# 英和（9857） 社外監査役の逝去及び退任に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9857/disclosure/20240205526786
種別: 発生事実
開示日: 2024-02-05
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/9857

## 何が変わったか

社外監査役の角本武氏が2024年2月1日に逝去し、同日付で監査役を退任しました。監査役の欠員を補うため、2月29日開催予定の臨時株主総会で後任監査役を選任する予定です。

## 会社が挙げた理由

角本武氏が逝去したため。

## 開示の要点

- 事象の名称: 社外監査役の逝去及び退任
- 発生日: 2024年2月1日（逝去日および退任日）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 英和株式会社（当社）の社外監査役・角本武氏
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: 逝去
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 2024年2月29日（木曜日）に開催予定の臨時株主総会にて、監査役を選任する予定
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「社外監査役の逝去及び退任に関するお知らせ」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「角本武氏は2024年２月１日に逝去し、同日をもって監査役を退任いたしました。」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「本文には業績予想の修正に関する記載がない。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「本文には金額に関する記載がない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「１．退任監査役」「(1) 氏名　角本　武」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「本文には金額に関する記載がない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「角本武氏は2024年２月１日に逝去し、同日をもって監査役を退任いたしました。」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「(1) 氏名　角本　武」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「(1) 氏名　角本　武」「(2) 退任年月日　2024年２月１日」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「当社は法令に定める監査役の員数を欠くこととなりますが、2024年２月29日（木曜日）に開催予定の臨時株主総会にて、監査役を選任する予定です。」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 続報（原文: 「「当社は、2023年12月15日付で『社外監査役の辞任に関するお知らせ』を公表いたしましたが」」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「「臨時株主総会にて、監査役を選任する予定です。」」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「同日をもって監査役を退任いたしました」「監査役を選任する予定です」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 外部要因（原文: 「「(3) 退任の理由　逝去のため」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社は法令に定める監査役の員数を欠くこととなります」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文は社外監査役の逝去・退任と後任選任予定について記載している。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「「2023年12月15日付で『社外監査役の辞任に関するお知らせ』を公表いたしましたが」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「(3) 退任の理由　逝去のため」」）
