# 福井コンピュータホールディングス（9790） 「福井駅前オフィス（仮称）」の名称決定及び営業開始日のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9790/disclosure/20240626538298
種別: その他開示
開示日: 2024-06-26
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/9790

## 何が変わったか

「福井駅前オフィス（仮称）」の名称を「Visionary Hub Fukui」に決定し、2024年7月29日に営業を開始する。これに伴い、既存の「大手サテライトオフィス」は6月28日に閉鎖して移転する。

## 会社が挙げた理由

福井のにぎわいを追い風に、建設業界向けのビジョナリー活動、経営管理、新規事業開発、事業プロモーションを展開する拠点とするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 福井コンピュータスマート株式会社は当社の連結子会社。IFAC合同会社も当社の連結子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月29日（予定ではなく開設日として記載）
- 適用分野: 建設業界、調査、設計、施工、維持管理、情報共有
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 福井県福井市中央一丁目3番5号 FUKUMACHI BLOCK OFFICE 13階
- 拠点の規模: 13階268.36坪および12階79.71坪、就業人数40〜50名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「開設日：2024年7月29日（月）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 機関決定あり（原文: 「「その名称及び営業開始日を決定いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開設日：2024年7月29日（月）」「閉鎖日：2024年6月28日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2024年1月23日付にてお知らせいたしました『FUKUMACHI BLOCK OFFICE』…に開設する」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開設日：2024年7月29日（月）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「名称及び営業開始日を決定いたしました」「閉鎖のうえ、当該オフィスに移転いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「開設オフィスの入居企業として「福井コンピュータホールディングス株式会社」「福井コンピュータスマート株式会社」と記載」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「名称及び営業開始日を決定いたしました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社連結子会社であるIFAC合同会社」「当社連結子会社の福井コンピュータスマート株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名・受注先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「就業人数：40〜50名」「面積：13階（268.36坪）および12階（79.71坪）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「就業人数：40〜50名」「面積：13階（268.36坪）および12階（79.71坪）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「開設日、住所、就業人数、面積を当社が記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「開設日：2024年7月29日」「就業人数：40〜50名」「面積：…268.36坪…79.71坪」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後も事業を拡大していく計画」「今後この拠点を中心として…挑戦し続けたい」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「開設オフィス」「大手サテライトオフィスは閉鎖のうえ、当該オフィスに移転」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「業務内容：経営管理、新規事業開発、事業プロモーション」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「福井駅前オフィス（仮称）」の名称及び営業開始日を決定」「大手サテライトオフィス…移転」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社『福井駅前オフィス（仮称）』」「入居企業：福井コンピュータホールディングス株式会社、福井コンピュータスマート株式会社」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「福井コンピュータホールディングス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「住所：福井県福井市中央一丁目3番5号」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Visionary Hub Fukui」「FUKUMACHI BLOCK OFFICE 13階」「福井県福井市中央一丁目3番5号」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名…」「（コード番号：9790 東証プライム市場）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「建設業界でなくてはならない存在」「高いシェア」「確固たる地位を築いています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「イメージパースは、開示日現在にて予定しているものです」「今後も事業を拡大していく計画」」）
