# 課題解決提案型営業による新規顧客開拓・既存取引拡大｜ディーエムエス（9782）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「こうした取り組みのもと、営業部門では、課題解決提案型の活動を推進し、新規顧客開拓と既存顧客との取引拡大を積極的に展開してまいりました。」 — 営業部門の具体的な活動として、顧客課題の解決を軸に新規顧客の開拓と既存顧客との取引拡大を進めている。 (https://komori.app/company/9782/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 前進 「既存顧客の取引窓口の拡大や物流サービスの新規受注を促進した結果、ダイレクトメールと通販物流の取扱いが伸び、売上高は100億50百万円（同14.9%増）、セグメント利益は５億78百万円（同21.7%増）となりました。」 — 既存顧客の取引窓口拡大と物流サービスの新規受注を進めた結果として、DM・通販物流の取扱い増加と数値化された部門業績を示している。 (https://komori.app/company/9782/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 前進 「既存顧客の取引窓口の拡大や物流サービスの新規受注を促進した結果、ダイレクトメールと通販物流の取扱いが伸び、売上高は156億27百万円（同10.4%増）、セグメント利益は９億95百万円（同12.5%増）となりました。」 — 既存顧客の取引窓口拡大と物流サービスの新規受注を進めた結果として、DM・通販物流の取扱い増加と数値化された部門業績を示している。 (https://komori.app/company/9782/filing/2016-q3)
- FY2018-Q1 再掲 「既存顧客の取引窓口の拡大や物流サービスの新規受注を促進した結果、ダイレクトメールと通販物流の取扱いが伸び、売上高は既存先からの受注増や新規先の獲得によって、53億36百万円（同6.0%増）となりました。」 — 既存顧客の取引窓口拡大、物流サービスの新規受注、既存先からの受注増や新規先の獲得を通じた営業方針を継続している。 (https://komori.app/company/9782/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 前進 「既存顧客の取引窓口の拡大や物流サービスの新規受注を促進した結果、売上高は106億40百万円（同5.9%増）となりました。」 — 既存顧客の取引窓口拡大と物流サービスの新規受注を進めた結果、第2四半期累計の売上高が前年同期比5.9％増となった。 (https://komori.app/company/9782/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 前進 「既存顧客の取引窓口の拡大や物流サービスの新規受注を促進した結果、ダイレクトメールと通販物流の取扱いが伸び、売上高は169億47百万円（同8.4%増）、セグメント利益は10億85百万円（同9.0%増）となりました。」 — 既存顧客の取引窓口拡大と物流サービスの新規受注促進を継続した結果として、ダイレクトメール・通販物流の取扱いと部門業績の増加が数値で示された。 (https://komori.app/company/9782/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「既存顧客の取引窓口の拡大や物流サービスの新規受注を促進した結果、ダイレクトメールと通販物流の取扱いが伸び、売上高は222億40百万円（同6.0%増）となりました。」 — 既存顧客の取引窓口拡大、新規物流受注、提案型営業を通じた取扱い拡大が続き、DM部門売上高の前年同期比6.0％増として通期の結果が示された。 (https://komori.app/company/9782/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 前進 「既存顧客の取引窓口の拡大や物流サービスの新規受注を促進した結果、ダイレクトメール、インターネット通販出荷代行や販促キャンペーン商品送付などの取扱いが伸びたことにより売上高は64億37百万円（同20.6%増）、セグメント利益は４億50百万円（同54.2%増）となりました。」 — 既存顧客の取引窓口拡大と新規物流受注を進めた結果、DM部門の売上高は前年同期比20.6％増、セグメント利益は54.2％増となった。 (https://komori.app/company/9782/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 前進 「既存顧客の取引窓口の拡大や物流サービスの新規受注を促進した結果、ダイレクトメール、インターネット通販出荷代行や販促キャンペーン商品送付などの取扱いが伸びたことにより売上高は124億32百万円（同16.8%増）、セグメント利益は８億40百万円（同36.1%増）となりました。」 — 既存顧客の取引窓口拡大と物流サービスの新規受注促進を進めた結果、DM関連取扱いが伸び、売上高・セグメント利益の増加が数値で示された。 (https://komori.app/company/9782/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 前進 「既存顧客の取引窓口の拡大や物流サービスの新規受注を促進した結果、ダイレクトメール、インターネット通販出荷代行や販促キャンペーン商品送付などの取扱いが伸びたことにより売上高は193億３百万円（同13.9%増）、セグメント利益は13億85百万円（同27.7%増）となりました。」 — 既存顧客の取引窓口拡大と物流サービスの新規受注促進を進めた結果、DM関連取扱いが伸び、売上高・セグメント利益の増加が数値で示された。 (https://komori.app/company/9782/filing/2018-q3)
- FY2019 前進 「既存顧客の取引窓口の拡大や物流サービスの新規受注を促進した結果、ダイレクトメール、インターネット通販出荷代行や販促キャンペーン商品送付などの取扱いが伸びたことにより売上高は250億43百万円（同12.6%増）、セグメント利益は18億６百万円（同24.2%増）となりました。」 — 既存顧客の取引窓口拡大と物流サービスの新規受注促進を進めた結果、DM関連取扱いが伸び、通期の売上高・セグメント利益の増加として示された。 (https://komori.app/company/9782/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 前進 「既存顧客の取引窓口の拡大や新規受注を促進した結果、引き続き通販、印刷、金融・保険などの販促ＤＭの取扱いが伸びたことにより売上高は60億47百万円（同4.7%増）、セグメント利益は５億17百万円（同14.7%増）となりました。」 — 既存顧客の取引窓口拡大と新規受注の促進により、通販・印刷・金融・保険などの販促DMの取扱い、売上高、セグメント利益が増加した。 (https://komori.app/company/9782/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 前進 「既存顧客の取引窓口の拡大や新規受注を促進した結果、引き続き通販、印刷、金融・保険などの販促ＤＭの取扱いが伸びたことにより売上高は117億33百万円（同6.4%増）、セグメント利益は９億77百万円（同14.2%増）となりました。」 — 既存顧客の取引窓口拡大と新規受注の促進により、通販・印刷・金融・保険などの販促DMの取扱いが伸長し、売上高・セグメント利益が増加した。 (https://komori.app/company/9782/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 前進 「既存顧客の取引窓口の拡大や新規受注を促進した結果、引き続き通販、印刷、金融・保険などの販促ＤＭの取扱いが伸びたことにより、売上高は174億27百万円（同3.1%増）、セグメント利益は15億27百万円（同9.6%増）となりました。」 — 既存顧客の取引窓口拡大と新規受注の促進により、通販・印刷・金融・保険などの販促DMの取扱いが伸長し、売上高とセグメント利益が前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/9782/filing/2019-q3)
- FY2020 前進 「既存顧客の取引窓口の拡大や新規受注を促進した結果、引き続き通販、印刷、金融・保険などの販促ＤＭの取扱いが伸びたことにより売上高は223億27百万円（同1.2%増）、セグメント利益は20億１百万円（同10.1%増）となりました。」 — 既存顧客の取引窓口拡大と新規受注の促進により、通販・印刷・金融・保険などの販促DMの取扱いが伸長し、DM事業の売上高・セグメント利益が増加した。 (https://komori.app/company/9782/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「既存顧客の取引窓口の拡大や新規受注を促進したものの、新型コロナウイルス感染拡大による影響で一部の店舗集客ＤＭや販促ＤＭ施策が中止・延期となったことにより、売上高は56億51百万円（同6.5%減）、これによる業務部門の稼働率低下と好採算案件の目減りがひびき、セグメント利益は４億18百万円（同19.2%減）となりました。」 — 既存顧客の取引窓口拡大と新規受注促進を継続したが、店舗集客DM・販促DM施策の中止・延期、稼働率低下、好採算案件の目減りにより減収減益となった。 (https://komori.app/company/9782/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「既存顧客の取引窓口の拡大や新規受注を促進したものの、新型コロナウイルス感染拡大による影響で一部の店舗集客ＤＭや販促ＤＭ施策が中止・延期となったことにより、売上高は107億97百万円（同8.0%減）、これによる業務部門の稼働率低下と高採算案件の目減りがひびき、セグメント利益は７億93百万円（同18.9%減）となりました。」 — 既存顧客の取引窓口拡大と新規受注促進を続けたが、店舗集客DM等の中止・延期によりDM事業は減収・減益となった。 (https://komori.app/company/9782/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「既存顧客の取引窓口の拡大や新規受注を促進し、持ち直しも見られたものの、新型コロナウイルス感染拡大による影響で販促ＤＭ施策が中止・延期となったことにより、売上高は163億８百万円（同6.4%減）、これによる業務部門の稼働率低下がひびき、セグメント利益は13億48百万円（同11.7%減）となりました。」 — 既存顧客の取引窓口拡大と新規受注促進を続けたが、販促DM施策の中止・延期と稼働率低下により、DM事業は減収・減益となった。 (https://komori.app/company/9782/filing/2020-q3)
- FY2021 その他 「既存顧客の取引窓口の拡大や新規受注を促進し、下期からは持ち直しも見られたものの、新型コロナウイルス感染拡大による影響で販促ＤＭ施策が中止・延期となったことにより、売上高は221億51百万円（同0.8%減）、セグメント利益は18億87百万円（同5.7%減）となりました。」 — 既存顧客の取引拡大と新規受注を続け、下期に持ち直しも見られたが、販促DM施策の中止・延期により通期では減収減益となった。 (https://komori.app/company/9782/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 前進 「案件受注の持ち直しや新規顧客開発の成果があったものの、前年同期にあった季節性プロモーション案件の反動を含み、売上高は54億11百万円（同4.2%減）となりました。」 — 新規顧客開発の成果と案件受注の持ち直しが示された。ただし、前年同期の季節性プロモーション案件の反動により、DM事業は減収となった。 (https://komori.app/company/9782/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「既存顧客の取引窓口の拡大や新規受注を促進した結果、いちはやく経済活動再開したＤＭ案件の取扱いが伸びたことにより、売上高は109億55百万円（同1.5%増）、セグメント利益は８億５百万円（同1.6%増）とそれぞれ増収増益になりました。」 — 既存顧客の取引窓口拡大と新規受注促進を続け、経済活動再開に伴うDM案件の取扱い増加により、DM事業は増収増益となった。 (https://komori.app/company/9782/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「既存顧客の取引窓口の拡大や新規受注を促進した結果、いちはやく経済活動を再開したＤＭ案件の取扱いが伸びたことにより、売上高は169億87百万円（同4.2%増）、セグメント利益は13億37百万円（同0.8%減）となりました。」 — 既存顧客の取引窓口拡大と新規受注促進を続け、経済活動再開に伴うDM案件の取扱いは伸びた。一方、売上高は増加したもののセグメント利益は前年同期比0.8％減となった。 (https://komori.app/company/9782/filing/2021-q3)
- FY2022 その他 「既存顧客の取引窓口の拡大や新規受注を促進した結果、いちはやく経済活動を再開したＤＭ案件の取り扱いが伸びたことにより、売上高は229億13百万円（同3.4%増）、セグメント利益は18億79百万円（同0.4%減）となりました。」 — 既存顧客の取引拡大と新規受注を続け、DM案件の取扱いは増加したが、通期では増収に対してセグメント利益が0.4％減少した。 (https://komori.app/company/9782/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「既存顧客の取引窓口の拡大や新規受注を促進した結果、さまざまな顧客業種において利用が活発化し、売上高は57億42百万円（同6.1%増）となりました。一方、セグメント利益は一部の高採算案件終了の影響などにより、４億４百万円（同7.4%減）となりました。」 — 既存顧客の取引窓口拡大と新規受注促進により増収となったが、一部の高採算案件終了の影響などによりセグメント利益は前年同期比7.4％減となった。 (https://komori.app/company/9782/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「既存顧客の取引窓口の拡大や新規受注を促進した結果、売上高は107億84百万円（同1.6%減）となりました。セグメント利益は一部の高採算案件終了の影響などにより、７億21百万円（同10.4%減）となりました。」 — 既存顧客の取引窓口拡大と新規受注促進を続けたが、一部高採算案件の終了によりDM事業は減収・減益となった。 (https://komori.app/company/9782/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「既存顧客の取引窓口の拡大や新規受注を促進した結果、売上高は165億91百万円（同2.3%減）となりました。セグメント利益は一部の高採算案件終了の影響などにより、11億63百万円（同13.0%減）となりました。」 — 既存顧客の取引窓口拡大や新規受注を続けたが、一部高採算案件の終了により、DM事業は前年同期比2.3％減収・13.0％減益となった。前四半期累計の減収・減益幅から悪化している。 (https://komori.app/company/9782/filing/2022-q3)
- FY2023 その他 「既存顧客の取引窓口の拡大や新規受注を促進した結果、売上高は217億22百万円（同5.2%減）、セグメント利益は一部の高採算案件終了の影響などにより、15億23百万円（同18.9%減）となりました。」 — 既存顧客の取引拡大や新規受注を続けたが、高採算案件の終了によりDM事業は5.2％減収・18.9％減益となり、前年度第3四半期累計より減少幅が拡大した。 (https://komori.app/company/9782/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「既存顧客の取引窓口の拡大や新規受注を促進したものの、一部の大型案件業務終了の影響などにより、売上高は45億24百万円（同21.2%減）、セグメント利益は３億94百万円（同2.7%減）となりました。」 — 既存顧客の取引窓口拡大や新規受注促進を継続したが、一部大型案件の終了によりDM事業は21.2％減収、2.7％減益となった。 (https://komori.app/company/9782/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「既存顧客の取引窓口の拡大や新規受注を促進したものの、一部の大型案件業務終了の影響などにより、売上高は91億51百万円（同15.1%減）、セグメント利益は６億74百万円（同6.5%減）となりました。」 — 既存顧客の取引窓口拡大や新規受注促進を続けたが、一部大型案件の業務終了によりDM事業は15.1％減収、6.5％減益となった。 (https://komori.app/company/9782/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「既存顧客の取引窓口の拡大や新規受注を促進したものの、一部の大型案件業務終了の影響などにより、売上高は142億53百万円（同14.1%減）、セグメント利益は10億34百万円（同11.1%減）となりました。」 — 既存顧客の取引拡大や新規受注を継続したが、一部大型案件の終了によりDM事業は減収・減益となった。減収幅は前四半期累計の21.2％減から14.1％減へ、減益幅は2.7％減から11.1％減へ変化している。 (https://komori.app/company/9782/filing/2023-q3)
- FY2024 その他 「既存顧客の取引窓口の拡大や新規受注を促進したものの、一部の大型案件業務終了の影響などにより、売上高は198億28百万円（同8.7%減）、セグメント利益は14億51百万円（同4.7%減）となりました。」 — 既存顧客の取引拡大や新規受注を継続したが、大型案件終了により減収・減益となった。前四半期累計の減収14.1％減・減益11.1％減から、通期では減収8.7％減・減益4.7％減へ変化した。 (https://komori.app/company/9782/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 前進 「既存顧客の取引窓口の拡大や新規受注を促進した結果、売上高は103億77百万円（同13.4%増）、セグメント利益は７億41百万円（同9.9%増）となりました。」 — 既存顧客の取引窓口拡大と新規受注促進により、DM事業は13.4％増収、セグメント利益9.9％増となった。 (https://komori.app/company/9782/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「既存顧客の取引窓口の拡大や新規受注を促進した結果、売上高は227億74百万円（同14.9%増）、セグメント利益は16億20百万円（同11.6%増）となりました。」 — 既存顧客の取引拡大と新規受注促進により、DM事業は14.9％増収、セグメント利益11.6％増となった。 (https://komori.app/company/9782/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「既存顧客の取引窓口の拡大や新規受注を促進した結果、売上高は115億40百万円（同11.2%増）、セグメント利益は７億68百万円（同3.7%増）となりました。」 — 既存顧客の取引窓口拡大と新規受注促進により、ダイレクトメール事業は11.2％増収、セグメント利益3.7％増となった。 (https://komori.app/company/9782/filing/2025-h1)
- 2026-05-15 前進 「既存顧客の取引窓口の拡大や新規受注を促進した結果、売上高は248億29百万円（同9.0%増）、セグメント利益は18億40百万円（同13.6%増）となりました。」 — 既存顧客の取引窓口拡大と新規受注促進により、DM事業が増収増益となった。 (https://komori.app/company/9782/disclosure/20260421507342)
- 2026-05-15 前進 「既存顧客の取引窓口拡大と新規案件受注により
         期中を通じて増収増益を維持。」 — 既存顧客の取引窓口拡大と新規案件受注を通じ、DM事業で通期の増収増益を実現している。 (https://komori.app/company/9782/disclosure/20260513527657)
- FY2026 前進 「既存顧客の取引窓口の拡大や新規受注を促進した結果、売上高は248億29百万円（同9.0%増）、セグメント利益は18億40百万円（同13.6%増）となりました。」 — 既存顧客の取引窓口拡大と新規受注促進を継続し、ダイレクトメール事業は増収増益となった。 (https://komori.app/company/9782/filing/2025-fy)
- 2026-10-27 その他 「既存顧客の取引窓口の拡大や新規受注を促進した結果、売上高は114億37百万円（同0.9%減）、一部の高採算案件の売上増加の影響などにより、セグメント利益は９億40百万円（同22.4%増）となりました。」 — 既存顧客の取引窓口拡大・新規受注促進を継続する一方、売上高は減少し、高採算案件の影響などによりセグメント利益は増加した。 (https://komori.app/company/9782/disclosure/20261014550619)
- 2026-10-27 前進 「既存顧客の取引窓口拡大や新規案件受注を促進。一部で季節性家電の販促案件などが伸び悩むも、広い分野でDM販促活動が活発化、高付加価値案件の受注や値上げ交渉が奏功し2ケタ増益の好調を維持。」 — DM事業は減収となった一方、セグメント利益は前年同期比22.4％増となり、既存顧客の取引拡大、新規案件、高付加価値案件、値上げ交渉の成果が示されている。 (https://komori.app/company/9782/disclosure/20261022554514)
