# 福井コンピュータホールディングス（9790） 非上場の親会社等の決算に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9790/disclosure/20250619594048
種別: 決算
開示日: 2025-06-19
Komoriの読み（0-100）: 6
企業ページ: https://komori.app/company/9790

## 何が変わったか

福井コンピュータホールディングスが、議決権47.14％を保有する非上場親会社・株式会社ダイテックホールディングの2025年3月期決算を開示しました。親会社の売上高は8,230,656千円、当期純利益は7,434,765千円でした。

## 会社が挙げた理由

当社の親会社等である株式会社ダイテックホールディングの2025年3月期決算を知らせるため。業績の前年同期比の増減理由は記載されていません。

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: 非連結（個別）
- 対象期間: 2024年4月1日〜2025年3月31日
- 売上高: {"value":8230656,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":7551232,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":7594509,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: not_disclosed
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"not_disclosed","前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":15910136,"unit":"千円"}
- 純資産: {"value":15783763,"unit":"千円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 現金及び現金同等物期末残高: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: not_disclosed
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: {"特別利益":[{"項目":"固定資産売却益","value":7999,"unit":"千円"}],"特別損失":[{"項目":"役員退職慰労金","value":135200,"unit":"千円"}]}
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: {"value":64625,"unit":"千株"}
- 期末自己株式数: {"value":18847,"unit":"千株"}
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「「株式会社ダイテックホールディングの2025年3月期の決算について」と記載され、損益計算書には実績値のみが記載されています。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には「売上高 8,230,656」「営業利益 7,551,232」と記載されていますが、予想値の記載はありません。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 比較できない（原文: 「損益計算書には「売上高 8,230,656」「営業利益 7,551,232」と記載されています。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 赤字なし（原文: 「「営業利益 7,551,232」「経常利益 7,594,509」「当期純利益 7,434,765」と記載されています。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には実績の「営業利益 7,551,232」のみが記載されています。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「損益計算書に記載されているのは「関係会社受取配当金 7,373,504」であり、株主への配当予想ではありません。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 軽微な特別損益（原文: 「特別利益として「固定資産売却益 7,999」、特別損失として「役員退職慰労金 135,200」と記載されています。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「損益計算書は全社合計の損益を示しており、セグメント別の記載はありません。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「損益計算書には売上高と営業利益の金額は記載されていますが、売上高営業利益率の記載はありません。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「貸借対照表には「純資産合計 15,783,763」および「資産合計 15,910,136」と記載されていますが、自己資本比率は示されていません。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「本文に掲載されている財務諸表は貸借対照表と損益計算書です。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文は親会社の関係、株主・役員の状況、貸借対照表および損益計算書を掲載しています。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「本文は「親会社等の財務諸表」として貸借対照表および損益計算書を掲載しています。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「損益計算書に「2024年４月１日から2025年３月31日まで」、貸借対照表に「2025年３月31日現在」と記載されています。」）
- 次期以降の業績に影響しうるリスクが、関税・原材料・特定顧客など名指しで書かれているか。: なし（原文: 「本文は親会社の決算、株式の所有状況、役員の状況および財務諸表を記載しています。」）
- 決算期の変更、初年度、連結範囲の変更などにより前年同期と単純比較できない旨が書かれているか。: なし（原文: 「対象期間は「2024年４月１日から2025年３月31日まで」と記載されています。」）
- 「重要な後発事象」に該当する事象が実際に記載されているか（「該当事項はありません」は「なし」）。: なし（原文: 「本文は損益計算書の「当期純利益 7,434,765」の記載で終了しており、重要な後発事象の記載はありません。」）
- 受注高または受注残高が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文に掲載された財務諸表および親会社情報に、受注高・受注残高の項目はありません。」）
- 財務諸表以外の事業指標（店舗数、会員数、契約数、稼働率、販売数量など）が数値で示されているか。: なし（原文: 「「株主数」「所有株式数」などの株主情報は記載されていますが、事業運営上のKPIは記載されていません。」）
- 中期経営計画の目標に対する進捗や位置づけに触れているか。: なし（原文: 「本文は親会社の関係、株主・役員の状況および2025年3月期の財務諸表を記載しています。」）
