# ソレキア（9867） 支配株主等に関する事項について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9867/disclosure/20260629583279
種別: ガバナンス
開示日: 2026-06-29
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/9867

## 何が変わったか

フリージア・マクロス株式会社などの関係会社とその親会社について、議決権比率や役員兼務状況、当社との関係を報告した。なお、社外取締役1名は2026年6月26日付で任期満了により退任した。

## 会社が挙げた理由

支配株主等に関する事項を知らせるため。フリージア・マクロス株式会社が当社議決権の30.29％を直接所有する筆頭株主であり、同社の役員・従業員が当社役員に就任しているため、上場会社に与える影響が最も大きい会社として記載している。

## 開示の要点

- 機関設計: not_disclosed
- 取締役の員数: not_disclosed
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: not_disclosed
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: フリージア・マクロス株式会社（議決権30.29％、直接所有）。上位にフリージアホールディングス株式会社（合算30.29％）およびフリージアキャピタル株式会社（合算30.29％）が存在し、いずれも非上場。
- 今回の変更点: 昆幸弘氏が2026年6月26日の定時株主総会をもって任期満了により取締役を退任した。その他の前回報告書からの変更点はnot_disclosed

## 評価の根拠

- 支配株主または親会社が存在すると書かれているか。: 支配株主あり（原文: 「「当社取締役である佐々木ベジ氏は…フリージアキャピタル株式会社の議決権を100％所有し、また当社議決権の22.26％を所有しているため、資本的な関係から、当社経営方針等について一定の影響を及ぼし得る状況」」）
- 支配株主がいる場合、少数株主保護の方策をどこまで具体的に書いているか。: 一般的な方針（原文: 「「現時点においては事業の棲み分けがなされているため、一定の独立性が確保されている状況にあるものと認識しております。」」）
- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 顔ぶれの変更（原文: 「「昆幸弘氏は、2026年6月26日の定時株主総会の日をもって任期満了により取締役を退任いたしました。」」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 前向きな表現のみ（原文: 「「事業上の制約を受けることはほぼないものと認識しております」「一定の独立性が確保されている状況にあるものと認識しております。」」）
