# オートバックスセブン（9832） 2026年3月期　3月度 月次売上概況（速報）についてのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9832/disclosure/20260407599264
種別: 月次
開示日: 2026-04-07
Komoriの読み（0-100）: 69
企業ページ: https://komori.app/company/9832

## 何が変わったか

2026年3月の国内店舗売上高は、既存店ベースで前年同月比1.0％減、全店ベースで0.2％減となった。タイヤなどのメンテナンス商品は伸びた一方、アクセサリーやカーエレクトロニクスなどが低調だった。

## 会社が挙げた理由

タイヤ・オイル・バッテリーなどのメンテナンス商品が堅調だった一方、新車販売台数の減少に伴いアクセサリーなどが低調だった。また、前年より土日祝日が1日少なかった。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年3月度
- 対象事業年度: 2026年3月期
- 集計範囲: フランチャイズ加盟法人の運営店舗を含むオートバックスチェーンの国内小売売上高（全業態）
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: {"既存店":"-1.0%","全店":"-0.2%"}
- 全店売上高前年同月比: -0.2%
- 既存店売上高前年同月比: {"率":"-1.0%","定義":"記載なし"}
- 客数前年同月比: {"全店":"-4.6%","既存店":"-5.3%"}
- 客単価前年同月比: {"既存店":"+4.5%"}
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: {"全店":"+3.3%","既存店":"+2.2%"}
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: {"国内合計":"1,059店舗","海外":"149店舗"}
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 既存店売上高は前年同月比1.0％減、全店売上高は0.2％減。メンテナンス商品は堅調だったが、アクセサリーなどが低調だった。
- 変動要因: タイヤ、オイル、バッテリー等のメンテナンス商品が堅調、新車販売台数の減少に伴うアクセサリー等の低調、前年より土日祝日日数が1日少ない
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: 25年3月から26年3月までの月次前年比を併載
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「「前年同月売上比は既存店ベースで▲1.0％、全店ベースで▲0.2％。」」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「既存店前年比は26年1月「8.1」、26年2月「0.2」、26年3月「-1.0」。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「既存店前年比は26年3月「-1.0」、今期累計「2.2」。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「既存店前年比の掲載値のうち、26年3月は「-1.0」で、25年12月の「-4.4」を除けば最も低い。ただし、主要指標を全店前年比とする場合は25年12月「-3.5」が当月を下回るため、指標定義により判定が分かれる。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「記載された概況・商品別コメントに連続記録や過去最高の記述はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「「既存店ベースで▲1.0％、全店ベースで▲0.2％。」」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数減・客単価増（原文: 「国内客数・既存店前年比「-5.3」、客単価・既存店前年比「4.5」。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「タイヤ「4.6」、オイル「2.9」に対し、カーエレクトロニクス「-9.8」、アクセサリー「-7.1」。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは中程度（原文: 「「タイヤ 4.6」「カーエレクトロニクス -9.8」。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「商品別の掲載値では「カーエレクトロニクス -9.8％」が最も低い。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「表は「全店前年比（％）」「既存店前年比（％）」で構成され、実額欄はない。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「商品別売上高 既存店前年比（％）」として商品群・サービス・車買取・販売を掲載。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「「国内客数（全業態）」および「客単価（全業態）」を掲載。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「フランチャイズ加盟法人の運営する店舗を含むオートバックスチェンの小売売上高であり、当社連結および単体の売上高とは異なる」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「表に「25年3月」から「26年3月」までの各月が掲載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「タイヤ、カーエレクトロニクス、オイル、バッテリー、アクセサリー等を個別掲載。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「本文末尾までに次回開示予定日の記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「【概況】」および「【商品別】」で、タイヤ、カーエレクトロニクス、オイル、バッテリー、アクセサリー等を個別説明。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに関する記述はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「新車販売台数の減少に伴いアクセサリー等が低調」「カーナビゲーションやドライブレコーダーが低調」。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「国内店舗数の「合計」行で、26年3月の値は「3」、今期累計は「1,059」。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「国内店舗数」「海外店舗数」を掲載。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「店舗数の増減表はあるが、当月出店店舗の名称・所在地の記載はない。」）
