# 前年同期比の増収・増益｜ジュンテンドー（9835）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「当第１四半期累計期間の売上高及び営業収入は、120億５千５百万円で前年同期比１億９千３百万円（1.6％）の増加となりました。損益面では、営業収益の増加により、営業利益は４億５千８百万円で前年同期比４千７百万円（11.6％）の増加、経常利益は４億２千９百万円で前年同期比５千５百万円（14.8％）の増加となりました。四半期純利益につきましては、２億８千４百万円で前年同期比９千４百万円（49.5％）の増加となりました。」 — 当第1四半期は売上高及び営業収入、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期比で増加したと記載されている。 (https://komori.app/company/9835/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「当第２四半期累計期間の売上高及び営業収入は、234億１千万円で前年同期比３億２千万円（1.4％）の増加となりました。損益面では、売上高及び営業収入の増加により、営業利益は７億３千万円で前年同期比６千１百万円（9.1％）の増加、経常利益は６億７千７百万円で前年同期比７千万円（11.7％）の増加となりました。四半期純利益につきましては、４億２千万円で前年同期比１億７百万円（34.1％）の増加となりました。」 — 売上高及び営業収入、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期比で増加したと引き続き記載されている。 (https://komori.app/company/9835/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 その他 「当第３四半期累計期間の売上高及び営業収入は、340億７千万円で前年同期比１億７千７百万円（0.5％）の増加となりました。損益面では、売上高は増加したものの、売上総利益の減少により、営業利益は７億１千２百万円で前年同期比５千４百万円（7.1％）の減少、経常利益は６億３千７百万円で前年同期比３千９百万円（5.8％）の減少となりました。四半期純利益につきましては、３億５千８百万円で前年同期比２千２百万円（5.8％）の減少となりました。」 — 売上高及び営業収入は前年同期比0.5％増加したが、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期比5.8〜7.1％減少し、前ファイリングまでの増収増益傾向から増収減益へ変化している。 (https://komori.app/company/9835/filing/2016-q3)
- FY2017 再掲 「当事業年度の営業収益（売上高および営業収入）は440億７千８百万円で、前年度比１億７千３百万円（0.4％）の増加となりました。」「営業利益は５億７千２百万円で、前事業年度比１億１千５百万円（16.7％）の減少、経常利益は４億７千７百万円で、前事業年度比９千９百万円（17.3％）の減少となりました。」 — 通期でも営業収益は増加した一方、営業利益・経常利益・当期純利益は減少し、増収減益が確認されている。 (https://komori.app/company/9835/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 その他 「当第１四半期累計期間の売上高及び営業収入は、120億８千２百万円で前年同期比２千７百万円（0.2％）の増加となりました。売上高は、116億６千３百万円で前年同期比２千７百万円（0.2％）の増加、営業収入は４億１千８百万円で前年同期比微減となりました。損益面では、価格競争力の強化などの要因により、営業利益は４億４千３百万円で前年同期比１千４百万円（3.3％）の減少、経常利益は４億１千９百万円で前年同期比９百万円（2.2％）の減少となりました。四半期純利益につきましては、３億１千６百万円で前年同期比３千２百万円（11.2％）の増加となりました。」 — 売上高及び営業収入は増加し、営業利益・経常利益は減少した一方、四半期純利益は前年同期比11.2％増加した。通期まで続いていた純利益の減少から、純利益増加へ変化している。 (https://komori.app/company/9835/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 その他 「当第２四半期累計期間の売上高及び営業収入は、232億５千４百万円で前年同期比１億５千６百万円（0.7％）の減少となりました。」「営業利益は６億７千８百万円で前年同期比５千１百万円（7.1％）の減少、経常利益は６億３千６百万円で前年同期比４千１百万円（6.1％）の減少となりました。四半期純利益につきましては、４億３千４百万円で前年同期比１千４百万円（3.4％）の増加となりました。」 — 第1四半期の増収から、第2四半期累計ではイエローハットFC事業の譲渡影響もあり減収へ転換した。営業利益・経常利益の減益は続く一方、四半期純利益は増益を維持している。 (https://komori.app/company/9835/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 その他 「当第３四半期累計期間の売上高及び営業収入は、337億９千万円で前年同期比２億７千９百万円（0.8％）の減少となりました。損益面では、価格競争力の強化などの要因により、営業利益は６億６千９百万円で前年同期比４千３百万円（6.1％）の減少、経常利益は６億１千４百万円で前年同期比２千２百万円（3.6％）の減少となりました。四半期純利益につきましては、４億１千８百万円で前年同期比６千万円（16.9％）の増加となりました。」 — 第2四半期累計に続き売上高及び営業収入、営業利益、経常利益は前年同期比で減少した一方、四半期純利益は増益を維持し、増益率は3.4％から16.9％へ拡大している。 (https://komori.app/company/9835/filing/2017-q3)
- FY2019-Q1 悪化 「当第１四半期累計期間の売上高及び営業収入は、118億３千９百万円で前年同期比２億４千３百万円（2.0％）の減少となりました。損益面では、売上の減少及び価格競争力の強化などの要因により、営業利益は２億６千２百万円で前年同期比１億８千１百万円（40.9％）の減少、経常利益は２億５千万円で前年同期比１億６千９百万円（40.3％）の減少となりました。四半期純利益につきましては、１億６千１百万円で前年同期比１億５千５百万円（49.0％）の減少となりました。」 — 前四半期までの減収減益基調が続き、当四半期は売上高及び営業収入が2.0％減少し、営業利益、経常利益、四半期純利益の減少幅も40.3〜49.0％となった。 (https://komori.app/company/9835/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 悪化 「当第２四半期累計期間の売上高及び営業収入は、231億１千６百万円で前年同期比１億３千７百万円（0.6％）の減少となりました。損益面では、売上高の減少及び販売費及び一般管理費の増加等の要因により、営業利益は５億円で前年同期比１億７千８百万円（26.2％）の減少、経常利益は４億８千２百万円で前年同期比１億５千３百万円（24.2％）の減少となりました。四半期純利益につきましては、２億９千４百万円で前年同期比１億４千万円（32.4％）の減少となりました。」 — 前四半期の減収減益から、売上高及び営業収入の減収に加え、営業利益、経常利益、四半期純利益の減益幅が拡大した。 (https://komori.app/company/9835/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 その他 「損益面では、売上高の減少及び販売費及び一般管理費の増加等の要因により、営業利益は４億７千３百万円で前年同期比１億９千５百万円（29.3％）の減少、経常利益は４億４千１百万円で前年同期比１億７千２百万円（28.1％）の減少となりました。四半期純利益につきましては、２億９千４百万円で前年同期比１億２千４百万円（29.7％）の減少となりました。」 — 売上高及び営業収入は337億2,300万円で前年同期比0.2％減少し、営業利益・経常利益・四半期純利益もそれぞれ29.3％、28.1％、29.7％減少した。前四半期の減収減益基調が続き、営業利益・経常利益の減少率は前四半期より拡大した一方、純利益の減少率はやや縮小した。 (https://komori.app/company/9835/filing/2018-q3)
- FY2019 悪化 「当事業年度の営業収益（売上高および営業収入）は435億１千２百万円で、前年度比４億１千２百万円（0.9％）の減少となりました。営業利益は１千５百万円で、前事業年度比３億９千６百万円（96.3％）の減少、経常損失は３千２百万円、当期純損失は８百万円となりました。」 — 通期で減収減益が続き、営業利益の減少率が96.3％まで拡大した。経常損益と当期純損益は、前年度の利益から損失へ転じた。 (https://komori.app/company/9835/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「当第１四半期累計期間の売上高及び営業収入は、115億６千１百万円で前年同期比２億７千７百万円（2.3％）の減少となりました。損益面では、主にドラッグストア事業の事業譲渡による売上高の減少により売上総利益額が減少したものの、ドラッグストア事業譲渡等により販売費及び一般管理費も減少したことから、営業利益は２億６千６百万円で前年同期比４百万円（1.6％）の増加、経常利益は２億４千９百万円で前年同期比微減(0.3%の減少)となりました。四半期純利益につきましては、１億５千６百万円で前年同期比４百万円（3.0％）の減少となりました。」 — 前年同期比で売上高及び営業収入は2.3％減少したが、営業利益は1.6％増加した。経常利益は0.3％、四半期純利益は3.0％の微減となり、ドラッグストア事業譲渡による減収と販管費減少の影響が説明されている。 (https://komori.app/company/9835/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 悪化 「当第２四半期累計期間の売上高及び営業収入は、222億８百万円で前年同期比９億８百万円（3.9％）の減少となりました。損益面では、ドラッグストアの事業譲渡により販売費及び一般管理費が減少したものの、売上高の減少に伴い売上総利益額も減少したことから、営業利益は４億３千６百万円で前年同期比６千４百万円（12.9％）の減少、経常利益は４億１千１百万円で前年同期比７千１百万円（14.7％）の減少となりました。四半期純利益につきましては、２億５千６百万円で前年同期比３千７百万円（12.8％）の減少となりました。」 — 前年同期比で売上高及び営業収入が3.9％減少し、営業利益、経常利益、四半期純利益も12.9％、14.7％、12.8％減少した。前四半期の減収下で営業増益という状況から、減収減益へ転じている。 (https://komori.app/company/9835/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「当第３四半期累計期間の売上高及び営業収入は、327億９千２百万円で前年同期比９億３千１百万円（2.8％）の減少となりました。損益面では、ドラッグストアの事業譲渡による売上高の減少に伴い売上総利益額が減少したものの、販売費及び一般管理費も減少したこと、加えて営業収入が増加したことにより、営業利益は５億２千３百万円で前年同期比５千万円（10.7％）の増加、経常利益は４億８千８百万円で前年同期比４千７百万円（10.7％）の増加となりました。四半期純利益につきましては、３億７百万円で前年同期比１千２百万円（4.3％）の増加となりました。」 — 売上高及び営業収入は前年同期比2.8％の減収となったが、販管費の減少と営業収入の増加により、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも増益へ転じた。 (https://komori.app/company/9835/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「当事業年度の営業収益（売上高および営業収入）は423億７千５百万円で、前年度比11億３千６百万円（2.6％）の減少となりました。損益面におきましては、営業利益は２億９千１百万円で、前年度比２億７千６百万円の増加となりました。また、経常利益は２億５千万円（前年度経常損失３千２百万円）、当期純利益は８千６百万円（前年度当期純損失８百万円）となりました。」 — 営業収益は2.6％減少した一方、営業利益は2億9,149万円へ増加し、経常利益と当期純利益は前年度の損失から利益へ転換した。 (https://komori.app/company/9835/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「当第１四半期累計期間の売上高及び営業収入は、132億１千５百万円で前年同期比16億５千３百万円（14.3％）の増加となりました。」「営業利益は９億６千６百万円で前年同期比７億円（263.1％）の増加、経常利益は９億４千９百万円で前年同期比６億９千９百万円（280.2％）の増加となりました。四半期純利益につきましては、６億３千７百万円で前年同期比４億８千万円（306.9％）の増加となりました。」 — 前期までの減収基調から、当第1四半期は売上高及び営業収入が14.3％増加し、営業利益・経常利益・四半期純利益も大幅な増益となった。 (https://komori.app/company/9835/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「当第２四半期累計期間の売上高及び営業収入は、258億９千３百万円で前年同期比36億８千４百万円（16.6％）の増加となりました。損益面では、売上高及び営業収入の増加により、営業利益は19億３千３百万円で前年同期比14億９千６百万円（342.9％）の増加、経常利益は19億１千３百万円で前年同期比15億２百万円（365.3％）の増加となりました。四半期純利益につきましては、12億８千１百万円で前年同期比10億２千５百万円（399.5％）の増加となりました。」 — 前年同期比で売上高及び営業収入が16.6％増加し、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも大幅な増益となった。前四半期に続く増収増益が、第2四半期累計でも確認され、増益率が更新されている。 (https://komori.app/company/9835/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「当第３四半期累計期間の売上高及び営業収入は、374億８百万円で前年同期比46億１千５百万円（14.1％）の増加となりました。売上高は、360億１千万円で前年同期比45億２百万円（14.3％）の増加、営業収入は13億９千７百万円で前年同期比１億１千３百万円（8.9％）の増加となりました。損益面では、売上高及び営業収入の増加により、営業利益は22億６千１百万円で前年同期比17億３千７百万円（331.9％）の増加、経常利益は22億４千１百万円で前年同期比17億５千２百万円（358.7％）の増加となりました。四半期純利益につきましては、14億３千万円で前年同期比11億２千２百万円（365.5％）の増加となりました。」 — 売上高及び営業収入、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期比で引き続き増加し、増収増益基調が第3四半期累計でも確認されている。 (https://komori.app/company/9835/filing/2020-q3)
- FY2021 その他 「当事業年度の営業収益（売上高および営業収入）は481億８千１百万円で、前年度比58億５百万円（13.7％）の増加となりました。」「営業利益は22億７千９百万円で、前年度比19億８千８百万円（682.1％）の増加、経常利益は22億５千９百万円で前年度比20億９百万円（801.3％）の増加となりました。」 — 四半期で続いていた増収増益が通期でも確認され、営業収益は13.7％、営業利益は682.1％、経常利益は801.3％増加した。 (https://komori.app/company/9835/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 悪化 「当第１四半期累計期間の売上高及び営業収入は、126億４千１百万円で前年同期比５億７千３百万円（4.3％）の減少となりました。損益面では、売上高及び営業収入の減少により、営業利益は７億４千４百万円で前年同期比２億２千２百万円（23.0％）の減少、経常利益は７億３千８百万円で前年同期比２億１千万円（22.2％）の減少となりました。四半期純利益につきましては、４億９千８百万円で前年同期比１億３千８百万円（21.7％）の減少となりました。」 — 前年度第1四半期の大幅な増収増益から、売上高及び営業収入が4.3％減少し、営業利益、経常利益、四半期純利益も21.7～23.0％減少する増収減益基調へ転じた。 (https://komori.app/company/9835/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 悪化 「当第２四半期累計期間の売上高及び営業収入は、242億５千５百万円で前年同期比16億３千８百万円（6.3％）の減少となりました。損益面では、売上高及び営業収入の減少により、営業利益は11億７千万円で前年同期比７億６千３百万円（39.5％）の減少、経常利益は11億６千６百万円で前年同期比７億４千６百万円（39.0％）の減少となりました。四半期純利益につきましては、７億２千９百万円で前年同期比５億５千２百万円（43.1％）の減少となりました。」 — 前第2四半期累計期間の増収増益から、売上高及び営業収入が6.3％減少し、営業利益、経常利益、四半期純利益も39.0～43.1％減少した。 (https://komori.app/company/9835/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 悪化 「当第３四半期累計期間の売上高及び営業収入は、356億８千２百万円で前年同期比17億２千６百万円（4.6％）の減少となりました。」「営業利益は14億３千３百万円で前年同期比８億２千８百万円（36.6％）の減少、経常利益は14億４千７百万円で前年同期比７億９千４百万円（35.4％）の減少となりました。」「四半期純利益につきましては、９億７百万円で前年同期比５億２千２百万円（36.5％）の減少となりました。」 — 前年同期比で売上高及び営業収入が4.6％減少し、営業利益、経常利益、四半期純利益も35.4～36.6％減少した。前四半期から減収減益が継続している。 (https://komori.app/company/9835/filing/2021-q3)
- FY2022 悪化 「当事業年度の営業収益（売上高および営業収入）は461億６百万円で、前年度比20億７千４百万円（4.3％）の減少となりました。損益面におきましては、営業利益は12億３千３百万円で、前年度比10億４千６百万円（45.9％）の減少、経常利益は12億６千１百万円で前年度比９億９千８百万円（44.2％）の減少、当期純利益は６億６百万円で前年度比７億６千５百万円（55.8％）の減少となりました。」 — 前年度の大幅な増収増益から、通期で4.3％の減収となり、営業利益、経常利益、当期純利益も45.9～55.8％減少した。 (https://komori.app/company/9835/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 悪化 「当第１四半期累計期間の売上高及び営業収入は、122億８千８百万円（前年同四半期は126億４千１百万円）となりました。損益面では、燃料費調整額の増加による水道光熱費の上昇等の影響もあり、営業利益は６億７千８百万円（前年同四半期は７億４千４百万円）、経常利益は６億７千９百万円（前年同四半期は７億３千８百万円）となりました。四半期純利益につきましては、４億３千３百万円（前年同四半期は４億９千８百万円）となりました。」 — 収益認識会計基準の適用により前年同期比の増減率は記載されていないが、売上高及び営業収入、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期の表示額を下回った。 (https://komori.app/company/9835/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 悪化 「当第２四半期累計期間の売上高及び営業収入は、234億６千５百万円（前年同四半期は242億５千５百万円）となりました。損益面では、燃料費調整額の増加による水道光熱費の上昇や新店経費等の増加により、営業利益は10億３千３百万円（前年同四半期は11億７千万円）、経常利益は10億３千８百万円（前年同四半期は11億６千６百万円）となりました。四半期純利益につきましては、６億５千４百万円（前年同四半期は７億２千９百万円）となりました。」 — 前年同四半期との比較で、売上高及び営業収入、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも減少した。収益認識会計基準の適用により増減率は記載されていない。 (https://komori.app/company/9835/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 悪化 「当第３四半期累計期間の売上高及び営業収入は、344億４千１百万円（前年同四半期は356億８千２百万円）となりました。売上高は、337億５千６百万円（前年同四半期は343億１千４百万円）、営業収入は６億８千５百万円（前年同四半期は13億６千７百万円）となりました。損益面では、燃料費調整額の増加による水道光熱費の上昇や新店経費等の増加により、営業利益は11億２千２百万円（前年同四半期は14億３千３百万円）、経常利益は11億３千万円（前年同四半期は14億４千７百万円）となりました。四半期純利益につきましては、７億４千１百万円（前年同四半期は９億７百万円）となりました。」 — 前年同四半期との比較で、売上高及び営業収入、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも減少した。収益認識会計基準適用後の概算比較では、営業収益は0.1％増となる一方、営業利益は21.6％減、経常利益は21.9％減、四半期純利益は18.3％減とされている。 (https://komori.app/company/9835/filing/2022-q3)
- FY2023 悪化 「なお、当事業年度の期首より「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号）等を適用しており、前事業年度と収益の会計処理が異なることから、増減額及び前年度比（％）を記載せずに説明しておりますが、2022年２月期に当該会計基準等を適用したと仮定した概算値との対前年度増減率は、営業収益で前年度比1.2％増（うち、売上高で同1.2％増、営業収入で同1.9％増）、営業利益で同26.2％減、経常利益で同26.6％減、当期純利益で同36.5％減となります。」 — 会計基準適用後の概算比較では営業収益は1.2％増となった一方、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも減少し、減益基調が通期で確認されている。 (https://komori.app/company/9835/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 悪化 「当第１四半期累計期間の売上高及び営業収入は、121億８千６百万円で前年同期比１億１百万円（0.8%）の減少となりました。損益面では、売上高の減少及び人件費やエネルギーコストの上昇による水道光熱費の増加等の影響もあり、営業利益は３億５百万円で前年同期比３億７千３百万円（55.0％）の減少、経常利益は３億４百万円で前年同期比３億７千５百万円（55.3％）の減少となりました。四半期純利益につきましては、１億６千５百万円で前年同期比２億６千８百万円（61.8％）の減少となりました。」 — 前年同期比で売上高及び営業収入が0.8％減少し、営業利益、経常利益、四半期純利益もそれぞれ55.0％、55.3％、61.8％減少した。前年度第1四半期から減収減益幅が拡大している。 (https://komori.app/company/9835/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「当第２四半期累計期間の売上高及び営業収入は、236億２千８百万円で前年同期比１億６千３百万円（0.7％）の増加となりました。」「損益面では、価格競争による売上総利益の減少、人材確保のための人件費増加、エネルギーコスト上昇による水道光熱費の増加等の影響から、営業利益は４億９千９百万円で前年同期比５億３千３百万円（51.6％）の減少、経常利益は５億２百万円で前年同期比５億３千５百万円（51.6％）の減少となりました。四半期純利益につきましては、２億８千１百万円で前年同期比３億７千２百万円（56.9％）の減少となりました。」 — 前年同期比で売上高及び営業収入は0.7％増加し、前四半期までの減収から増収へ転じた。一方、営業利益・経常利益は51.6％、四半期純利益は56.9％減少し、増収減益となった。 (https://komori.app/company/9835/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「当第３四半期累計期間の売上高及び営業収入は、346億４千万円で前年同期比１億９千８百万円（0.6％）の増加となりました。損益面では、価格競争による売上総利益の減少、人材確保のための人件費増加及びエネルギーコスト上昇による水道光熱費の増加等の影響から、営業利益は５億２千８百万円で前年同期比５億９千３百万円（52.9％）の減少、経常利益は５億２千７百万円で前年同期比６億２百万円（53.3％）の減少となりました。四半期純利益につきましては、３億６千６百万円で前年同期比３億７千５百万円（50.6％）の減少となりました。」 — 前年同期比で営業収益は0.6％増加した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はそれぞれ52.9％、53.3％、50.6％減少し、増収減益基調が続いている。 (https://komori.app/company/9835/filing/2023-q3)
- FY2024 悪化 「当事業年度の営業収益（売上高及び営業収入）は446億５千３百万円で、前事業年度比３億１千１百万円（0.7％）の減少となりました。損益面におきましては、営業利益は３億１千９百万円で、前事業年度比５億８千７百万円（64.8％）の減少となり、経常利益は３億１千７百万円で前事業年度比６億５百万円（65.6％）の減少、当期純利益は１億８千８百万円で、前事業年度比１億９千３百万円（50.6％）の減少となりました。」 — 通期で営業収益が0.7％減少し、営業利益、経常利益、当期純利益もそれぞれ64.8％、65.6％、50.6％減少した。前年度の減収減益基調が続き、減益幅が拡大している。 (https://komori.app/company/9835/filing/2023-fy)
- FY2025-Q1 その他 「当第１四半期累計期間の営業収益（売上高及び営業収入）は、122億１千８百万円で前年同期比３千２百万円（0.3%）の増加となりました。」「損益面では、売上高及び売上総利益の増加と販売費及び一般管理費の減少により、営業利益は４億７千９百万円で前年同期比１億７千４百万円（57.1％）の増加、経常利益は４億７千５百万円で前年同期比１億７千１百万円（56.6％）の増加となりました。四半期純利益につきましては、３億１千万円で前年同期比１億４千４百万円（87.3％）の増加となりました。」 — 前年同期比で営業収益が0.3％増加し、営業利益、経常利益、四半期純利益もそれぞれ57.1％、56.6％、87.3％増加した。前年度までの減収減益基調から増収増益へ転換している。 (https://komori.app/company/9835/filing/2024-q1)
- FY2025-H1 その他 「当中間会計期間の売上高及び営業収入は、235億７千４百万円で前年同期比５千４百万円（0.2％）の減少となりました。」「営業利益は８億４千５百万円で前年同期比３億４千５百万円（69.1％）の増加、経常利益は８億４千１百万円で前年同期比３億３千９百万円（67.4％）の増加となりました。中間純利益につきましては、５億５千８百万円で前年同期比２億７千６百万円（98.3％）の増加となりました。」 — 前年同期比で営業収益は0.2％減少した一方、営業利益、経常利益及び中間純利益はそれぞれ69.1％、67.4％、98.3％増加し、直前の増収増益から減収増益へ転換している。 (https://komori.app/company/9835/filing/2024-h1)
- FY2026-H1 再掲 「当中間会計期間の売上高及び営業収入は、234億８千８百万円で前年同期比８千６百万円（0.4％）の減少となりました。損益面につきましては、値入れの改善による売上総利益増加の効果から、販売費及び一般管理費も増加したものの、営業利益は８億７千１百万円で前年同期比２千６百万円（3.2％）の増加、経常利益は８億５千万円で前年同期比８百万円（1.0％）の増加となりました。中間純利益につきましては、５億７千２百万円で前年同期比１千４百万円（2.5％）の増加となりました。」 — 営業収益は前年同期比0.4％減少した一方、営業利益、経常利益及び中間純利益はそれぞれ3.2％、1.0％、2.5％増加し、前中間期に続く減収増益の傾向が再確認されている。 (https://komori.app/company/9835/filing/2025-h1)
- 2026-04-10 悪化 「当事業年度の営業収益（売上高及び営業収入）は430億４千万円で、前事業年度比13億３千５百万円（3.0％）の減少となりました。」 — FY2026-H1で確認されていた減収増益から、通期では営業収益、営業利益、経常利益とも前年を下回り、当期純損失となった。 (https://komori.app/company/9835/disclosure/20260408500247)
- 2026-04-10 悪化 「営業収益                     44,376            43,040   97.0%
営業利益                       472               238    50.4%
経常利益                       458               208    45.4%
当期純利益                      152              -361 -237.5%」 — 通期で営業収益、営業利益、経常利益が前年割れとなり、当期純利益は赤字に転じた。 (https://komori.app/company/9835/disclosure/20260408500296)
- FY2026 悪化 「当事業年度の営業収益（売上高及び営業収入）は430億４千万円で、前事業年度比13億３千５百万円（3.0％）の減少となりました。損益面では、営業利益は２億３千８百万円で、前事業年度比２億３千４百万円（49.6％）の減少となり、経常利益は２億８百万円で前事業年度比２億４千９百万円（54.4％）の減少、当期純損失は３億６千１百万円（前事業年度は当期純利益１億５千２百万円）となりました。」 — 通期の営業収益は3.0％減少し、営業利益・経常利益も大幅に減少した。さらに、当期純利益から当期純損失へ転じ、前回の減収増益から減収減益・最終赤字へ悪化している。 (https://komori.app/company/9835/filing/2025-fy)
- 2026-07-10 悪化 「当第１四半期累計期間の営業収益につきましては、物価上昇に伴う買い控えや客数の減少、競合他社との価格競争激化に加え、前期に実施した不採算店舗の閉店による店舗減少分の収益を補うには至らず、前年同期を下回る結果となりました。」 — 営業収益は前年同期比2.3％減少した一方、営業利益、経常利益及び四半期純利益は増加し、減収増益の実績が示されている。 (https://komori.app/company/9835/disclosure/20260707588986)
- 2026-07-10 その他 「営業収益は前期比で2.8億円の減少となりました。」 — 第1四半期は減収となった一方、営業利益は前年同期比117.0％、経常利益は115.3％、四半期純利益は113.8％となり、減収増益の実績が示されている。 (https://komori.app/company/9835/disclosure/20260707589046)
- 2026-10-09 再掲 「営業収益は、225億２千３百万円で前年同期比９億６千５百万円（4.1％）の減少となりました。」 — 前年同期比で減収となる一方、営業利益、経常利益及び中間純利益は増加し、前中間期に続く減収増益の傾向が再確認された。 (https://komori.app/company/9835/disclosure/20261006546579)
- 2026-10-09 その他 「営業収益                       23,488            22,523   95.9%
営業利益                            871            958    109.9%
経常利益                            850            918    108.1%
中間純利益                           572            632    110.4%」 — 営業収益は前年同期比で減少した一方、営業利益、経常利益及び中間純利益は増加しており、減収増益の実績が示されている。 (https://komori.app/company/9835/disclosure/20261006546606)
- FY2027-H1 その他 「当中間会計期間の営業収益（売上高及び営業収入）は、225億２千３百万円で前年同期比９億６千５百万円（4.1％）の減少となりました。損益面につきましては、継続的な値入改善の取り組みにより売上総利益の減少を最小限に抑えたことに加え、全社的なコスト削減に努めて販売費及び一般管理費が減少した結果、営業利益は９億５千８百万円で前年同期比８千６百万円（9.9％）の増加、経常利益は９億１千８百万円で前年同期比６千８百万円（8.1％）の増加となりました。中間純利益につきましては、６億３千２百万円で前年同期比５千９百万円（10.4％）の増加となりました。」 — 前年同期比で営業収益は4.1％減少した一方、営業利益、経常利益及び中間純利益はそれぞれ9.9％、8.1％、10.4％増加し、前期通期の減収減益・最終赤字から中間期は減収増益へ転換した。 (https://komori.app/company/9835/filing/2026-h1)
