# 福井コンピュータホールディングス（9790） （訂正）第47回定時株主総会招集ご通知その他の電子提供措置事項（書面交付制限事項）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9790/disclosure/20260618573907
種別: 株主総会
開示日: 2026-06-19
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企業ページ: https://komori.app/company/9790

## 何が変わったか

第47回定時株主総会招集ご通知の電子提供措置事項について、過去の自己株式の会計処理の誤りを反映し、株主資本等変動計算書などの記載を訂正している。

## 会社が挙げた理由

過去の事業年度における自己株式の会計処理に誤りが判明したため。

## 開示の要点

- 訂正の対象となる開示: 第47回定時株主総会招集ご通知その他の電子提供措置事項（書面交付制限事項）
- 元の開示日: 2026年６月２日
- 訂正箇所: 株主資本等変動計算書、個別注記表の『誤謬の訂正に関する注記』等
- 訂正内容: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"誤謬の訂正による累積的影響額として利益剰余金を13,774,672千円増額し、自己株式を13,774,672千円減額","change_rate":"not_disclosed","unit":"千円"}
- 訂正の理由: 過去の事業年度における自己株式の会計処理に誤りが判明したため
- 業績への影響: 当事業年度の期首の純資産の帳簿価額に反映

## 評価の根拠

- 何を訂正しているか。: 確定決算の数値（原文: 「『過去の事業年度における自己株式の会計処理に誤りが判明したため、誤謬の訂正を行いました。』」）
- 訂正によって、公表済みの損益・財政状態の数値そのものが変わるか。: あり（原文: 「『誤謬の訂正による累積的影響額 13,774,672』『遡及処理後当期首残高』」）
- 訂正前と訂正後の数値が両方示されているか。: あり（原文: 「『2025年4月1日残高 20,011,018』『誤謬の訂正による累積的影響額 13,774,672』『遡及処理後当期首残高 33,785,691』」）
- この訂正が業績や投資判断に与える影響について、会社が明示的に述べているか。: あり（原文: 「『当該誤謬の訂正による累積的影響額は、当事業年度の期首の純資産の帳簿価額に反映されております。』」）
- 過年度・過去の開示にさかのぼって訂正すると書かれているか。: あり（原文: 「『過去の事業年度における自己株式の会計処理に誤りが判明したため』」）
- 訂正の原因はどう説明されているか。: 過年度の遡及修正（原文: 「『自己株式の会計処理に誤りが判明したため、誤謬の訂正を行いました。』」）
- 原因の説明がなく、お詫びの文言のみか。: なし（原文: 「『誤謬の訂正による累積的影響額』および『自己株式の会計処理に誤りが判明』」）
- 元の開示から訂正までの間隔はどれか。: 同日の発表（原文: 「『電子提供措置の開始日 2026年６月２日』」）
- 訂正の範囲はどこまでか。: 複数箇所（原文: 「『誤謬の訂正による累積的影響額』および『３．誤謬の訂正に関する注記』」）
- 訂正の対象となる開示が、表題と開示日で特定されているか。: あり（原文: 「表題『（訂正）第47回定時株主総会招集ご通知その他の電子提供措置事項（書面交付制限事項）』『電子提供措置の開始日 2026年６月２日』」）
- 同じ開示に対する2回目以降の訂正だと書かれているか。: なし（原文: 「『（訂正）第47回定時株主総会招集ご通知その他の電子提供措置事項（書面交付制限事項）』」）
