# セキド（9878） 【河野純喜氏 起用】「hada to kokoro（肌と心）」よりブランドアンバサダーコラボSNSキャンペーン実施のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9878/disclosure/20260611568468
種別: その他開示
開示日: 2026-06-11
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/9878

## 何が変わったか

自社ブランド「hada to kokoro（肌と心）」が、河野純喜氏を起用した期間限定のSNSキャンペーンを実施する。参加者から抽選で3,000名にオリジナルステッカーを贈り、対象商品の投稿者には当選確率を2倍にする。

## 会社が挙げた理由

河野純喜氏とのコラボレーションを通じて、より多くの方にブランドの世界観や商品の魅力を届け、SNSを通じたブランドコミュニケーションを活性化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: hada to kokoro（肌と心）、香るジャムボディスクラブ、生感ボディクリーム、河野純喜氏オリジナルステッカー
- 相手先: 河野純喜氏（JO1）
- 相手先の概要: 1998年1月20日生まれ、奈良県出身。JO1のメンバーとして2020年にデビュー。メインボーカルを務め、テレビ番組やドラマなどにも出演。
- 当社との関係: 河野純喜氏は『hada to kokoro（肌と心）』のブランドアンバサダー。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 香るジャムボディスクラブ：4,290円（税込）/150g、生感ボディクリーム：4,290円（税込）/130g
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月15日20:00（予定）から2026年6月24日20:00まで
- 適用分野: ボディケア、スキンケア、SNSマーケティング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 対象商品の画像と指定ハッシュタグを付けて投稿すると当選確率が2倍
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『2026年6月15日から2026年6月24日まで実施する』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「『ブランドアンバサダーを務めるJO1 河野純喜氏を起用』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2026年6月15日(月) 20:00～2026年6月24日(水) 20:00』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「『2026年6月15日から2026年6月24日まで実施することをお知らせ』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『実施することをお知らせいたします』『抽選で3,000名様に…プレゼントいたします』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『JO1 河野純喜氏』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『1998年1月20日生まれ、奈良県出身』『JO1のメンバーとして2020年にデビュー』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「『ブランドアンバサダーを務める』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『対象SNS投稿への参加』『抽選で3,000名様に…プレゼント』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『河野純喜さん（JO1）プロフィール』『公式サイト』『Instagram公式アカウント』『X公式アカウント』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『3,000名』『当選確率が2倍』『4,290円（税込）/150g』『2026年6月15日20:00～2026年6月24日20:00』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「『SNSを通じたブランドコミュニケーションの活性化を目指してまいります』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『自社トータルケアブランド』『コラボSNSキャンペーン』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『自社トータルケアブランド「hada to kokoro（肌と心）」』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社セキド…は、自社トータルケアブランド…の…キャンペーンを』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「『この夏だけの特別なキャンペーン』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『hada to kokoro（肌と心）』『香るジャムボディスクラブ』『生感ボディクリーム』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『コラボSNSキャンペーン実施のお知らせ』『本件に関するお問い合わせ先』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『きれいの好循環』『特別なキャンペーン』『思わず触れたくなるような』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
