# ケーユーホールディングス（9856） 法定事前開示書類(合併)(株式会社ＲＳケーユー)

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9856/disclosure/20251121507412
種別: 法定開示書類
開示日: 2025-11-21
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/9856

## 何が変わったか

株式会社RSケーユーの第13期事業報告・計算書類が開示された。本文には、2023年6月30日にハーレーダビッドソン事業を譲渡したことも記載されているが、合併の決定や条件自体は示されていない。

## 会社が挙げた理由

合併の理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 第13期事業報告、計算書類及び個別注記表
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: not_disclosed
- 実施日: not_disclosed
- 対象期間: 2024年4月1日から2025年3月31日まで
- 金額: 売上高：－百万円、経常利益：0百万円、当期純利益：△0百万円、総資産：150百万円、純資産：149百万円
- 数量・規模: 発行済株式数：普通株式100株、株主数：1名、親会社の出資比率：100.0％
- 業績への影響: 第13期の売上高は－百万円、営業利益は△0百万円、経常利益は0百万円、当期純利益は△0百万円。合併による業績・財務への影響は記載されていない。
- 理由: not_disclosed
- 根拠となる規則: 会社法第459条第1項（剰余金配当等を取締役会が決定する旨の定款の定めに関する記載）
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 手続的（原文: 「表題：「法定事前開示書類(合併)(株式会社ＲＳケーユー)」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 損益への影響額あり（原文: 「「売上高 －」「営業利益 △0」「経常利益 0」「当期純利益 △0」」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「「当事業年度末の株主数 １名」「株式会社ケーユーホールディングス 100株 議決権比率100.0％」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年４月１日から2025年３月31日まで」「（単位：百万円）」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「総資産 150」「純資産 149」「発行済株式の総数 普通株式400株」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「株式会社ＲＳケーユー」「監査役の監査報告謄本」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「合併相手方の記載はない。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「「重要な後発事象に関する注記　該当事項はありません。」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「当期純利益 △0」「該当事項はありません。」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「関連する過去の開示の記載はない。」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「自 2024年４月１日」「至 2025年３月31日」「2025年５月26日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社は、2023年６月30日をもって、ハーレーダビッドソン事業を譲渡いたしました。」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「事業報告及びその附属明細書は、法令及び定款に従い、会社の状況を正しく示しているものと認めます。」」）
