# 長期経営ビジョン「OYO2020」｜応用地質（9755）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9755/threads/f9f57ce7ee28
企業ページ: https://komori.app/company/9755

## 経過

- FY2016 初出 「当社は、2020年に向けて当社グループが目指す姿を明らかにした「応用地質グループ長期経営ビジョンOYO2020」を策定しています。OYO2020は活動期間を「計画：助走」「試行：Hop」「展開：Step」「飛躍：Jump」の４期に区分しています。」 — 2020年に向けた長期ビジョンと、助走・Hop・Step・Jumpの4段階による活動期間を初めて独立したテーマとして記載した。 (https://komori.app/company/9755/filing/2016-fy)
- FY2017 前進 「OYO 2020は活動期間を「計画：助走」「試行：Hop」「展開：Step」「飛躍：Jump」の４期に区分しており、当連結会計年度は３期目「OYO Step14（2014年～2017年）」の最終年になります。」 — OYO2020の第3期であるOYO Step14の最終年に到達し、次の飛躍期に当たるOYO Jump18へ移行する段階を示した。 (https://komori.app/company/9755/filing/2017-fy)
- FY2018 前進 「OYO 2020は活動期間を「計画：助走」「試行：Hop」「展開：Step」「飛躍：Jump」の４期に区分しており、当連結会計年度は４期目「OYO Jump18（2018年～2020年）」の初年度になります。」 — OYO2020の第4期・飛躍期であるOYO Jump18の初年度に到達したことを記載した。 (https://komori.app/company/9755/filing/2018-fy)
- FY2019 前進 「2020年度は、OYO2020の最終年に当たります。従来型のビジネスモデルの転換は着実に進んでおります。単体では事業部中心の組織に完全に移行し、国内・海外グループでは各社の売り物を明確にし、従来型のビジネスモデルの転換の仕上げに取り組んでおります。」 — OYO2020の最終年度に到達し、単体の事業部中心組織への完全移行と、国内外グループ各社の提供価値明確化を進めていると記載した。 (https://komori.app/company/9755/filing/2019-fy)
