# コックス（9876） 中身の見える2022年新春福袋　“4ブランド16種類“　11月5日（金）より、公式オンラインストアにて先行予約開始！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9876/disclosure/20211105426074
種別: その他開示
開示日: 2021-11-05
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/9876

## 何が変わったか

コックスが、4ブランドの2022年新春福袋16種類について、公式オンラインストアで先行予約を開始した。予約商品は2022年元日以降に届ける予定。

## 会社が挙げた理由

WEB限定商品を多数用意したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 2022年新春福袋、ikka（イッカ）、LBC（エルビーシー）、VENCE share style（ヴァンスシェアスタイル）、notch.（ノッチ）、TOKYO DESIGN CHANNEL
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 3,300円（税込）から11,000円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年11月5日（金）より先行予約開始（実績）／2022年元日以降に予約商品を届ける予定
- 適用分野: メンズ・レディス・キッズ、生活雑貨、ファッション雑貨
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区日本橋浜町1-2-1（本社）
- 拠点の規模: 207店舗（2021年9月末時点）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2021年11月5日（金）より…先行予約受付…開始しました」「2022年元日以降、お客さまのもとへお届けいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2021年11月５日（金）より…先行予約受付…開始しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「中身の見える2022年新春福袋…先行予約開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2021年11月５日」および「2021年11月5日（金）より…開始しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開始しました」「展開ブランドは…4ブランドです」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「お客さまのもとへお届けいたします」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格は3,300円（税込）から11,000円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「16種類のラインアップ」「価格は3,300円（税込）から11,000円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「コックスは…207店舗…を展開するアパレル企業です。（2021年9月末時点）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「4ブランド16種類」「11月5日（金）より」「3,300円（税込）から11,000円（税込）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「2022年新春福袋」の「先行予約受付」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「展開ブランドは…4ブランド」「16種類のラインアップ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「ikka」「LBC」「VENCE share style」「notch.」の4ブランド」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社コックス…『2022年新春福袋』の先行予約受付」「メンズ・レディス・キッズ…商品の企画、製造、小売販売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社コックス…は、2021年11月５日（金）より…開始しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「大人気のマウンテンパーカー」「大人気のFLUFFYシリーズ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のファッションビルやショッピングモールなどに207店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ikka（イッカ）」「LBC（エルビーシー）」「TOKYO DESIGN CHANNEL」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「WEB限定商品を多数ご用意！」「大満足のセット」「トレンド商品満載」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「数に限りがございますので、完売の際はご了承ください」」）
