# モリト（9837） ログミーファイナンス主催「個人投資家向けIR セミナー」登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9837/disclosure/20261002545334
種別: その他開示
開示日: 2026-10-06
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/9837

## 何が変わったか

2026年11月12日に、ログミーファイナンス主催の個人投資家向けオンラインIRセミナーへ社長が登壇する予定を告知した。

## 会社が挙げた理由

個人投資家向けIRセミナーへの参加を知らせ、参加者を案内するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: ログミーファイナンス
- 相手先の概要: 個人投資家向けオンラインIRセミナーを主催する事業者。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: IRセミナーへの登壇・参加関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加料：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年11月12日（予定、セミナー開催日）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・投資家向け情報提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 定員：なし
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年11月12日（木）に開催されます」「開催日時：2026年11月12日（木）19時00分〜20時00分」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「当社は、2026年11月12日（木）に開催されます…セミナーに参加いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年11月12日（木）19時00分〜20時00分」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年10月６日」「2026年11月12日（木）に開催されます」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社は…セミナーに参加いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ログミーファイナンス主催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「セミナーへの参加・登壇に関する告知のみ」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「参加料：無料」「定員：なし」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ログミーファイナンス主催」「https://finance.logmi.jp/ir_event/1124」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「セミナーに参加いたします」「開催日時：2026年11月12日…」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付きを示す記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けIRセミナー」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「セミナーへの参加告知のみ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は…IRセミナーに参加いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…セミナーに参加いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「開催場所：オンライン(Zoom)」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：9837 東証プライム市場）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「セミナー概要」以下の開催日時・場所・参加方法の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
