# ヤマダホールディングス（9831） （取消）「主要株主の異動に関するお知らせ」の取消しに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9831/disclosure/20260914535542
種別: 発生事実
開示日: 2026-09-14
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/9831

## 何が変わったか

2026年9月11日に開示した「主要株主の異動に関するお知らせ」を取り消した。個々の株主の議決権保有割合が10％未満で、主要株主の異動には該当しないことが判明したため。

## 会社が挙げた理由

個々の株主の議決権保有割合は10％未満であり、上場規程第402条第2号b及び金融商品取引法第163条第1項に基づき、主要株主の異動には該当しないことが判明したため。

## 開示の要点

- 事象の名称: （取消）「主要株主の異動に関するお知らせ」の取消しに関するお知らせ
- 発生日: 2026年9月14日（取消しに関する本開示日）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 株式会社ヤマダホールディングス（提出会社）、株式会社シティインデックスイレブンス及びその共同保有者
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: 個々の株主の議決権保有割合は10％未満であり、上場規程第402条第2号b及び金融商品取引法第163条第1項に基づき、主要株主の異動には該当しないことが判明したため
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: 大量保有報告書（変更報告書）の提出
- 裁判所・当局: 関東財務局
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 2026年9月11日付の開示「主要株主の異動に関するお知らせ」を取り消すこととする
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「2026年9月11日付の開示『主要株主の異動に関するお知らせ』を取り消すことといたします。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「主要株主の異動には該当しないことが判明したことから」「取り消すことといたします。」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「本文は主要株主異動の該当性と過去開示の取消しについて記載しているが、業績予想には言及していない。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「本文に損失額、利益額、売上高との比較に関する記載はない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「2026年9月11日付の開示『主要株主の異動に関するお知らせ』を取り消すことといたします。」」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「本文は「主要株主の異動に関するお知らせ」の取消しについて記載している。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文で言及されているのは上場規程第402条第2号b及び金融商品取引法第163条第1項であり、継続企業や債務履行ではない。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「本文に金額、損失額、費用額の記載はない。」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「本文に事業年度、四半期または会計期間への計上に関する記載はない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「冒頭に「2026年9月14日」と記載されている。」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「株式会社ヤマダホールディングス」「株式会社シティインデックスイレブンス及びその共同保有者」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年8月21日付」「2026年9月11日付」「2026年9月14日」及び「議決権保有割合は10％未満」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文中に別紙、同日開示資料または決算短信を参照する記載はない。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「主要株主の異動には該当しないことが判明したことから」「取り消すことといたします。」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 決着の報告（原文: 「「2026年9月11日付の開示『主要株主の異動に関するお知らせ』を取り消すことといたします。」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 前回より収束（原文: 「「主要株主の異動には該当しないことが判明したことから」「取り消すことといたします。」」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「本文末尾は「以 上」で終了しており、続報予定の記載はない。」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文に委員会や外部専門家に関する記載はない。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「主要株主の異動には該当しないことが判明した」「取り消すことといたします。」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 内部管理（原文: 「「2026年9月11日付の開示『主要株主の異動に関するお知らせ』を取り消すことといたします。」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「会社名として「株式会社ヤマダホールディングス」と記載され、「当社は」「取り消すことといたします」としている。」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「「大量保有報告書（変更報告書）が関東財務局に提出された」と記載されているが、訴訟・調査・処分についての記載はない。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に期限、報告命令または改善命令に関する記載はない。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示の遅延・取消を自認（原文: 「「2026年9月11日付の開示『主要株主の異動に関するお知らせ』を取り消すことといたします。」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止に触れず（原文: 「本文に再発防止策、体制変更または改善策の記載はない。」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文に役員の報酬、処分または辞任に関する記載はない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「本文に謝罪またはお詫びに関する記載はない。」）
