# 収益認識に関する会計基準の令和4年3月期適用予定｜松屋フーズホールディングス（9887）の変遷

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## 経過

- FY2019 初出 「「収益認識に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。適用予定日は令和４年３月期の期首から適用します。」 — 収益認識に関する会計基準等について、令和4年3月期の期首から適用する予定とし、影響額を評価中としている。 (https://komori.app/company/9887/filing/2018-fy)
- FY2020 再掲 「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日は令和４年３月期の期首から適用します。適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。」 — 収益認識会計基準を令和4年3月期首から適用する予定とし、影響額を引き続き評価中としている。 (https://komori.app/company/9887/filing/2019-fy)
- FY2021 再掲 「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日は令和４年３月期の期首から適用します。適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。」 — 収益認識会計基準を令和4年3月期首から適用する予定とし、影響額を引き続き評価中としている。 (https://komori.app/company/9887/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 達成 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　令和２年３月31日）等を当第１四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」 — 令和4年3月期首から適用予定としていた収益認識会計基準を、当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用した。影響は軽微としている。 (https://komori.app/company/9887/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「なお、第１四半期連結会計期間より、「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　令和２年３月31日）等を適用しております。」 — 令和4年3月期首から適用予定としていた収益認識会計基準を第1四半期から適用していることを引き続き記載している。 (https://komori.app/company/9887/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「なお、第１四半期連結会計期間より、「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　令和２年３月31日）等を適用しております。」 — 令和4年3月期首から適用した収益認識会計基準について、引き続き適用を記載している。 (https://komori.app/company/9887/filing/2021-q3)
- FY2023 再掲 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　2020年３月31日）等を第47期の期首から適用しており、第47期以降に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。」 — 第47期首から適用した収益認識会計基準を、主要指標の表示方針として引き続き記載している。 (https://komori.app/company/9887/filing/2022-fy)
