# マミーマートホールディングス（9823） 『2027年度　新卒採用　初任給について』

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9823/disclosure/20260508520319
種別: その他開示
開示日: 2026-05-08
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/9823

## 何が変わったか

2027年4月入社予定の大卒新入社員について、募集時の初任給を月28万円から月29万円に引き上げる。採用予定人数は150名としている。

## 会社が挙げた理由

今後の会社の成長と出店計画に伴い、将来の幹部候補となる人材の採用につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2027年4月（予定：新入社員の入社）
- 適用分野: 新卒採用（大卒）
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 初任給を28万円/月から29万円/月へ1万円/月引き上げ
- 利用実績: 2026年度の新入社員採用実績159名（計画150名）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「２０２７年度４月入社の新入社員（大卒）の初任給を２９万円/月で募集を実施」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「２０２７年度４月入社」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「昨年度は、初任給（大卒）２８万円/月での募集でしたが、本年度は２９万円/月での募集」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「２０２７年度４月入社の新入社員…募集を実施」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「２９万円/月で募集を実施致します」「１５０名の新入社員の採用を計画しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係先に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「２０２７年度４月入社の新入社員（大卒）」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「初任給を２９万円/月」「１５０名の新入社員の採用を計画」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「２０２７年度も１５０名の新入社員の採用を計画」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…初任給を２９万円/月で募集」「１５９名の新入社員を採用致しました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「２０２７年度４月入社」「２９万円/月」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「将来の幹部候補となる人材の採用に繋げていきたい」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新卒採用　初任給について」「新入社員の採用を計画」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社は」「２０２７年度も１５０名の新入社員の採用を計画」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容は「新卒採用　初任給について」である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は…新入社員…の初任給を２９万円/月で募集」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は、２０２７年度…新入社員…の初任給を」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「業界最高水準の初任給」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「採用地域に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「１５９名の新入社員を採用致しました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「業界最高水準の初任給」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「業界最高水準の初任給」「将来の幹部候補となる人材」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載はない。」）
