# 吉野家ホールディングス（9861） 【SPEEDIA】吉野家公式通販ショップで国産オーストリッチオイルを使用したスキンケアブランド「SPEEDIA」の全商品を販売開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9861/disclosure/20250205563939
種別: その他開示
開示日: 2025-02-05
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/9861

## 何が変わったか

吉野家公式通販ショップで、スキンケアブランド「SPEEDIA」の全商品を販売開始した。あわせて、対象商品を通常価格より20％安く購入できる定期購入サービスも始めた。

## 会社が挙げた理由

吉野家公式通販ショップでSPEEDIA商品の販売を開始し、要望が多かったため定期購入サービスも開始した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SPEEDIA グラマラスブースターオイル、SPEEDIA グラマラスエイジングクリーム、SPEEDIA モイスチャーマスク、SPEEDIA ハンド＆ボディミルク、SPEEDIA 定期購入サービス
- 相手先: 株式会社吉野家公式通販ショップ（運営：株式会社吉野家）
- 相手先の概要: 株式会社吉野家は吉野家公式通販ショップを運営する会社。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社SPEEDIAは株式会社吉野家ホールディングスの100％子会社。株式会社吉野家公式通販ショップで株式会社SPEEDIAの商品を販売する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: グラマラスブースターオイル50ml：10,978円（税込）、グラマラスエイジングクリーム40ml：10,978円（税込）、モイスチャーマスク5枚セット：2,750円（税込）、ハンド＆ボディミルク20g：1,650円（税込）、ハンド＆ボディミルク300ml：4,950円（税込）。定期便対象商品は通常価格より20％OFF。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月5日（販売・定期購入サービス開始、実績）
- 適用分野: スキンケア、美容、飲食業で働く人向けの商品
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社SPEEDIA本社：東京都中央区。自社牧場の所在地はnot_disclosed。
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 天然由来成分99％以上配合。定期便は通常価格より20％OFF。
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「吉野家公式通販ショップで、株式会社SPEEDIA が展開するスキンケアブランド全商品の販売を開始しました。また、ご要望が多くありました定期購入サービスも開始しました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 2 月 5 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「参考）「吉野家ホールディングス、持続可能な未来のためにオーストリッチ（ダチョウ）に関する事業を開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「販売を開始しました」「定期購入サービスも開始しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売を開始しました」「20％OFF でお買い求めいただけます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「株式会社吉野家ホールディングスの 100%子会社である株式会社 SPEEDIA」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社 SPEEDIA（本社：東京都中央区、代表取締役社長：平田俊昭）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社吉野家ホールディングスの 100%子会社である株式会社 SPEEDIA」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「10,978 円（税込）」「2,750 円（税込）」「1,650 円（税込）」「4,950 円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「各商品の価格および「2025 年 2 月 5 日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「吉野家公式通販ショップ『SPEEDIA』販売サイト https://e-shop.yoshinoya.com/shop/brand/SPEEDIA/」「SPEEDIA 公式サイト https://speedia-ost.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025 年 2 月 5 日」「通常価格より 20％OFF」「10,978 円（税込）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「売上・利益への将来影響に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「スキンケアブランド全商品の販売を開始しました」「定期購入サービスも開始しました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「吉野家公式通販ショップで」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「吉野家公式通販ショップで…全商品の販売を開始」「定期購入サービスも開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社 SPEEDIA が展開するスキンケアブランド」「株式会社吉野家ホールディングスの 100%子会社」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社吉野家ホールディングスの 100%子会社である株式会社 SPEEDIA」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入件数に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SPEEDIA グラマラスブースターオイル 50ml」「SPEEDIA ハンド＆ボディミルク 300ml」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「優れた保湿作用がある」「高保湿なのに、べたつかず軽いテクスチャーが特徴です。」」）
