# アークランズ（9842） 売上高前年同月比推移に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9842/disclosure/20260507517444
種別: 月次
開示日: 2026-05-07
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/9842

## 何が変わったか

2026年4月の小売事業と外食事業の売上高前年同月比を更新した。あわせて、小売事業の2026年3月分の既存店売上高・客数・客単価の数値を訂正した。

## 会社が挙げた理由

2026年3月の小売事業の既存店数値について、記載誤りがあったため訂正した。4月の増減理由は説明されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年4月度
- 対象事業年度: 2027年2月期および2026年12月期
- 集計範囲: 連結子会社を含む小売事業・外食事業。ただし各数値は事業別の前年同月比
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: {"小売事業":{"既存店":105.8,"全店":113.5},"外食事業":{"かつや既存店":96.2,"全店":100.1}}
- 全店売上高前年同月比: {"小売事業":113.5,"外食事業":100.1}
- 既存店売上高前年同月比: {"小売事業":{"率":105.8,"定義":"not_disclosed"},"外食事業":{"率":96.2,"定義":"開店から14ヶ月以上経過した店舗。直営店の店舗売上が対象"}}
- 客数前年同月比: {"小売事業":{"既存店":100.1},"外食事業":{"かつや既存店":94.4}}
- 客単価前年同月比: {"小売事業":{"既存店":105.7},"外食事業":{"かつや既存店":101.9}}
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: {"小売事業":{"売上高":105.4,"既存店売上高":105.4,"全店売上高":113.3},"外食事業":{"かつや既存店売上高":97,"全店売上高":101.3}}
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"かつや":507,"その他":212,"国内総店舗数":719}
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2026年4月の売上高前年同月比推移を更新した。小売事業では既存店売上高105.8%、全店売上高113.5%、外食事業ではかつや既存店売上高96.2%、全店売上高100.1%となった。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「小売事業の既存店売上高は105.8%、外食事業のかつや既存店売上高は96.2%。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「小売事業は3月・4月、外食事業は1月から4月の数値を掲載している。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 売上と利益で揃っている（原文: 「小売事業は4月既存店105.8%、上期105.4%。外食事業は4月既存店96.2%、上期97.0%。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 判定できる推移がない（原文: 「資料は小売事業と外食事業を別表で掲載している。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文は「2026年4月の実績を更新しました」と記載している。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「小売事業の既存店売上高は105.8%、全店売上高は113.5%。外食事業のかつや既存店売上高は96.2%、全店売上高は100.1%。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数減・客単価増（原文: 「外食事業のかつや既存店客数は94.4%、客単価は101.9%。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「小売既存店売上高105.8%、外食かつや既存店96.2%、外食全店100.1%。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは中程度（原文: 「小売全店売上高113.5%、外食かつや既存店売上高96.2%。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「かつや 既存店 売上高 96.2」。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「表の単位は小売事業が「％」、外食事業が「％、店」。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「１．アークランズ株式会社（小売事業）」「２．アークランドサービスホールディングス株式会社（外食事業）」として掲載。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「小売事業・外食事業の表に「客数」「客単価」が掲載されている。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「アークランズ株式会社（小売事業）」「アークランドサービスホールディングス株式会社（外食事業）」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表題は「売上高前年同月比推移」で、数値は％で表示されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「「当社及び当社の連結子会社であるアークランドサービスホールディングス株式会社」の売上高前年同月比推移を掲載。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「2026年4月の実績を更新しました」および「記載誤りがございました。以下のとおり訂正いたします」。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純減（原文: 「国内総店舗数は3月720、4月719。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「店舗数にはFC店を含めており、月末時点の店舗数としております」。」）
