# 自己資本比率・流動比率の上昇｜いであ（9768）の変遷

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## 経過

- FY2016-Q2 初出 「企業の安定性を示す自己資本比率は、当四半期連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ8.5ポイント上昇し、67.5％（前年同四半期は65.7％）となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ50.1ポイント上昇し、183.9％（同171.7％）となりました。」 — 自己資本比率と流動比率が前連結会計年度末から上昇したと説明。 (https://komori.app/company/9768/filing/2016-q1)
- FY2016-Q3 その他 「企業の安定性を示す自己資本比率は、当四半期連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ8.4ポイント上昇の67.4％（前年同四半期は66.4％）となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ36.3ポイント上昇の170.1％（同171.0％）となりました。」 — 自己資本比率67.4％、流動比率170.1％と、前連結会計年度末比ではともに上昇。 (https://komori.app/company/9768/filing/2016-q2)
- FY2016 その他 「また、流動比率は181.6％（前年同期は133.8％）となりました。」 — 通期の自己資本比率は62.0％、流動比率は181.6％となり、財務比率の実績値を更新。 (https://komori.app/company/9768/filing/2016-fy)
- FY2017-Q1 その他 「企業の安定性を示す自己資本比率は、当四半期連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ7.4ポイント低下の54.6％（前年同四半期は52.7％）となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ36.8ポイント低下の144.8％（前年同四半期は124.4％）となりました。」 — 自己資本比率54.6％、流動比率144.8％と、前連結会計年度末比では両比率が低下。 (https://komori.app/company/9768/filing/2017-q1)
- FY2017-Q2 その他 「企業の安定性を示す自己資本比率は、当四半期連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ4.0ポイント上昇の66.0％（前年同四半期は67.5％）となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ42.3ポイント上昇の223.9％（同183.9％）となりました。」 — 第2四半期末の自己資本比率66.0％、流動比率223.9％と、前連結会計年度末比で両比率が上昇。 (https://komori.app/company/9768/filing/2017-q2)
- FY2017-Q3 その他 「企業の安定性を示す自己資本比率は、当四半期連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ4.2ポイント上昇の66.2％（前年同四半期は67.4％）となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ43.6ポイント上昇の225.2％（同170.1％）となりました。」 — 第3四半期末の自己資本比率は66.2％、流動比率は225.2％となり、いずれも前連結会計年度末比で上昇。 (https://komori.app/company/9768/filing/2017-q3)
- FY2017 その他 「また、流動比率は181.2％（前年同期は181.6％）となりました。」 — 通期の自己資本比率は62.1％、流動比率は181.2％となり、財務比率の実績値を更新。 (https://komori.app/company/9768/filing/2017-fy)
- FY2018-Q1 その他 「企業の安定性を示す自己資本比率は、当四半期連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ6.3ポイント低下の55.8％（前年同四半期は54.6％）となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ27.8ポイント低下の153.4％（前年同四半期は144.8％）となりました。」 — 第1四半期末の自己資本比率55.8％、流動比率153.4％へ更新。前連結会計年度末比では両比率が低下したが、前年同四半期比では上昇。 (https://komori.app/company/9768/filing/2018-q1)
- FY2018-Q2 その他 「企業の安定性を示す自己資本比率は、当四半期連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ4.4ポイント上昇の66.5％（前年同四半期は66.0％）となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ43.3ポイント上昇の224.5％（同223.9％）となりました。」 — 第2四半期末の自己資本比率66.5％、流動比率224.5％へ更新し、両比率とも前連結会計年度末比で上昇。 (https://komori.app/company/9768/filing/2018-q2)
- FY2018-Q3 その他 「企業の安定性を示す自己資本比率は、当四半期連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ4.9ポイント上昇の67.0％（前年同四半期は66.2％）となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ47.1ポイント上昇の228.3％（同225.2％）となりました。」 — 第3四半期末の自己資本比率67.0％、流動比率228.3％へ更新し、両比率とも前連結会計年度末比で上昇。 (https://komori.app/company/9768/filing/2018-q3)
- FY2019-Q1 その他 「企業の安定性を示す自己資本比率は、当四半期連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ4.3ポイント低下の60.1％（前年同四半期は56.1％）となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ22.8ポイント低下の175.7％（前年同四半期は150.9％）となりました。」 — 第1四半期末の自己資本比率は60.1％、流動比率は175.7％となり、前連結会計年度末比では両比率が低下したが、前年同四半期比では上昇。 (https://komori.app/company/9768/filing/2019-q1)
- FY2019-Q2 その他 「企業の安定性を示す自己資本比率は、当四半期連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ2.3ポイント上昇の66.7％（前年同四半期は66.7％）となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ37.1ポイント上昇の235.6％（同222.3％）となりました。」 — 第2四半期末の自己資本比率66.7％、流動比率235.6％へ更新し、前連結会計年度末比で両比率が上昇。 (https://komori.app/company/9768/filing/2019-q2)
- FY2019-Q3 その他 「企業の安定性を示す自己資本比率は、当四半期連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ4.0ポイント上昇の68.4％（前年同四半期は67.4％）となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ54.3ポイント上昇の252.8％（同223.3％）となりました。」 — 第3四半期末の自己資本比率は68.4％、流動比率は252.8％となり、いずれも前連結会計年度末比で上昇。 (https://komori.app/company/9768/filing/2019-q3)
- FY2020-Q1 その他 「企業の安定性を示す自己資本比率は、当四半期連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ6.4ポイント低下の59.7％（前年同四半期は60.1％）となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ35.2ポイント低下の171.3％（前年同四半期は175.7％）となりました。」 — 第1四半期末の自己資本比率は59.7％、流動比率は171.3％となり、いずれも前連結会計年度末比で低下。 (https://komori.app/company/9768/filing/2020-q1)
- FY2020-Q2 その他 「企業の安定性を示す自己資本比率は、当四半期連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ1.9ポイント上昇の68.0％（前年同四半期は66.7％）となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ34.3ポイント上昇の240.8％（同235.6％）となりました。」 — 第2四半期末の自己資本比率は68.0％、流動比率は240.8％となり、いずれも前連結会計年度末比で上昇。 (https://komori.app/company/9768/filing/2020-q2)
- FY2020-Q3 その他 「企業の安定性を示す自己資本比率は、当四半期連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ2.8ポイント上昇の68.9％（前年同四半期は68.4％）となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ41.8ポイント上昇の248.3％（同252.8％）となりました。」 — 第3四半期末の自己資本比率は68.9％へ上昇し、流動比率は248.3％へ更新された。 (https://komori.app/company/9768/filing/2020-q3)
- FY2020 その他 「また、流動比率は199.9％（前年同期は206.5％）となりました。」 — 通期の自己資本比率は68.5％、流動比率は199.9％となり、財務比率を更新。 (https://komori.app/company/9768/filing/2020-fy)
- FY2021-Q1 その他 「企業の安定性を示す自己資本比率は、当四半期連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ4.3ポイント低下の64.2％（前年同四半期は59.7％）となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ22.3ポイント低下の177.6％（前年同四半期は171.3％）となりました。」 — 第1四半期末の自己資本比率は64.2％、流動比率は177.6％へ更新。前連結会計年度末比では両比率が低下したが、前年同四半期比では上昇。 (https://komori.app/company/9768/filing/2021-q1)
- FY2021-Q2 その他 「企業の安定性を示す自己資本比率は、当四半期連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ0.2ポイント低下の68.3％（前年同四半期は68.0％）となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ10.3ポイント上昇の210.2％（同240.8％）となりました。」 — 第2四半期末の自己資本比率は68.3％、流動比率は210.2％へ更新された。 (https://komori.app/company/9768/filing/2021-q2)
- FY2021-Q3 その他 「企業の安定性を示す自己資本比率は、当四半期連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ0.3ポイント上昇の68.8％（前年同四半期は68.9％）となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ7.5ポイント上昇の207.4％（同248.3％）となりました。」 — 第3四半期末の自己資本比率68.8％、流動比率207.4％へ更新。自己資本比率は前年度末比で上昇し、流動比率も前年度末比で上昇。 (https://komori.app/company/9768/filing/2021-q3)
- FY2021 その他 「また、流動比率は257.1％（前年同期は199.9％）となりました。」 — 通期の自己資本比率は74.1％、流動比率は257.1％、自己資本利益率は10.8％となり、財務比率を更新した。 (https://komori.app/company/9768/filing/2021-fy)
- FY2022-Q1 その他 「企業の安定性を示す自己資本比率は、当四半期連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ5.9ポイント低下の68.2％（前年同四半期は64.2％）となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ33.6ポイント低下の223.5％（前年同四半期は177.6％）となりました。」 — 第1四半期末の自己資本比率68.2％、流動比率223.5％へ更新した。 (https://komori.app/company/9768/filing/2022-q1)
- FY2022-Q2 その他 「企業の安定性を示す自己資本比率は、当四半期連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ1.5ポイント低下の72.6％（前年同四半期は68.3％）となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ48.9ポイント上昇の306.0％（同210.2％）となりました。」 — 第２四半期末の自己資本比率72.6％、流動比率306.0％へ更新。 (https://komori.app/company/9768/filing/2022-q2)
- FY2022-Q3 その他 「企業の安定性を示す自己資本比率は、当四半期連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ1.6ポイント低下の72.5％（前年同四半期は68.8％）となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ36.5ポイント上昇の293.6％（同207.4％）となりました。」 — 第3四半期末の自己資本比率72.5％、流動比率293.6％へ更新。自己資本比率は前年度末比で低下し、流動比率は上昇。 (https://komori.app/company/9768/filing/2022-q3)
- FY2022 その他 「また、流動比率は271.6％（前年同期は257.1％）となりました。」 — 通期の自己資本比率は72.7％、流動比率は271.6％、自己資本利益率は9.5％となり、財務比率を更新した。 (https://komori.app/company/9768/filing/2022-fy)
- FY2023-Q1 その他 「企業の安定性を示す自己資本比率は、当四半期連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ2.9ポイント低下の69.8％（前年同四半期は68.2％）となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ32.2ポイント低下の239.4％（前年同四半期は223.5％）となりました。」 — 第1四半期末の自己資本比率は69.8％、流動比率は239.4％となり、前連結会計年度末比では両比率が低下した。 (https://komori.app/company/9768/filing/2023-q1)
- FY2023-Q2 その他 「企業の安定性を示す自己資本比率は、当四半期連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ3.3ポイント上昇の76.0％（前年同四半期は72.6％）となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ35.2ポイント上昇の306.8％（前年同四半期は306.0％）となりました。」 — 第2四半期末の自己資本比率は76.0％、流動比率は306.8％となり、いずれも前連結会計年度末比で上昇した。 (https://komori.app/company/9768/filing/2023-q2)
- FY2023-Q3 その他 「企業の安定性を示す自己資本比率は、当四半期連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ5.6ポイント上昇の78.3％（前年同四半期は72.5％）となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ83.4ポイント上昇の355.0％（同293.6％）となりました。」 — 第3四半期末の自己資本比率は78.3％、流動比率は355.0％となり、いずれも前連結会計年度末比で上昇した。 (https://komori.app/company/9768/filing/2023-q3)
- FY2023 その他 「また、流動比率は320.9％（前年同期は271.6％）となりました。」 — 通期の自己資本比率は76.9％、流動比率は320.9％へ更新された。 (https://komori.app/company/9768/filing/2023-fy)
- FY2024-Q1 その他 「企業の安定性を示す自己資本比率は、当四半期連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ6.3ポイント低下の70.6％（前年同四半期は69.8％）となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ88.4ポイント低下の232.5％（前年同四半期は239.4％）となりました。」 — 第1四半期末の自己資本比率は70.6％、流動比率は232.5％となり、前連結会計年度末比では両比率が低下した。 (https://komori.app/company/9768/filing/2024-q1)
- FY2024-H1 その他 「企業の安定性を示す自己資本比率は、当中間連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ2.1ポイント上昇の79.0％（前年同期は76.0％）となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ52.7ポイント上昇の373.6％（前年同期は306.8％）となりました。」 — 中間期末の自己資本比率は79.0％、流動比率は373.6％となり、いずれも前連結会計年度末比で上昇した。 (https://komori.app/company/9768/filing/2024-h1)
- FY2025-H1 その他 「企業の安定性を示す自己資本比率は、当中間連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ3.6ポイント上昇の80.3％（前年同期は79.0％）となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ77.1ポイント上昇の386.9％（前年同期は373.6％）となりました。」 — 中間期末の自己資本比率は80.3％、流動比率は386.9％となり、いずれも前連結会計年度末比で上昇した。 (https://komori.app/company/9768/filing/2025-h1)
- FY2025 その他 「自己資本比率（％）は81.2、自己資本利益率（％）は8.0となりました。」 — 通期の自己資本比率は81.2％へ上昇し、自己資本利益率は8.0％となった。 (https://komori.app/company/9768/filing/2025-fy)
- 2026-05-07 その他 「企業の安定性を示す自己資本比率は、当四半期連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ6.1ポイント低下の75.1％（前年同四半期は73.8％）となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ130.3ポイント低下の266.0％（前年同四半期は263.4％）となりました。」 — 自己資本比率および流動比率は前連結会計年度末比で低下した。 (https://komori.app/company/9768/disclosure/20260501516026)
- FY2026-H1 その他 「企業の安定性を示す自己資本比率は、当中間連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ0.2ポイント上昇の81.4％（前年同期は80.3％）となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ18.7ポイント低下の377.6％（前年同期は386.9％）となりました。」 — 中間期末の自己資本比率は81.4％へ上昇し、流動比率は377.6％へ更新された。 (https://komori.app/company/9768/filing/2026-h1)
- 2026-08-03 その他 「企業の安定性を示す自己資本比率は、当中間連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ0.2ポイント上昇の81.4％（前年同期は80.3％）となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ18.7ポイント低下の377.6％（前年同期は386.9％）となりました。」 — 自己資本比率及び流動比率の中間期末実績を更新した。 (https://komori.app/company/9768/disclosure/20260731505012)
