# 長期借入金増加と自己資本比率低下｜吉野家ホールディングス（9861）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q3 初出 「負債は、前連結会計年度末に比べ77億94百万円増加し、613億52百万円となりました。これは主として、長期借入金が52億80百万円増加したことによるものであります。純資産は、前連結会計年度末に比べ10億62百万円減少し、566億71百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末比で4.0ポイント減少し47.6％となりました。」 — 長期借入金が52億80百万円増加し、自己資本比率が前年度末から4.0ポイント低下して47.6％となった。 (https://komori.app/company/9861/filing/2016-q3)
- FY2017 悪化 「負債は、前連結会計年度末に比べ41億79百万円増加し、577億37百万円となりました。これは主として、長期借入金が35億42百万円増加したことによるものであります。純資産は、前連結会計年度末に比べ５億24百万円減少し、572億９百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末比で2.3ポイント減少し49.4％となりました。」 — 長期借入金の増加、負債増加、純資産減少、自己資本比率49.4％への低下が年度実績として示された。 (https://komori.app/company/9861/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 悪化 「負債は、前連結会計年度末に比べ８億17百万円増加し、585億55百万円となりました。これは主として、支払手形及び買掛金が４億65百万円、長期借入金が３億26百万円増加したことによるものであります。純資産は、前連結会計年度末に比べ４億78百万円減少し、567億30百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末比で0.6ポイント減少し48.8％となりました。」 — 当四半期に負債が8億17百万円増加し、長期借入金が3億26百万円増加する一方、純資産と自己資本比率が低下した。 (https://komori.app/company/9861/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 その他 「負債は、前連結会計年度末に比べ６億８百万円増加し、583億46百万円となりました。これは主として、１年内償還予定の社債が７億50百万円、１年内返済予定の長期借入金が６億17百万円それぞれ減少した一方、長期借入金が20億97百万円増加したことによるものであります。純資産は、前連結会計年度末に比べ５億53百万円増加し、577億62百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末と同様の49.4％となりました。」 — 長期借入金は20億97百万円増加したが、純資産も増加し、自己資本比率は49.4％で前年度末と同水準となった。 (https://komori.app/company/9861/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 その他 「負債は、前連結会計年度末に比べ10億８百万円増加し、587億46百万円となりました。これは主として、支払手形及び買掛金が15億54百万円増加したことによるものであります。純資産は、前連結会計年度末に比べ５億29百万円増加し、577億38百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末比で0.3ポイント減少し49.1％となりました。」 — 負債は10億8百万円増加した一方、純資産も5億29百万円増加し、自己資本比率は49.1％へ0.3ポイント低下した。 (https://komori.app/company/9861/filing/2017-q3)
- FY2018 対処 「負債は、有利子負債が減少(17億78百万円)した一方で、買掛金、未払法人税等が増加した結果、前連結会計年度末に比べ67百万円増加し、578億５百万円となりました。純資産は、利益剰余金の増加(２億円)に加え、円安による為替勘定調整勘定が増加(３億13百万円)した結果、前連結会計年度末に比べ５億98百万円増加し、578億７百万円となりました。自己資本比率は、前連結会計年度末比0.1ポイント増加し49.5％となりました。」 — 有利子負債が17億78百万円減少し、純資産と自己資本比率も前年度末から増加した。 (https://komori.app/company/9861/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 悪化 「負債は、前連結会計年度末に比べ46億77百万円増加し、624億83百万円となりました。これは主として、長期借入金が51億５百万円増加したことによるものであります。純資産は、前連結会計年度末に比べ12億63百万円減少し、565億43百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末比で2.5ポイント減少し47.0％となりました。」 — 長期借入金が51億5百万円増加し、負債増加、純資産減少、自己資本比率47.0％への低下が生じた。 (https://komori.app/company/9861/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 悪化 「負債は、前連結会計年度末に比べ18億13百万円増加し、596億19百万円となりました。これは主として、長期借入金が22億28百万円増加したことによるものであります。純資産は、前連結会計年度末に比べ17億41百万円減少し、560億66百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末比で1.5ポイント減少し48.0％となりました。」 — 長期借入金が22億28百万円増加し、負債が増加、純資産と自己資本比率が低下した。 (https://komori.app/company/9861/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 悪化 「負債は、前連結会計年度末に比べ70億83百万円増加し、648億88百万円となりました。これは主として、長期借入金が58億26百万円増加したことによるものであります。純資産は、前連結会計年度末に比べ32億３百万円減少し、546億４百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末比で4.3ポイント減少し45.2％となりました。」 — 長期借入金が58億26百万円増加し、負債増加、純資産減少、自己資本比率45.2％への低下が生じた。 (https://komori.app/company/9861/filing/2018-q3)
- FY2019 悪化 「負債は、前連結会計年度末に比べ48億54百万円増加し、626億59百万円となりました。これは主として、長期借入金が61億47百万円増加したことと、１年以内返済予定の長期借入金が返済等により14億34百万円減少したことによるものであります。純資産は、親会社株主に帰属する当期純損失60億円、剰余金の配当12億91百万円により利益剰余金が72億92百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ77億82百万円減少し、500億25百万円となりました。自己資本比率は、前連結会計年度末比で5.7ポイント減少し43.9％となりました。」 — 長期借入金の増加、純資産の減少、自己資本比率43.9％への低下が通期で生じた。 (https://komori.app/company/9861/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 悪化 「負債は、前連結会計年度末に比べ142億87百万円増加し、769億47百万円となりました。これは主として、固定負債の長期借入金が53億60百万円増加したことに加え、IFRSを適用している在外連結子会社のIFRS第16号「リース」の適用等により、リース債務(流動)が14億68百万円、リース債務(固定)が49億61百万円増加したことによるものであります。純資産は、前連結会計年度末に比べ４億79百万円減少し、495億45百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末比で5.1ポイント減少し38.7％となりました。」 — 長期借入金とリース債務の増加により負債が142億87百万円増加し、自己資本比率は38.7％へ5.1ポイント低下した。 (https://komori.app/company/9861/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 悪化 「負債は、前連結会計年度末に比べ139億３百万円増加し、765億63百万円となりました。これは主として、流動負債の１年内返済予定の長期借入金が30億33百万円、固定負債の長期借入金が15億97百万円それぞれ増加したことに加え、IFRSを適用している在外連結子会社のIFRS第16号「リース」の適用等により、リース債務(流動)が13億13百万円、リース債務(固定)が48億39百万円増加したことによるものであります。純資産は、前連結会計年度末に比べ78百万円増加し、501億３百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末比で4.8ポイント減少し39.1％となりました。」 — 長期借入金とリース債務の増加により負債が139億3百万円増加し、自己資本比率は前期末の43.9％から39.1％へ低下した。 (https://komori.app/company/9861/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 悪化 「負債は、前連結会計年度末に比べ161億20百万円増加し、787億80百万円となりました。これは主として、流動負債の１年内返済予定の長期借入金が10億10百万円、固定負債の長期借入金が47億１百万円それぞれ増加したことに加え、IFRSを適用している在外連結子会社のIFRS第16号「リース」の適用等により、リース債務(流動)が13億94百万円、リース債務(固定)が42億81百万円増加したことによるものであります。純資産は、前連結会計年度末に比べ８億31百万円減少し、491億94百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末比で5.9％減少し38.0％となりました。」 — 借入金・リース債務の増加により負債が161億20百万円増加し、自己資本比率が前期末の43.9％から38.0％へ低下した。 (https://komori.app/company/9861/filing/2019-q3)
- FY2021-Q1 悪化 「負債は、前連結会計年度末に比べ120億73百万円増加し、898億55百万円となりました。これは主に、上記資金調達等により、流動負債の短期借入金が102億20百万円、固定負債の長期借入金が63億19百万円それぞれ増加したことによるものであります。純資産は、前連結会計年度末に比べ48億78百万円減少し、435億６百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末比で5.7％減少し32.2％となりました。」 — 感染症対応の資金調達等により短期・長期借入金が増加し、負債が120億73百万円増加、自己資本比率が32.2％へ低下した。 (https://komori.app/company/9861/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 悪化 「負債は、前連結会計年度末に比べ144億36百万円増加し、922億18百万円となりました。これは主に、上記資金調達等により、短期借入金が128億91百万円増加、長期借入金が80億40百万円増加したこと、一方で、アークミール除外による負債の減少等によるものであります。純資産は、前連結会計年度末に比べ65億31百万円減少し、418億53百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末比で7.1％減少し30.8％となりました。」 — 資金調達により短期・長期借入金が増加し、負債が144億36百万円増加する一方、純資産と自己資本比率も低下し、自己資本比率は30.8％となった。 (https://komori.app/company/9861/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 悪化 「負債は、前連結会計年度末に比べ150億30百万円増加し、928億13百万円となりました。これは主に、上記資金調達等により、短期借入金が128億64百万円増加、長期借入金が65億45百万円増加したこと、一方で、アークミール除外による負債の減少等によるものであります。純資産は、前連結会計年度末に比べ62億48百万円減少し、421億36百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末比で7.1％減少し30.8％となりました。」 — 資金調達等により短期・長期借入金が増加し、負債が150億30百万円増加した。純資産は減少し、自己資本比率は30.8％となった。 (https://komori.app/company/9861/filing/2020-q3)
- FY2021 悪化 「負債は、前連結会計年度末に比べ139億96百万円増加し、917億78百万円となりました。これは主に上記資金調達等により、短期借入金が124億22百万円増加、長期借入金が58億10百万円増加したこと、一方でアークミール社の連結除外による負債の減少等によるものであります。純資産は前連結会計年度末に比べ82億42百万円減少し、401億42百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末比で7.9％減少し30.0％となりました。」 — 資金調達により借入金と負債が増加する一方、純資産が減少し、自己資本比率は30.0％へ低下した。 (https://komori.app/company/9861/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 対処 「負債は、前連結会計年度末に比べ160億75百万円減少し、757億３百万円となりました。これは主に、上記金融機関からの借入金の返済により短期借入金が85億68百万円減少したこと、および京樽セグメントの連結除外等によるものです。純資産は、前連結会計年度末に比べ18億62百万円増加し、420億５百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末比で5.2％増加し35.2％となりました。」 — 借入金返済と京樽の連結除外等により負債が160億75百万円減少し、自己資本比率は30.0％から35.2％へ上昇した。 (https://komori.app/company/9861/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 対処 「負債は、前連結会計年度末に比べ281億72百万円減少し、636億５百万円となりました。これは主に、上記金融機関からの借入金の返済により短期借入金が164億83百万円減少したこと、および京樽セグメントの連結除外等によるものです。純資産は、前連結会計年度末に比べ35億45百万円増加し436億87百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末比で10.2％増加し40.2％となりました。」 — 借入金の返済と京樽の連結除外等により負債が281億72百万円減少し、純資産と自己資本比率も改善した。自己資本比率は30.0％から40.2％へ上昇した。 (https://komori.app/company/9861/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 対処 「負債は、前連結会計年度末に比べ279億75百万円減少し、638億２百万円となりました。これは主に、上記金融機関からの借入金の返済等により借入金が233億13百万円減少したこと（短期借入金164億75百万円、１年内返済予定の長期借入金と長期借入金合わせて68億38百万円それぞれ減少）、および京樽セグメントの連結除外等によるものです。純資産は、前連結会計年度末に比べ63億84百万円増加し465億27百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末比で11.6％増加し41.6％となりました。」 — 借入金返済と京樽の連結除外等により負債が279億75百万円減少し、純資産と自己資本比率も改善した。自己資本比率は41.6％となった。 (https://komori.app/company/9861/filing/2021-q3)
- FY2022 対処 「負債は、前連結会計年度末に比べ283億５百万円減少し634億73百万円となりました。これは主に、上記金融機関からの借入金の返済等により借入金が239億13百万円減少したこと（短期借入金164億54百万円、１年内返済予定の長期借入金と長期借入金合わせて74億59百万円それぞれ減少）、および京樽セグメントの連結除外等によるものです。純資産は、前連結会計年度末に比べ85億98百万円増加し487億41百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末比で12.9％増加し42.9％となりました。」 — 借入金返済と京樽の連結除外等により負債が減少し、純資産と自己資本比率が改善した。 (https://komori.app/company/9861/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 対処 「純資産は前連結会計年度末に比べ15億58百万円増加し502億99百万円となり、自己資本比率は1.4％増加し44.3％となりました。」 — 純資産と自己資本比率が前期末から改善し、自己資本比率は42.9％から44.3％へ上昇した。 (https://komori.app/company/9861/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 対処 「負債総額は前連結会計年度末に比べ59億85百万円減少し、574億88百万円となりました。これは主に、長期借入金が42億11百万円、１年内返済予定の長期借入金が28億７百万円それぞれ減少したことによるものです。純資産は前連結会計年度末に比べ54億80百万円増加し542億21百万円となり、自己資本比率は5.0％増加し47.9％となりました。」 — 借入金返済により負債が減少し、純資産と自己資本比率が改善した。自己資本比率は前期末の42.9％から47.9％へ上昇した。 (https://komori.app/company/9861/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 対処 「純資産は前連結会計年度末に比べ63億62百万円増加し551億３百万円となり、自己資本比率は6.3％増加し49.2％となりました。」 — 長期借入金および1年内返済予定の長期借入金の減少などにより負債が減少し、純資産と自己資本比率が改善した。自己資本比率は前期末の42.9％から49.2％へ上昇した。 (https://komori.app/company/9861/filing/2022-q3)
- FY2023 対処 「負債は、前連結会計年度末に比べ108億46百万円減少し526億26百万円となりました。主な要因は、アメリカにおけるリース会計基準の変更等によりリース債務が36億46百万円増加した一方、長期借入金および１年内返済予定の長期借入金を104億８百万円返済したことです。」 — 長期借入金等を104億8百万円返済し、負債は108億46百万円減少、自己資本比率は前期末から8.0ポイント上昇して50.9％となった。 (https://komori.app/company/9861/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 悪化 「負債総額は前連結会計年度末に比べ10億81百万円増加し、537億８百万円となりました。これは主に、未払法人税等が６億40百万円、賞与引当金が５億37百万円、長期借入金が26億３百万円それぞれ増加したことと、１年内返済予定の長期借入金が32億91百万円減少したことによるものです。純資産は前連結会計年度末に比べ７億94百万円増加し563億97百万円となり、自己資本比率は50.8％となりました。」 — 負債総額は10億81百万円増加し、長期借入金も26億3百万円増加した。純資産は増加したものの、自己資本比率は前期末の50.9％から50.8％へ微減した。 (https://komori.app/company/9861/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 対処 「純資産は前連結会計年度末に比べ32億60百万円増加し588億63百万円となり、自己資本比率は51.4％となりました。」 — 純資産が前期末から32億60百万円増加し、自己資本比率も前期末の50.9％から51.4％へ上昇した。長期借入金は増加したものの、自己資本比率は改善した。 (https://komori.app/company/9861/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 対処 「負債総額は前連結会計年度末に比べ４億37百万円増加し、530億64百万円となりました。これは主に、未払法人税等が13億30百万円、支払手形及び買掛金が12億12百万円、リース債務（固定）が11億97百万円それぞれ増加した一方、長期借入金が29億11百万円減少したことによるものです。純資産は前連結会計年度末に比べ45億円増加し601億３百万円となり、自己資本比率は1.8％増加し52.7％となりました。」 — 長期借入金が29億11百万円減少し、純資産が45億円増加、自己資本比率も前期末の50.9％から52.7％へ上昇した。 (https://komori.app/company/9861/filing/2023-q3)
- FY2025-Q1 対処 「純資産は前連結会計年度末に比べ６億47百万円増加し614億97百万円となり、自己資本比率は53.6％となりました。」 — 純資産は6億47百万円増加し、自己資本比率は前期末の53.4％から53.6％へ上昇した。長期借入金は減少した一方、1年内返済予定の長期借入金は増加している。 (https://komori.app/company/9861/filing/2024-q1)
- FY2025-H1 その他 「負債総額は前連結会計年度末に比べ24億59百万円増加し545億46百万円となりました。主な内訳は、短期借入金の増加24億円です。純資産は前連結会計年度末に比べ30億63百万円増加し639億13百万円となり、自己資本比率は53.5％となりました。」 — 短期借入金の増加を主因に負債総額が24億59百万円増加した一方、純資産も増加し、自己資本比率は53.5％となった。 (https://komori.app/company/9861/filing/2024-h1)
- FY2025 対処 「純資産は前連結会計年度末に比べ39億63百万円増加し648億13百万円となり、自己資本比率は0.5％増加し53.9％となりました。」 — 純資産が増加し、自己資本比率は前期末の53.4％から53.9％へ上昇した。短期借入金は増加したが、長期借入金は減少した。 (https://komori.app/company/9861/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 悪化 「負債総額は前連結会計年度末に比べ38億83百万円増加し581億82百万円となりました。これは主として、長期借入金の増加29億79百万円、未払法人税等の増加３億55百万円によるものです。純資産は前連結会計年度末に比べ15億85百万円増加し663億99百万円となり、自己資本比率は52.8％となりました。」 — 長期借入金の増加などにより負債総額が増加し、自己資本比率は前期末の53.9％から52.8％へ低下した。 (https://komori.app/company/9861/filing/2025-h1)
- 2026-04-09 対処 「純資産は前連結会計年度末に比べ38億98百万円増加し687億12百万円となり、自己資本比率は0.6％増加し54.5％となりました。」 — 前期に低下した自己資本比率が54.5％へ上昇し、財務状態が改善した。 (https://komori.app/company/9861/disclosure/20260408500410)
- 2026-07-08 悪化 「純資産は前連結会計年度末に比べ14億12百万円増加し701億24百万円となり、自己資本比率は52.6％となりました。」 — 自己資本比率が前期末の54.5％から52.6％へ低下した。 (https://komori.app/company/9861/disclosure/20260707589069)
- 2026-07-08 悪化 「自己資本比率                    54.5%       52.6%       ▲ 1.9%」 — 短期借入金の増加などにより、自己資本比率は前期末の54.5％から52.6％へ低下した。 (https://komori.app/company/9861/disclosure/20260708589385)
- 2026-10-08 悪化 「純資産は前連結会計年度末に比べ11億92百万円増加し699億４百万円となり、自己資本比率は51.8％となりました。」 — 自己資本比率が前連結会計年度末の54.5％から51.8％へ低下した。 (https://komori.app/company/9861/disclosure/20261008547781)
- FY2027-H1 悪化 「負債総額は前連結会計年度末に比べ73億86百万円増加し634億98百万円となりました。これは主として、短期借入金の増加30億円、支払手形及び買掛金の増加16億14百万円、未払法人税等の増加11億32百万円によるものです。純資産は前連結会計年度末に比べ11億92百万円増加し699億４百万円となり、自己資本比率は51.8％となりました。」 — 短期借入金等の増加により負債総額が増加し、自己資本比率は前期末の54.5％から51.8％へ低下した。 (https://komori.app/company/9861/filing/2026-h1)
