# ソレキア（9867） 支配株主等に関する事項について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9867/disclosure/20230627512287
種別: ガバナンス
開示日: 2023-06-30
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/9867

## 何が変わったか

フリージア・マクロス株式会社が当社議決権の29.80％を直接保有するその他の関係会社として記載され、フリージアキャピタル株式会社とフリージアホールディングス株式会社はその親会社として記載されている。人的関係として、これらの企業グループと当社の役員兼務状況および当社の独立性に関する認識が示された。

## 会社が挙げた理由

フリージア・マクロス株式会社は当社議決権の29.80％を直接所有する筆頭株主であり、同社の役員および従業員が当社の役員に就任しているため、上場会社に与える影響が最も大きいとされている。当社は、主たる事業内容が異なるため事業上の制約はほぼなく、事業の棲み分けにより一定の独立性が確保されていると認識している。

## 開示の要点

- 機関設計: not_disclosed
- 取締役の員数: not_disclosed
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: not_disclosed
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: フリージア・マクロス株式会社（議決権29.80％、直接所有）、フリージアキャピタル株式会社（議決権29.80％、合算対象分）、フリージアホールディングス株式会社（議決権29.80％、合算対象分）
- 今回の変更点: not_disclosed

## 評価の根拠

- 支配株主または親会社が存在すると書かれているか。: 支配株主あり（原文: 「「当社取締役である佐々木ベジ氏は…当社議決権の22.26％を所有しているため、資本的な関係から、当社経営方針等について一定の影響を及ぼし得る状況にあります。」」）
- 支配株主がいる場合、少数株主保護の方策をどこまで具体的に書いているか。: 一般的な方針（原文: 「「事業上の制約を受けることはほぼないものと認識しております」および「事業の棲み分けがなされているため、一定の独立性が確保されている状況にあるものと認識しております。」」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 前向きな表現のみ（原文: 「「密接な協力関係を保ちながら事業を展開していく方針」および「一定の独立性が確保されている状況にあるものと認識しております。」」）
