# ソレキア（9867） 支配株主等に関する事項について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9867/disclosure/20240628540945
種別: ガバナンス
開示日: 2024-06-28
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/9867

## 何が変わったか

支配株主等の構成、議決権比率、役員兼務、親会社等との関係および取引状況を開示した。前回からの具体的な変更内容は本文に記載されていない。

## 会社が挙げた理由

法令・上場規則に基づき、親会社等や支配株主との関係を開示するため。フリージア・マクロス株式会社については、当社議決権の30.29％を直接所有する筆頭株主であり、同社の役員および従業員が当社役員に就任しているため、影響が最も大きい会社としている。

## 開示の要点

- 機関設計: not_disclosed
- 取締役の員数: not_disclosed
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: not_disclosed
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: フリージア・マクロス株式会社（その他の関係会社、議決権所有割合30.29％）。上位会社としてフリージアホールディングス株式会社およびフリージアキャピタル株式会社（いずれもその他の関係会社の親会社、合算対象分30.29％）
- 今回の変更点: 前回の報告書からの変更点は記載されていない

## 評価の根拠

- 支配株主または親会社が存在すると書かれているか。: 支配株主あり（原文: 「「当社取締役である佐々木ベジ氏は…フリージアキャピタル株式会社の議決権を100％所有し、また当社議決権の22.26％を所有しているため、当社経営方針等について一定の影響を及ぼし得る状況」」）
- 支配株主がいる場合、少数株主保護の方策をどこまで具体的に書いているか。: 一般的な方針（原文: 「「事業の棲み分けがなされているため、一定の独立性が確保されている状況にあるものと認識しております。」」）
- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 記載なし（原文: 「「当社の支配株主等に関する事項は、下記のとおりとなりますので、お知らせいたします。」」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 前向きな表現のみ（原文: 「「一定の影響を及ぼし得る状況にあります」「一定の独立性が確保されている状況にあるものと認識しております」」）
