# 船井総研ホールディングス（9757） 「CDP2024気候変動スコア」B-スコア獲得のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9757/disclosure/20250221580060
種別: その他開示
開示日: 2025-02-21
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企業ページ: https://komori.app/company/9757

## 何が変わったか

船井総研ホールディングスは、CDPの「気候変動」分野でB-評価を取得した。B-評価の取得は2年連続となる。

## 会社が挙げた理由

CDPが当社グループの気候変動対策の取り組みと情報開示を評価したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: CDP（Carbon Disclosure Project）
- 相手先の概要: 環境情報開示システムを提供する国際的な非営利団体。世界で唯一の独立した環境開示システムを運営し、環境情報開示におけるグローバルスタンダードとして広く認知されている。2024年度は運用資産総額142兆米ドル（約2.2京円）を超える700以上の機関投資家が開示を求め、約24,800社の企業が応じた。
- 当社との関係: CDPが当社グループの気候変動対策の取り組み・情報開示を評価した関係。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 気候変動
- 受賞名・認証名: CDP2024 気候変動スコア B-評価（マネジメントレベル）
- 授与・認証機関: CDP（Carbon Disclosure Project）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: B-評価を2年連続取得
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: CDP（Carbon Disclosure Project）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「B-」評価を2年連続取得しました」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当する契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年2月21日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2年連続取得しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「B-」評価を2年連続取得しましたので、お知らせいたします」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「B-」評価を2年連続取得しました」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「国際的な非営利団体 CDP」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「CDP…から、当社グループの気候変動対策の取り組み・情報開示が評価され」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「環境情報開示システムを提供する国際的な非営利団体」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「国際的な非営利団体 CDP」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「評価取得に関する発表であり、導入先等の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2年連続取得」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「CDP2024 気候変動スコア」「2年連続取得」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「CDP（Carbon Disclosure Project）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「B-」評価、「2年連続取得」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後も気候変動対策を推進するとともに情報開示に取り組み、持続可能な社会の実現に貢献」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「CDP2024 気候変動スコア」B-スコア獲得」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社グループの気候変動対策の取り組み・情報開示」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「B-スコア獲得のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社グループ…が評価され」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社グループ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「世界で唯一の独立した環境開示システム」「700以上の機関投資家」「約24,800社」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「国際的な非営利団体」「グローバルスタンダード」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「製品・サービスの利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「CDP2024 気候変動スコア」「B-」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号 9757 東証プライム市場）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「環境情報開示におけるグローバルスタンダードとして広く認知」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しの注意書きなし」）
