅・大手企業にマッチしたクラウド移行の提案」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「単なる『リフト＆シフト』ではなく、セキュリティを強化した安全なインフラ、運用最適化、将来に備えたイノベーションを統合」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Microsoft Azure」「Secure Migration and Modernization」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係の皆さま」「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「革新的で信頼性のあるソリューション」「卓越した成果」」）
