# ソレキア（9867） 支配株主等に関する事項について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9867/disclosure/20250630504198
種別: ガバナンス
開示日: 2025-06-30
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企業ページ: https://komori.app/company/9867

## 何が変わったか

支配株主等の議決権保有状況、人的関係、当社への影響および独立性について報告した。新たな機関設計や役員構成の変更は示されていない。

## 会社が挙げた理由

フリージア・マクロス株式会社は当社議決権の30.29％を直接所有する筆頭株主であり、同社の役員および従業員が当社の役員に就任しているため、上場会社に与える影響が最も大きい会社と説明している。当社は同社と密接に協力しながら事業を展開する方針だが、事業の棲み分けにより一定の独立性が確保されていると認識している。

## 開示の要点

- 機関設計: not_disclosed
- 取締役の員数: not_disclosed
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: not_disclosed
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: フリージア・マクロス株式会社（議決権30.29％、直接所有）。上位にフリージアホールディングス株式会社（合算対象分30.29％）およびフリージアキャピタル株式会社（合算対象分30.29％）がある。佐々木ベジ氏は当社議決権22.26％を所有。
- 今回の変更点: 前回の報告書からの変更点は記載されていない。

## 評価の根拠

- 支配株主または親会社が存在すると書かれているか。: 支配株主あり（原文: 「「当社取締役である佐々木ベジ氏は…当社議決権の22.26％を所有」。「フリージア・マクロス株式会社は、当社議決権の30.29％を所有する筆頭株主」。」）
- 支配株主がいる場合、少数株主保護の方策をどこまで具体的に書いているか。: 一般的な方針（原文: 「「事業の棲み分けがなされているため、一定の独立性が確保されている状況にあるものと認識しております」。」）
- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 定例更新（原文: 「「支配株主等に関する事項は、下記のとおりとなりますので、お知らせいたします」。」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 前向きな表現のみ（原文: 「「資本的な関係から、当社経営方針等について一定の影響を及ぼし得る状況」。「一定の独立性が確保されている状況にあるものと認識しております」。」）
