# 急激な金利上昇による業績影響｜マミーマートホールディングス（9823）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「しかしながら、急激に金利が上昇した場合は、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」 — 主に固定金利借入で影響は比較的少ないとしつつ、急激な金利上昇を業績影響要因としている。 (https://komori.app/company/9823/filing/2015-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 急激な金利上昇による業績影響リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/9823/filing/2017-q3)
- FY2018-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、及び、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 急激な金利上昇による業績影響リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/9823/filing/2017-q4)
- FY2018 再掲 「しかしながら、急激に金利が上昇した場合は、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」 — 主に固定金利借入による影響は比較的少ないとしつつ、急激な金利上昇による業績影響リスクを引き続き記載している。 (https://komori.app/company/9823/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 急激な金利上昇による業績影響リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/9823/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、及び、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 急激な金利上昇による業績影響リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/9823/filing/2019-q1)
- FY2019-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 急激な金利上昇による業績影響リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/9823/filing/2019-q2)
- FY2020-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。
また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 急激な金利上昇による業績影響リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/9823/filing/2019-q3)
- FY2020-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、及び、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 急激な金利上昇による業績影響リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/9823/filing/2019-q4)
- FY2020-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 急激な金利上昇による業績影響リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとの整理が続いている。 (https://komori.app/company/9823/filing/2020-q1)
- FY2021-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。
また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 急激な金利上昇による業績影響リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとの整理が続いている。 (https://komori.app/company/9823/filing/2020-q2)
- FY2021-Q2 再掲 「当第２四半期連結会計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。
また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 急激な金利上昇による業績影響リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと整理している。 (https://komori.app/company/9823/filing/2020-q3)
- FY2021-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。
また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 急激な金利上昇による業績影響リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと整理している。 (https://komori.app/company/9823/filing/2020-q4)
- FY2021 再掲 「金利変動による影響は比較的少ないと考えられますが、急激に金利が上昇した場合は、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」 — 固定金利借入により影響は比較的少ないとしつつ、急激な金利上昇リスクを引き続き記載している。 (https://komori.app/company/9823/filing/2020-fy)
