# 英和（9857） 令和８年熊本地震の影響に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9857/disclosure/20260730503587
種別: 発生事実
開示日: 2026-07-31
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/9857

## 何が変わったか

令和8年熊本地震により、当社熊本営業所で備品の落下などの被害が発生した。一方、重大な影響は確認されておらず、営業は平常通り継続している。

## 会社が挙げた理由

2026年7月28日に発生した「令和8年熊本地震」によるもの。

## 開示の要点

- 事象の名称: 令和8年熊本地震
- 発生日: 2026年7月28日
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 英和株式会社（当社）
- 対象拠点・対象製品: 当社熊本営業所（熊本県熊本市中央区）
- 原因: 2026年7月28日に発生した「令和8年熊本地震」
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: 現時点において、今回の地震による業績への重大な影響はございません。
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: 停止なし（現状は平常通り営業）
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 今後、業績に重大な影響を与える事象または営業所の業務を停止せざるを得ない被害が発生した場合には、速やかにお知らせいたします。
- 続報の予定: 今後、業績に重大な影響を与える事象または営業所の業務を停止せざるを得ない被害が発生した場合には、速やかにお知らせいたします。

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予想は据え置き（原文: 「「重大な影響を及ぼすまでの被害は現時点では確認されておらず」および「今回の地震による業績への重大な影響はございません」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「現状は平常通り営業いたしております」「業績への重大な影響はございません」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「業績予想の修正または据え置きに関する記載は本文にない。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「金額、利益、売上高に関する数値の記載はない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 単一セグメント（原文: 「「当社熊本営業所（熊本県熊本市中央区）において」」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「「現状は平常通り営業いたしております」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「金額に関する記載は本文にない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2026年7月28日に発生した『令和8年熊本地震』」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「当社熊本営業所（熊本県熊本市中央区）」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「発生日および営業所名は記載されている一方、被害額・影響額の数値は記載されていない。」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「別紙、他資料、決算短信への参照や数値の委任に関する記載はない。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「重大な影響を及ぼすまでの被害は現時点では確認されておらず」「現状は平常通り営業いたしております」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題は「令和8年熊本地震の影響に関するお知らせ」で、過去の開示への言及はない。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に「続報」「前回のお知らせ」などの記載はない。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報を約束（原文: 「「発生した場合には、速やかにお知らせいたします」」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「現時点では確認されておらず」「現時点において」「被害が発生した場合には」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 外部要因（原文: 「「2026年7月28日に発生した『令和8年熊本地震』により」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社熊本営業所」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「原因として「令和8年熊本地震」が記載されている。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「「被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます」」）
