# ナック（9788） 2026年度クリクラチェーン全国大会を開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9788/disclosure/20260427511542
種別: その他開示
開示日: 2026-04-27
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/9788

## 何が変わったか

2026年4月17日に、クリクラ加盟店など603人・193社が参加する全国大会を開催し、加盟店の表彰や2026年度の運営方針の共有を行った。

## 会社が挙げた理由

加盟店の活動を表彰するとともに、2026年度の活動方針を共有し、加盟店同士の知識共有と親睦を深めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クリクラ
- 相手先: クリクラ山形、クリクラ堺筋
- 相手先の概要: クリクラ山形は株式会社TAMAYA、クリクラ堺筋は株式会社ジャストが運営する加盟店。各社の代表取締役が紹介されている。
- 当社との関係: クリクラ加盟店としての取引関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 家庭・オフィス向け宅配水、加盟店運営
- 受賞名・認証名: シャトルコンテスト2025（お客様専任配送員のサービスNo.1を決めるコンテスト）
- 授与・認証機関: 株式会社ナック・クリクラ本部
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ホテルグランヴィア京都（全国大会会場）
- 拠点の規模: クリクラ約400拠点の配送ネットワーク
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 全国の加盟店193社、参加者603名（2026年4月17日の全国大会）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年4月17日に『2026年度クリクラチェーン全国大会』を開催しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月17日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「会場は毎年異なる地域で開催しており」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年4月27日」、開催日「2026年4月17日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催しました」「共有しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「クリクラ山形（株式会社TAMAYA代表）」「クリクラ堺筋（株式会社ジャスト代表）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「全国の加盟店の皆様と本部で連携し」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先については会社名と代表者の記載のみ」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連会社である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「クリクラ山形」「クリクラ堺筋」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「193社」「603名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「当日は193社、603名の加盟店様などに全国からお集まりいただき」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「参加社数・人数の記載に第三者出典なし」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年4月17日」「193社、603名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「2026年度の戦略の方針は『ブランド・コミュニケーション戦略の刷新』と『CRMの強化』」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「加盟店の活動を表彰」「知識を共有しながら親睦を深めて」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「クリクラチェーン全国大会」「全国からお集まり」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は全国大会の開催、表彰、方針共有」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が展開する安心・安全なおいしい宅配水『クリクラ』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ナック」「主催：株式会社ナック クリクラビジネスカンパニー」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「お客様専任配送員のサービスNo.1を決める『シャトルコンテスト2025』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の加盟店など193社が参加」「全国からお集まり」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「193社、603名」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「クリクラ」の記載はあるが、型番等の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「安心・安全なおいしい宅配水」「さらなる成長」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
