# セキド（9878） スキンケアブランド「hada to kokoro（肌と心）」が「SAUNA霧宙」と期間限定コラボレーション

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9878/disclosure/20260302573334
種別: その他開示
開示日: 2026-03-02
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/9878

## 何が変わったか

セキドのスキンケアブランド「hada to kokoro（肌と心）」が、SAUNA霧宙で期間限定のコラボレーションを実施している。施設内で商品のアメニティ設置、来場者へのフェイスマスク配布、商品の抽選プレゼントを行う。

## 会社が挙げた理由

サウナ体験とスキンケア体験を組み合わせ、「きれいの好循環」というブランドコンセプトを体現するリアル接点施策として実施するため。ブランド価値の向上と顧客接点の拡大も目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: hada to kokoro（肌と心）、オールインワンクリーム化粧水、とろける生感ボディクリーム、香るジャムボディスクラブ、TEATREE WakeUP Mask、NMF GoodNight Mask、SPECIAL BOX
- 相手先: SAUNA霧宙
- 相手先の概要: 完全個室のプライベートサウナ施設。温度・湿度管理や空間設計にこだわり、心身ともにリラックスできる体験を提供する。所在地、代表者、資本金、設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: コラボレーション関係。SAUNA霧宙の施設内で当社商品のアメニティ設置および来場者向け特典キャンペーンを実施。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 現在開催中（開始日はnot_disclosed）。2026年3月20日までの予定。
- 適用分野: サウナ、ウェルネス、スキンケア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 完全個室のプライベートサウナ施設（規模の数値はnot_disclosed）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績への影響額についてはnot_disclosed。ブランド価値向上および顧客接点の拡大を目的としている。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「本コラボレーションは現在開催中で2026年3月20日（金）までの期間」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月20日（金）まで」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本コラボレーションは現在開催中」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「アメニティとしてhada to kokoro（肌と心）製品を設置いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「サウナ施設『SAUNA霧宙』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「『SAUNA霧宙』との期間限定コラボレーション」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「完全個室のプライベートサウナ施設です」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「SAUNA霧宙」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「フェイスマスク2種（各7枚入）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「各7枚入」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「SAUNA霧中公式サイト：https://sauna-muchu.jp/」「Instagram公式アカウント：@hadatokokoro」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ブランド価値向上および顧客接点の拡大を目的」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「当社は今後も、ブランド価値向上および顧客接点の拡大を目的とした体験型施策を強化してまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「リアル接点施策として実施」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「同施設内にて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「オリジナルスキンケアブランド『hada to kokoro（肌と心）』」」「アメニティ設置および来場者向け特典キャンペーン」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社のオリジナルスキンケアブランド『hada to kokoro（肌と心）』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社セキド（本社：東京都新宿区…）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「開催場所 ・SAUNA霧宙」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「期間中の来場者に対し…配布」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「hada to kokoro（肌と心）」「オールインワンクリーム化粧水」「https://hadatokokoro.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「～アメニティ設置および来場者特典キャンペーンを実施中～」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日常から離れ、自分と向き合う特別な時間」「多くのサウナファンから支持されています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「数量限定。なくなり次第終了となります」「非公開アカウントは対象外」」）
