# ニトリホールディングス（9843） FY2025 有価証券報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9843/filing/2025-fy
提出日: 2026-06-24
対象期間: 2025-04-01 〜 2026-03-31
企業ページ: https://komori.app/company/9843
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100YIMF.pdf

## 要点

当連結会計年度（2025年４月１日〜2026年３月31日）の業績・財務状態等を、セグメント別（ニトリ事業、島忠事業）に整理して報告しており、物流戦略プロジェクトにより竣工済みの自社DC6拠点が本格稼働したこと等が記載されています。定型の更新として、主要な経営指標の推移、サステナビリティやリスク管理、設備投資計画などの事項を継続して開示しています。

## 事業

当社グループは「暮らしの豊かさを世界の人々に提供する。」を企業活動の指針とし、グローバルチェーンの確立を通じて品質を維持した商品を適正価格で提供することを基本方針としています。事業はニトリ事業と島忠事業の2セグメントで評価・開示され、2025年10月1日付で普通株式1株につき5株の株式分割を実施済み。店舗網は国内808店・海外209店・島忠52店を含む計1,069店舗（2026年3月末時点）で、2027年以降は海外で年間100店舗の出店を目指す等の中期計画を推進。主要関係会社はニトリグループの連結子会社・持分法適用関連会社で構成され、国内外の製造・物流・販売拠点を拡充。サステナビリティ推進、DX・人材育成、M&A・アライアンスを成長戦略の柱としている。

## 数字

- 設備投資: 44億円
- フリーキャッシュフロー: 94億円
- 従業員数: 19,432人

## セグメント

- ニトリ事業 / 売上高 0百万円 / 売上構成比 0% / 営業利益 0百万円 / 営業利益率 0%
- 島忠事業 / 売上高 0百万円 / 売上構成比 0% / 営業利益 0百万円 / 営業利益率 0%

## 前回からの変化

### サプライチェーン

本提出書類（2026-06-24）で言及された国内外の販社・自社物流拠点・海外製造工場および「ニトリデジタルベース」「ホワイト企業認定」を反映し、既存エントリへの言及追記と新規エントリ追加を行った。

- + 自社DC6拠点
- + 川崎物流センター
- + NITORI SG販売
- + NITORI MY販売
- + 太倉商貿物流
- + Siam Nitori工場
- + ニトリデジタルベース
- + ホワイト企業認定

### 戦略的賭け

提出書類（2026-06-24）で、既存の「物流戦略プロジェクトとDC最適配置」「アジア地域の店舗展開拡大」「Green Vision 2050に基づく循環・再エネ活用」に言及があるため追記した。あわせて本書類に新たに具体化された戦略として、在庫最適化とPB強化、ニトリデジタルベースを軸とするIT・DX投資、川崎物流センター新設計画を新規追加した。

- + 在庫最適化とPB商品強化
- + ニトリデジタルベースのIT・DX投資
- + 川崎物流センター新設計画

### 外部エクスポージャー

2026年3月期（提出日2026-06-24）では、地政学・通商政策、原材料・エネルギー価格、為替予約/ヘッジ、円安影響、TCFDとカーボンニュートラル目標が外部環境リスクとして再言及された。また、感染症・パンデミック、自然災害（BCP等）、サプライチェーン脆弱性と代替サプライヤー確保、持続可能な調達とリスク管理強化、人口動態変化による購買行動への影響が新たに明確化された。

- + 地震・台風・洪水リスクとBCP整備
- + 感染症・パンデミックリスクへの対応
- + サプライチェーン脆弱性と代替確保
- + 持続可能な調達とリスク管理強化
- + 人口動態変化による購買行動変化

### 製品

2026年3月期の提出書類において、新たな家電・寝具・調理器具の個別製品（型番・シリーズ）が列挙され、既存の「ドラム式洗濯乾燥機」にはヒートポンプ式の個別型番が追記された。加えて、デコホーム関連のPB強化への言及があったため既存エントリを更新した。

- + ZC001ポケットコイルマットレス
- + KY066KY067超軽量フライパン
- + 410L4ドアファン冷凍冷蔵庫
- + Mini LED液晶テレビ
- + Neasyシリーズ島忠PB商品

### 技術

2026-06-24提出書類では、物流全体最適化に向けた「物流戦略プロジェクト（自社DC6拠点本格稼働、川上〜川下の統合物流機能）」と「デバンニングロボット導入」、IT・DX投資の中核として「ニトリデジタルベース」を新規に技術として追加すべき情報として開示した。一方で既存の「太陽光発電設備技術」「品質管理・情報セキュリティ体制」「データ・リスク管理と内部統制監査」についても、最新提出書類で言及が確認できるため追記更新した。

- + 物流戦略プロジェクト統合物流機能
- + デバンニングロボット
- + ニトリデジタルベース

### 資本配分

2026-06-24提出書類により、既存エントリ（株主還元・株式分割・物流戦略プロジェクト・川崎物流センター新設計画・島忠の完全子会社化・エディオンとの資本業務提携・カチタスの持分法適用化・J-ESOP・太陽光/再生可能エネルギー関連）へ出現（定型再記載または進捗言及）を追記した。特に川崎物流センター新設計画は着手・完了予定の更新が示された。また新規に、ニトリデジタルベース、デバンニングロボット導入、自社DC全6拠点の本格稼働開始を資本配分対象として追加した。

- + ニトリデジタルベース
- + デバンニングロボット導入
- + 自社DC全6拠点の本格稼働

### ケイパビリティ構築

提出書類（提出日2026-06-24）の記載に基づき、既存の人材・サステナビリティ・ガバナンス・買収/提携/制度関連エントリへ出現を追記した。あわせて、物流の自社DC本格稼働、デバンニングロボット導入、ニトリデジタルベース軸のIT・DX投資、適正在庫水準とPB強化、海外年間100店舗出店目標、海外拠点のナショナルスタッフ育成、日本と同様の教育体系構築、川崎物流センター建設計画という新規の能力構築項目を追加した。

- + 自社DC6拠点の本格稼働
- + デバンニングロボット導入
- + ニトリデジタルベース
- + 適正在庫水準とPB強化
- + 海外年間100店舗出店目標
- + 海外拠点のナショナル育成
- + 川崎物流センター建設計画

### 規制ポジショニング

2026-06-24提出書類において、既存のガバナンス・ESG・表示/コンプライアンス体制・買収防衛策終了に関する正準エントリへ言及が追加された。あわせて、社内炭素価格（ICP）導入と国内180拠点の再生可能エネルギー導入拡大目標が新規に明示されたため、新規エントリを追加した。

- + ICP（社内炭素価格）導入
- + 国内180拠点の再エネ導入目標

## 会社自身の言葉

### 1. グローバル展開（海外出店・海外拠点・製造）

- 「アジアを含むグローバル展開の加速。海外展開を成長戦略の柱とし、2026年3月期時点で日本に加えアジア11か国・地域で事業展開。2027年3月期以降、海外事業を再拡大フェーズへ転換し、早期に海外で年間100店舗出店を目指す。」 — アジアを含む海外展開の加速と、海外年間100店舗出店目標（再拡大フェーズ）
- 「NITORI FURNITURE VIETNAM EPE（ベトナム・ハノイ）家具製造工場 etc.」 — ベトナム（NITORI FURNITURE VIETNAM EPE）における家具製造工場等の海外拠点
- 「Siam Nitori Co., Ltd.（タイ）カーペット製造工場」 — Siam Nitori（タイ）のカーペット製造工場
- 「2027年3月期以降、海外事業を再拡大フェーズへ転換し、早期に海外で年間100店舗出店を目指す。」 — 2027年3月期以降の海外事業再拡大フェーズと、早期に海外年間100店舗出店を目指す方針
- 「NITORI FURNITURE Ba Ria-Vung Tau Co., LTD.（ベトナム・Ba Ria-Vung Tau、100%出資、ニトリ事業）」 — NITORI FURNITURE Ba Ria-Vung Tau（ベトナム）の100%出資拠点
- 「海外: 似鳥（中国）投資有限公司、明応商貿（上海）有限公司、似鳥（上海）家居有限公司」 — 中国（似鳥（中国）投資有限公司、明応商貿（上海）有限公司、似鳥（上海）家居有限公司）の海外拠点
- 「株式会社島忠の株式を取得して完全子会社化（2021年5月、2021年1月に株式取得・経営統合契約）」 — 株式会社島忠の完全子会社化（株式取得・経営統合）
- 「海外: 宜得利家居股份有限公司（台湾）」 — 宜得利家居股份有限公司（台湾）の海外拠点
- 「NITORI RETAIL SINGAPORE PTE. LTD.」 — NITORI RETAIL SINGAPORE PTE. LTD.（シンガポール）
- 「NITORI RETAIL (MALAYSIA) SDN.BHD」 — NITORI RETAIL (MALAYSIA) SDN.BHD（マレーシア）
- 「株式会社カチタスを持分法適用会社化および業務提携契約を締結（2017年5月）」 — 株式会社カチタスを持分法適用会社化し、業務提携契約を締結（2017年5月）
- 「似鳥（太倉）商貿物流有限公司」 — 似鳥（太倉）商貿物流有限公司（中国）の物流関連拠点

### 2. 物流・IT/DX・設備投資（DC、デジタル基盤、人材育成投資）

- 「物流の全体最適化を目的とした物流戦略プロジェクトを推進。竣工済みの自社DC全6拠点が本格稼働を開始。川上〜川下の統合的な物流機能の実現を目指す。デバンニングロボットの導入を開始し、作業の自動化・省人化を推進。DC拠点の最適配置・機能集約を完了させ、物流経費率がピークアウトする見込み。」 — 物流戦略プロジェクトによる全体最適化、自社DC6拠点本格稼働、デバンニングロボット等による省人化
- 「物流の全体最適化を目的とした物流戦略プロジェクトを推進。竣工済みの自社DC全6拠点が本格稼働を開始。川上〜川下の統合的な物流機能の実現を目指す。」 — 物流戦略プロジェクト（DC6拠点本格稼働、川上〜川下統合物流機能、デバンニングロボット等）
- 「2028年11月着手、2032年4月完了予定の川崎物流センター（仮称）を含む総額148,025百万円の投資計画を公表。総額は既支払額63,001百万円を既開示。」 — 川崎物流センター（仮称）を含む総額148,025百万円の投資計画（着手・完了時期含む）
- 「竣工済みの自社DC全6拠点が本格稼働を開始」 — 竣工済みの自社DC全6拠点が本格稼働を開始
- 「2022年に設立したニトリデジタルベースを軸とするIT・DX投資。2032年までに社内IT人材を1000人以上へ拡大する計画。店舗・物流部門での現場勤務を経験させる教育プログラムを通じたデジタル人材の育成。グローバル展開のためのITシステム強化・新たな仕組みづくりに注力。」 — ニトリデジタルベースを軸とするIT・DX投資、2032年までのIT人材1000人以上計画
- 「2022年に設立したニトリデジタルベースを軸とするIT・DX投資。」 — ニトリデジタルベースを軸とするIT・DX投資
- 「竣工済みの自社DC全6拠点が本格稼働を開始。川上〜川下の統合的な物流機能の実現を目指す。」 — 自社DC全6拠点本格稼働と、川上〜川下の統合的な物流機能を目指す方針
- 「2032年までに社内IT人材を1000人以上へ拡大する計画。店舗・物流部門での現場勤務を経験させる教育プログラムを通じたデジタル人材の育成。」 — IT人材育成に関する計画（2032年までに1000人以上、店舗・物流現場勤務の教育）
- 「12kgヒートポンプ式ドラム式洗濯乾燥機ND120HL1」 — （重複防止のため）12kgヒートポンプ式ドラム式洗濯乾燥機ND120HL1
- 「デバンニングロボットの導入を開始し、作業の自動化・省人化を推進。」 — デバンニングロボット導入による作業自動化・省人化
- 「2022年にニトリデジタルベースを設立、2032年までにIT人材を1000人以上に増員予定」 — 2032年までのIT人材1000人以上計画（ニトリデジタルベース設立に関連）
- 「2022年に設立したニトリデジタルベースを軸とするIT・DX投資。2032年までに社内IT人材を1000人以上へ拡大する計画。」 — ニトリデジタルベースを軸とするIT・DX投資と、2032年までのIT人材1000人以上計画
- 「インターンシップの充実・海外拠点での日本と同様の教育体系の構築。海外拠点のナショナルスタッフ育成・日本研修の実施。グローバル人材の輩出を加速。」 — グローバル人材育成（海外拠点で日本と同様の教育体系、ナショナルスタッフ育成等）
- 「川崎物流センター（仮称）を含む総額148,025百万円の投資計画」 — 川崎物流センター（仮称）を含む総額148,025百万円の投資計画
- 「竣工済みの自社DC全6拠点が本格稼働を開始。」 — 竣工済みの自社DC全6拠点が本格稼働を開始
- 「2022年にニトリデジタルベースを設立」 — 2022年にニトリデジタルベースを設立
- 「2028年11月着手、2032年4月完了予定の川崎物流センター（仮称）を含む総額148,025百万円の投資計画を公表。」 — 川崎物流センター（仮称）の着手・完了予定（2028年11月着手、2032年4月完了予定）を含む投資計画
- 「物流の全体最適化を目的とした物流戦略プロジェクトを推進。」 — 物流の全体最適化を目的とした物流戦略プロジェクトの推進

### 3. サステナビリティ・環境/気候変動（TCFD、温室効果ガス、再エネ、循環）

- 「環境・エネルギー関連の規制・規制動向に対応する取り組みを推進。気候変動関連の規制・制度への適応を進め、ICP（社内炭素価格）導入、再生可能エネルギーの活用、太陽光発電の推進等を実施。」 — 気候変動関連の規制・制度対応（ICP、再生可能エネルギー、太陽光等）
- 「情報開示: TCFD準拠開示の検討・導入、温室効果ガス排出量の削減目標（Scope1+2、Scope3、時間軸の設定）」 — TCFD準拠の情報開示（排出量削減目標やScope、時間軸の設定）
- 「国内180拠点の再生可能エネルギー導入拡大（2030年度目標）」 — 国内180拠点の再生可能エネルギー導入拡大（2030年度目標）
- 「TCFD対応とカーボンニュートラル目標（2030年度Scope1+2削減50%、2050年度実質ゼロ、Scope3の算定開始は2024年度から）など。」 — TCFD対応とカーボンニュートラル目標（Scope1+2削減、Scope3算定開始等）
- 「ガバナンス・責任: サステナビリティ経営推進委員会・SDGs推進室設置、取締役会への定期報告」 — サステナビリティ経営推進委員会・SDGs推進室の設置等、推進体制と取締役会への報告
- 「「ニトリ発電所」を推進し、再生可能エネルギーの活用とエネルギー効率の高い設備への投資を継続」 — ニトリ発電所の推進（再生可能エネルギーと省エネ設備投資の継続）
- 「サステナビリティ経営の推進（Green Vision 2050、3つのテーマ：「サーキュラー（循環）ビジネスの推進」「持続可能な調達」「気候変動への対応」）および7つのマテリアリティに基づく取り組み。教育連携（ベネッセコーポレーションとの共同開発教材「資源がめぐるしくみを考える～企業から学ぶ循環のくふう～」を通じた地域社会への貢献。」 — Green Vision 2050（3テーマ、7つのマテリアリティ）と、地域社会への教育連携
- 「「ニトリ発電所」を推進し、再生可能エネルギーの活用とエネルギー効率の高い設備への投資を継続。国内180拠点の再生可能エネルギー導入拡大（2030年度目標）。」 — 国内180拠点への再エネ導入拡大目標（2030年度）を含む方針
- 「原油価格の上昇・エネルギーコスト増が従来の製造・物流コストを押し上げる要因。再生可能エネルギーの導入・省エネ投資等を通じた対応を進める。」 — 原油価格上昇・エネルギーコスト増への対応（再エネ導入・省エネ投資等）
- 「2050年グリーンビジョン2050」 — 2050年グリーンビジョン（Green Vision 2050）

### 4. ガバナンス・リスク管理・人材（監査/コンプラ/BCP/配当・株主還元）

- 「監査等委員会: 4名（うち3名は独立社外取締役）」 — 監査等委員会の構成（4名、うち3名が独立社外取締役）
- 「コンプライアンス教育、内部通報制度、表示管理体制の整備、表示ガイドラインの制定」 — コンプライアンス教育・内部通報制度・表示管理体制/表示ガイドライン整備
- 「コスト構造・サプライチェーンの脆弱性・代替サプライヤーの確保。」 — コスト構造・サプライチェーンの脆弱性・代替サプライヤー確保の重要性
- 「期末配当: 15.4円/株（2026年5月14日決議、2026年3月31日基準日）」 — 期末配当（15.4円/株）に関する決議・基準日情報
- 「為替予約の活用・フォボルヘッジ等の施策を導入。」 — 為替予約の活用等の施策（ヘッジ関連）
- 「ホワイト企業認定（厚生労働省・エルボシ認定3段階目）を取得」 — ホワイト企業認定（厚生労働省・えるぼし認定等に関連）
- 「2025年10月1日付で普通株式1株につき5株の株式分割を実施済みです。」 — 2025年10月1日付の株式分割（1株を5株に）
- 「自然災害リスクへの対応としてBCP・災害対策本部を整備。」 — 自然災害リスクへの対応としてBCP・災害対策本部を整備
- 「持続可能な調達・リスク管理の強化。」 — 持続可能な調達・リスク管理の強化
- 「内部監査部門（内部統制室）を設置」 — 内部監査部門としての内部統制室の設置
- 「買収防衛策の終了（2019年5月期総会終了時点で廃止）」 — 買収防衛策の終了（廃止）
- 「従業員給付信託(J-ESOP)導入に伴う配当金を含んで表示」 — 従業員給付信託（J-ESOP）導入に伴う配当金を含めて表示
- 「株式給付信託(J-ESOP)の給付・ポイント制度を含む」 — 株式給付信託（J-ESOP）の給付・ポイント制度
- 「地震・台風・洪水リスク、地政学リスク（中東情勢・イラン情勢・米国の通商政策の影響）等に留意。」 — 地震・台風・洪水等のリスク、地政学リスクへの留意
- 「感染症・パンデミックリスクにも対応。」 — 感染症・パンデミックリスクへの対応
- 「人口動態・国内市場の成長鈍化・円安の影響による購買行動の変化。」 — 人口動態や国内市場成長鈍化、円安影響による購買行動変化
- 「気候変動・パンデミック・人口動態・労働市場の変化。」 — 気候変動・パンデミック・人口動態・労働市場の変化というリスク認識

### 5. 製品・PB強化・販促/出店チャネル・提携

- 「410L 4ドアファン式冷凍冷蔵庫」 — 410L 4ドアファン式冷凍冷蔵庫（商品名）
- 「KY066シリーズ、KY067シリーズ（超軽量フライパン）」 — KY066シリーズ、KY067シリーズ（超軽量フライパン）
- 「ZC001シリーズ（寝心地のよいポケットコイルマットレス）」 — ZC001シリーズ（ポケットコイルマットレス）
- 「Mini LED液晶テレビ」 — Mini LED液晶テレビ（商品）
- 「国内: ニトリ店舗・デコホーム・島忠・Nプラス等を中心とする直販チャネル」 — 国内の直販チャネル（ニトリ店舗・デコホーム・島忠・Nプラス等）
- 「在庫管理精度の向上、商品の適正在庫水準の維持・向上、PB商品の開発・普及を強化。」 — 在庫管理精度の向上、適正在庫水準維持・向上、PB強化
- 「デコホーム関連の展示・売上構成の一部としてPB商品の強化」 — デコホーム関連の展示・売上構成の一部としてPB商品を強化
- 「㈱エディオンとの資本業務提携契約（2022年4月）」 — ㈱エディオンとの資本業務提携契約（2022年4月）
- 「PB商品（Neasyシリーズなどの島忠PB商品）およびデコホーム関連の展示・売上構成の一部としてPB商品の強化」 — PB商品の強化（Neasyシリーズ等）やデコホーム関連でのPB比重の位置づけ
