# 福井コンピュータホールディングス（9790） 「第47回全国育樹祭 福井2024」の協賛について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9790/disclosure/20240130521422
種別: その他開示
開示日: 2024-01-30
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/9790

## 何が変わったか

福井コンピュータホールディングスが、2024年10月開催予定の「第47回全国育樹祭 福井2024」に協賛することを決定した。

## 会社が挙げた理由

全国育樹祭の趣旨に賛同したため。また、森林の育成・保全が建設資材の安定供給や自然災害への防災・減災につながる取り組みであり、安心・安全で豊かな社会の実現やサステナビリティ推進に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 国土緑化推進機構、開催都道府県（福井県）
- 相手先の概要: 国土緑化推進機構と開催都道府県が共催する全国行事である。福井県での開催は昭和55年以来44年ぶり。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: 当社が「第47回全国育樹祭 福井2024」に協賛する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年10月19日（土）・20日（日）（開催予定）
- 適用分野: 森林の育成・保全、自然環境育成、気候変動対策、社会貢献活動
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「協賛することといたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年10月19日（土）・20日（日）に開催される」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『第47回全国育樹祭 福井2024』の協賛について」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年1月30日」および「2024年10月19日（土）・20日（日）に開催される」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「趣旨に賛同し、協賛することといたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「国土緑化推進機構と開催都道府県の共催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「国土緑化推進機構と開催都道府県の共催で毎年秋季に行われる全国行事」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「国土緑化推進機構と開催都道府県の共催」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「協賛することといたしました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「サステナビリティ推進に積極的に取り組み、気候変動対策…や社会貢献活動に努めて参ります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「『第47回全国育樹祭 福井2024』の趣旨に賛同し、協賛」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「該当する規模の記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「表題「…の協賛について」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「福井コンピュータホールディングス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「福井県にて開催されます」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：9790 東証プライム市場）」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「協賛決定、行事概要、事業内容、サステナビリティ方針の記載」）
