# ナック（9788） 365本の木を植える「クリクラの森プロジェクト」湘南国際村めぐりの森で植樹を実施

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9788/disclosure/20260609566046
種別: その他開示
開示日: 2026-06-09
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/9788

## 何が変わったか

クリクラが、2026年6月6日に神奈川県横須賀市の湘南国際村めぐりの森で365本を植樹した。2021年から続く森林再生・水源保護活動の2026年分に当たる。

## 会社が挙げた理由

認定NPO法人環境リレーションズ研究所の森林再生・地域振興活動に賛同し、水源を豊かにする森を守るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クリクラ、クリクラの森プロジェクト、プレゼントツリー
- 相手先: 認定NPO法人環境リレーションズ研究所
- 相手先の概要: 2005年1月にプレゼントツリーを開始した認定NPO法人。全国の森林再生と地域振興に取り組み、植樹された苗木を地元の協働者が最低10年間保育管理する活動を運営。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: クリクラが2021年より同研究所の運営する森林再生プロジェクト『プレゼントツリー』に賛同し、植樹活動に参加。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月6日（実施済み、植樹実施日）
- 適用分野: 森林再生、地域振興、水源保護、持続可能な社会の実現
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 神奈川県横須賀市『湘南国際村めぐりの森』
- 拠点の規模: 植樹365本、樹種35種、参加者約80名
- 定量的な効果: 通常200～300年かかる森林形成を20～30年で可能にするといわれている（混植・密植方式）
- 利用実績: 2021年から植樹活動を継続。2021年～2023年は山梨県笛吹市、2024年は熊本県山都町、2025年は神奈川県横須賀市で植樹を実施。今回の累計本数はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『2026年6月6日（土）…365本の植樹を実施しました』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『実施日：2026年6月6日（土）』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「『2025年に続き、2026年も』、『1日1本／年間365本の樹を植える』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日『2026年6月9日』、実施日『2026年6月6日（土）』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『植樹を実施しました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『認定NPO法人環境リレーションズ研究所』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『活動に賛同し、2021年よりプレゼントツリー・プロジェクトに参加』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『認定NPO法人』、『2005年1月に開始』、『全国の森林再生と地域振興につなげる活動』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「『認定NPO法人環境リレーションズ研究所』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「植樹活動の実施に関する発表。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「『本数：365本』『樹種…35種』『約80名』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「『実施日：2026年6月6日（土）』『本数：365本』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『認定NPO法人環境リレーションズ研究所が運営する』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『実施日：2026年6月6日（土）』『本数：365本』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「『持続可能な社会の実現に向けた水源保護活動を継続』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「『森林の再生と地域振興』、『水源保護活動』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『神奈川県横須賀市の「湘南国際村めぐりの森」にて365本の植樹』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『2021年より…植樹の活動を行い』、『2025年に続き、2026年も』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『365本の植樹を実施しました』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社ナック…において』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「『神奈川県横須賀市「湘南国際村めぐりの森」』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「『当社をはじめ約80名の方が参加』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『クリクラの森プロジェクト』『プレゼントツリー』『ダブノキ、アカガシ、スダジイなど35種』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『Press Release』『報道関係各位』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『安心・安全なおいしい宅配水』、『大切な使命』、『心を込めて植樹』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『森林の早期形成が期待できます』、『20～30年で森林形成が可能といわれています』」）
